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SONY
BRAVIA KJ-75X8500E [75インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 75 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- モーションフローXR240
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
75V型(インチ)
-円
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55V型(インチ)
-円
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65V型(インチ)
-円
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3.71(5件)- 円〜
BRAVIA KJ-75X8500E [75インチ] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.39集計対象7件 / 総投稿数7件
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571%
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414%
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30%
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214%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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一昨年に購入、AQUOS LC-70UD20から買換え、5インチの差はさほど感じられなかったですが、 LEDエッヂ型バックライトは、より大画面のソニーの圧勝です。 黒い画面で見るとよりわかります。アクオスは、四隅から照らしてるのがすぐわかり 均一では全くないですが、ブラビアは四隅で照らしてるとは、わからなくらいです。 5インチ大きいにも関わらず、ブラビアの圧勝。 気になっていた部分が気にならなくなりました。 【デザイン】可もなく不可もなく、悪い意味じゃなくていい意味です。無難なデザインです。 【操作性】操作性が悪いと書いてあったので、どんなもんかと思っていましたが、自分は全然問題なしです。テレビとamazonプライムを良く見ますが、操作しやすいって私は思いました。 【画質】素晴らしく綺麗と思ったことはないですが、良いよりの悪くないです。画質は自分で弄ってます。 【音質】ヤマハのサウンドバーを装着してますので、テレビ自体の音は聞いてません。 【応答性能】パナソニックのブルーレイプレーヤーのリモコンでのオンオフは、いまいちなときがありますが、純正のリモコンでは完璧です。残像等は、遅れたり変だと思ったことはないです。 【機能性】自分的には多用しないので満足です。 【サイズ】85インチ以上にすればよかったと多少後悔。大画面は10インチ以上は大きくしないと大きくしたと気づきにくいと思います。 【総評】一昨年で75インチで40万弱は、コスパが良いと思いました。今は、更に75インチは安くなってますね。液晶の枠も薄く、重量も軽くてビックリです。
-
エッジ型LEDという事で、かなり悩んで購入したが、画像は想像以上に良かった。液晶エッジ型LEDでこの映像表現が出来れば有機ELのテレビの購入は必要ないと思う。画像調整にあたり、LGの有機ELTV(所有)の隣に8500Eを設置し、画像比較しながら映像合わせをしていきました。最終的には地上波・BSもVODも標準画像をベースに、明るさ・色の濃さ、詳細設定で黒レベル・黒伸長の調整を実施し、特にVODでの黒の沈み込みに注意をして調整終わりです。結果LGの有機ELより鮮やかで美しい映像(私見ですが)が得られたと思います。 また、他のTVや別室からの「お部屋ジャンプリンク」機能を使っての映像は、LGと比較にならないくらい綺麗な映像で、SONYのセンサー技術の高さと日本の技術を感じました。同時に、LGの映像センサーの技術も分かったような気がしました。 ただ、リモコンの操作を含め、TVとしては非常に使いにくが結輪です。 まずは、グーグルTVが何かが分からない。HDの容量やメモリなどの容量が小さく、許容量が小さいため、新しくグーグルPlayよりアプリも入れられない。アプリを入れてもソニーが認めたもの以外のアプリはインストールしづらい。特にグーグルTVでなくても主力のVODが使えれば従来のTVで十分。LGのWebOSと比較した場合、ミラキャスト以外は、PCなどとの連動制もなく(Webは辛うじて見れるレベル)、評価のしようがないほど低評価と思います(個人的意見ですが)。 録画機能面でも、早送りは出来るが、CMのスキップが出来ない。録画した画像の削除は、録画リストでできるが、予約の変更・削除は番組ガイドでの作業となるなど、統一して作業が出来ず、若干イライラです。利用者側に立った視点からの商品づくりがなされていないと感じました。リモコンも操作性が悪く使いずらい。若干コストをかければいくらでのいい商品が出来るのですが。ちなみに、付属のリモコンは使いずらく、いらいらがあったため、8500Fのリモコンを5900円程度で新規購入しましたが、リモコン部分だけでもないようですが、若干付属品よりも使いやすいです。 VODについて ネットフリックスとは大きな問題を感じなかったが、Amazonプライムが正常に作動しない状況が続き、商品の不具合を感じた。 FireTVを使用しているときには、全く感じなかったことが、SONYのアマゾンアプリでは不良品と思える動作を繰り返した。最終的には、この部分は100%の解決はしていない。SONYの修理窓口もTVという製品とソフトを分けて考えているような口ぶりだった。 グーグルTVとアマゾンアプリとの相性の問題?もあるという事だったが、個人的には、見えない部分(HD容量・メモリの大きさなど)へのコストの配分が低いことが、グーグルTVの完成度を妨げていると思った。 【デザイン】・【画 質】 5 【操作性】2・【応答性能】3 総合評価は2です。「使いやすさ」があって「画質・画像」生きるとの考え方を、取り入れて欲しい。 追)8500Fも8500Eも基本的には変わっていないと思います。
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以前は日立の55インチプラズマテレビ→パナソニックの46インチプラズマテレビと乗り継ぎ、今回の75インチ液晶テレビへとインチアップしました。 やはり、比較にならないほどデカいです。家電量販店で後継機のKJ-75X8500Fを見てサイズをイメージしていましたが、自室に設置してみるとかなりのインパクトがあります。 画面の厚みもわずか1センチ。 初日に3時間ほどつけっぱなしにしていましたが、背面を触っても熱くなっていませんでした。 今まではプラズマテレビだったのですぐに熱が放出されていましたが、それもありません。(液晶なら当たり前だと思いますが。) 視聴メインはアマゾンプライムビデオ、PS4をステレオアンプに光ケーブルでつないでの利用なので映画館並みの感覚です。 クッキリハッキリなので最高です。 ただ、画面が衝撃に非常に弱く、少しヒビが入るだけで画面全体に筋が広がるとの事なので保護パネルは必要かと思います。
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BRAVIA KJ-75X8500E [75インチ] のクチコミ
(240件/47スレッド)
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iPhoneのYouTubeアプリから本機にChromeCastでキャストしようとすると「信頼できないデバイス 【本機の登録名】のテレビを確認できませんでした。デバイスのファームウェアが古くなっていることが原因の可能性があります。」というエラーが出るようになりました。 以前は接続できていました。 設定画面からファームウェアアップデートを試みてもすでに最新版のようです。AmazonPrimeでも動画再生するとHDMI周りのエラーが出て動画再生できません。外部モニターに出力してないのでHDMIと言われても?です。 なんとなくSSLの証明書が切れたとかTLSのバージョンがサポートされなくなった系のエラーに見えますが同じ症状の方いますか?
