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KEF
Q150 [サテンブラック ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2017年5月4日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2.5 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Q150 [サテンブラック ペア] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.61集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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40%
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320%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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この値段でこの音する?!! 某国内メーカーの一本30万のスピーカーを主力で長年使っていましたが、このスピーカーのコスパはすごい。今後、単品コンポへステップアップしたい方、購入をお勧めします。 【デザイン】 箱は普通な感じだが、ユニットはめちゃかっこいい。 【高音の音質】 出すぎず、抑えすぎずいい感じ。 【中音の音質】 しっかり前に出てきます。 【低音の音質】 意外や意外!このクラスなのにすごくしっかり出ます。 【サイズ】 KEFの入門モデルで最小だが、それなりにデカいです。以前Q3を所有していましたが、それよりは一回り小さい。 【総評】 コスパ最高じゃないでしょうか。入門機ながらKEFの良さが味わえます。以前Q3を持っていましたが、ここまでよくなっているとは。進化を感じます。それとユニットのデザインがかっこいい!
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Q100の後継Q150は、サイズはコンパクトながらQ300並に低域が出ている印象があります。 KEFは、馬蹄型のエンクロジャーのイメージがあるので、オーソドックスなエンクロジャーの形になったのは、ちょっと残念ですね。 やや明るめでゆったりめの音調だと思いますが、聞きやすく低域は弾み部屋全体に音場が広がる感じです。 解像度が高くRシリーズ肉薄出来る音質だと思いますが、さすがに外観は価格なりですが、チープさもあまり感じないです。
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相変わらずUni-Qドライバの同軸ユニット効果でボーカルは 定位が安定し、ピシッと決まるのは良い。 旧シリーズのシングルワイヤとバイワイヤ切替方式の端子は 止めて正解。 基板上にショート用の配線をし、それを金属棒状のものを 押し付けてショートさせるか、離すかで切り替える方法。 本体外でショートさせるケーブルとかにも注意が必要な 部分にプリント配線だから… バイワイヤが標準みたいなものだった。 その分音の鮮度、解像度も良くなっている様に感じる。 低音域成分は不足気味。
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Q150 [サテンブラック ペア] のクチコミ
(46件/2スレッド)
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こんにちは♪ 最近スピーカーをEVE AUDIO SC-204からKEF Q150に変更しました。 現在の構成はMacBookPro<zen dac signature v2< S.M.S.L DA-8s <KEF Q150 です。 アンプからスピーカーへはiFi audio 4.4 to XLR cable で接続しております。 音にそこまでの不満は無いですがS.M.S.L DA-8s からDENONやマランツの安価な中古品に変更した場合音色の変化(定位感、低音の締まり、透明感など)は感じ取れる程あるのでしょうか? 主観で結構ですのでご教示頂ければと思います。
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KEFの新Qシリーズを試聴しました。 http://jp.kef.com/hi-fi-speakers/hi-fi-speaker-series/q-series 前作Q300は印象に残っていますが、Q100は印象にあまり残っていません。 Q100の後継Q150は、サイズはコンパクトながらQ300並に低域が出ている印象があります。 やや明るめでゆったりめの音調だと思いますが、聞きやすく低域は弾み部屋全体に音場が広がる感じです。 解像度が高くRシリーズ肉薄出来る音質だと思いますが、さすがに外観は価格なりですがチープさもあまり感じないです。 また、スピーカーでは数少ないホワイトもありますので、ホワイトをお探し人にもお勧めですね。 時間がなく全シリーズは聞けませんでしたが、Q150以外は全体的にエージングがまだまだな気がしますので、今後が楽しみなスピーカーだと思います。 DALIやワーフディール、B&W等競合スピーカーが多いですが、引けを取らないどころか上をいくスピーカーだと感じさせます。 余談ですが、試聴会を梯子してソナスファーベル「オマージュ」も試聴しましたが。 http://www.noahcorporation.com/sonusfaber/20170421_HomageTradition_release.pdf こっちは、まったり系で好みに合わず。下位のオリンピカやヴェネレの方が全然良い気がしますが、改めて試聴したいと思いました。
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Q150 [サテンブラック ペア] のスペック・仕様
- 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するブックシェルフスピーカー。
- ツイーターの背後の音を緩やかに減衰させるツイーターローディングチューブの追加で高域性能が大幅に改善。
- バスレフポートには「CFD設計」を採用し、それをリア配置することでポートからの音漏れが減り中音域がクリアに。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2.5 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 86dB (2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 51Hz〜28kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 180x307x278 mm |
| 重量 | 5.6 kg |
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