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昨日画面左半分位の赤色が薄くなってきました。 再起動したり、コンセントを抜いたりしましたが、改善せず、 購入して4年3カ月ですが、修理受付に電話したところ、7万以上の修理費がかかるようです。 高額なので修理せずに買換えを検討します。 1日7時間くらいはTVを使用していますが、こんなに早く壊れるなんて、5年保証に入っていれば良かったです。
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このテレビで全ての4k放送が視聴出来るのでしょうか。 搭載チューナーの記載に124/128度CS4K(スカパープレミアム)対応チューナーしか無いのでBSや他の4kは見れないのでしょうか。 詳しく方、宜しくお願い致します。
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BRAVIA KJ-75X8500E [75インチ] のスペック・仕様
- さまざまな映像をHDR相当にアップコンバートする「HDRリマスター」や階調変換機能「Super Bit Mapping 4K HDR」を備えた、「HDR X1」採用の4K液晶テレビ。
- 色の再現領域を大幅に拡大した広色域技術「トリルミナスディスプレイ」や4K解像度にアップコンバートする超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載。
- 放送やインターネット動画の圧縮音声など2チャンネルの音源を、CD以上(48kHz/24bit)にアップスケーリングする「DSEE」に対応。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 75 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 HLG |
| バックライト | LEDバックライト |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
モーションフローXR240 |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.3 m |
| 消費電力 | 231 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1677x1032x284 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
35.2 kg |
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BRAVIA KJ-75X8500E [75インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
入力映像を分析し高精細、広色域を向上させる高画質技術に最適な処理を指示することでさらなる高画質を実現
あらゆる映像を高精細な4K映像で描きだす超解像エンジン「4K X-Reality PRO」と広色域を実現する「トリルミナスディスプレイ」を搭載。さらに、さらなる高画質を実現する4K高画質プロセッサー「HDR X1(エイチディーアール エックスワン)」が、いちだんと美しい映像を再現します。
-
映像信号を高精度に分析し、最適な画像処理を行う4K高画質プロセッサーを搭載
4Kの美しさを最大限に高める4K高画質プロセッサー「HDR X1(エイチディーアール エックスワン)」を搭載。画質の3大要素である精細感、色の鮮やかさ、コントラストを向上させるそれぞれの高画質機能をより細かくコントロールします。さらに、さまざまな映像を高コントラストなHDR相当の画質でリアルに描く「HDRリマスター」、豊かな階調表現でなめらかな色表現を実現する「Super Bit Mapping 4K HDR」が映像の美しさを高めます。
-
いつも見ているテレビ番組も、ブルーレイも、ネット動画も、4Kの美しさで生まれ変わる
テレビ番組やブルーレイなど、さまざまな映像を高精細な映像につくりかえる超解像エンジン「4K X-Reality PRO(4K エックス リアリティー プロ)」を4Kブラビアに搭載。フルHD映像を4Kにアップコンバートするデータベースと、4K映像をさらに高精細化するデータベースを持ち、独自のアルゴリズム処理の最適化や超解像技術により、いちだんと美しく描きだします。これにより、テレビを見ているとは思えないほどキメ細やかで、リアリティー豊かな映像美を再現します。
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鮮やかな色を再現
色再現領域を拡大する「トリルミナスディスプレイ」を搭載。色再現領域を拡大することで幅広い色の表現を可能にしました。これにより、今まで表現しきれなかった繊細な色のニュアンスや、人肌のみずみずしい質感までも描きだします。さらに、4K高画質プロセッサー「HDR X1(エイチディーアール エックスワン)」の精細感、色の鮮やかさ、コントラストを向上させるソニー独自の高画質技術と連携し、まるでその場所で見ているようなリアリティー豊かな映像を描きだします。
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「音声検索」で、見たいコンテンツを声で探せる「Android TV(TM)機能」を搭載
リモコンの音声検索ボタンを押して好きなキーワードを話しかけるだけで、いままで出会うことのなかったあなたがワクワクするコンテンツをサッと検索。動画だけでなく音楽やゲームなどのアプリもかんたんに楽しめます。また、テレビ番組やブルーレイソフトなどこれまで楽しんでいたコンテンツはもちろん、4K放送も4K HDRコンテンツもネット動画も、あらゆる映像をソニーの高画質技術で美しく楽しめます。
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