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KEF
Q550 [サテンホワイト ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2017年5月4日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2.5 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Q550 [サテンホワイト ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.11集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
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今さらですが中古で入手しました。 【デザイン】 白を手に入れましたが見た目は良いと思う。サランネット(別売)がマグネット脱着なのが良い。上級者の人に怒られそうですがスパイクは使っていません。見た目にスピーカー多く見えるのが個人的には好き。ただし実際には2つはパッシブラジエーターです。 【高音の音質】 基本高音は得意な部類だと思いますが、ハイレゾ楽曲で聞くと一部出ない音域があります。普通の曲は全く問題ありません。 【中音の音質】 聞き取りやすく左右の真ん中にボーカルがあるように感じる。センタースピーカー有りと無しであまり変わらないぐらい。 【低音の音質】 上位機を聞いた訳ではないが、シリーズの中ではウーハーのサイズが一番小さいのでそれなり。ただ、他の音のバランスやサイズを考えるとこれぐらいでいいのかも。不満ということではありません。 【サイズ】 幅、高さはコンパクト、奥行方向が少し長い。脚が斜め4方向に突っ張りますので実際には箱より大きな設置面積が要ります。 【総評】 前述の通り、センタースピーカー無くてもいいか?と迷うほど真ん中に定位します。個人的な感想になりますが、音自体はクセがなく聞きやすくマイルドな印象です。
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デザインが好きです。 自分お部屋ではこれ以上いいものを買っても鳴らせないので満点です。 KEFかDALIで悩みましたが満足しています
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KEFのQシリーズを試聴しました。 どれも良い音が出るスピーカーでした。 【デザイン】 特に不満のないレベルで普通と思います。Uni-Qドライバーは個性がありますが、これは機能。 ブラックボディはスピーカーの存在感を消して音に、より集中出来ると思いました。 別売りのグリルを付ければ、さらに無機質になるのか? 【高音の音質】 Uni-Qの高音は、強烈な高音ではなく、やさしく伸びている感じで、これはQシリーズ共通の魅力。 聴きやすくてキラキラ光る感じ。欲を言えばパンチが欲しい。 【中音の音質】 ここが魅力!特にボーカル域は、かなりいい。550はユニット径が小さいので、 艶や響きはQ350よりも、やや細く感じます。 しかし、それで高音部や低音部との絶妙にバランスが取れているのが気持よいです。 【低音の音質】 これも径が小さいので、期待(予想)していたほどの量は出ません。 KEFの狙いで質を落としてまで無理して出さない、よく判ります。 (サブウーファを足すパターンも有りかと) 中音域とのバランス、繋がりがいいです。 ABR(パッシブラジエター)とも合っていて、とても上手く出来ていると感心しました。 グリルを付けるとABRの動きに制動がかからないかと心配です。 【サイズ】 パッと見で「細身・高身長」コンパクト・・・かと。もう少し奥行きがあれば 箱で響かせるかな?とも思いましたが、その辺のチューニングは織り込み済でしょう。 【総評】 最近は10万円クラスのスピーカーはたくさん出ていますが、低音盛り過ぎでボワボアのドンシャリとか、中音にクセ有とかで、トールタイプはなかなか気に入ったスピーカーがありませんでした。 KEFはf特を±3db表記してあるだけに、極めてフラット。解像感も高い。 ボーカルが特筆的に綺麗。全域で十分な音質がある。等々、好印象でした。
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Q550 [サテンホワイト ペア] のクチコミ
(6件/2スレッド)
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上から1つ目と3つ目からしか音は出てないのでしょうか?。 素朴疑問です、2つ目と4つ目から音が出てないなら要らないのでは?と思ってしまいました。 2つ目と4つ目が有ると何が良いのでしょうか?。
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リビング用にアンプ共々視聴せずに購入しました、アンプはマランツNR1608です。 私は視聴せずに買う新し物好きのインテリア派です、オーディオマニアではありませんので些細な違いはわかりません、最初に導入する時には「基準」を買うと考えています、今後変更がある時にどうするかの方向性を決めやすいので。 結果満足です、当初SWも検討しましたが予算オーバーの為断念しましたが、SW要りませんでした。 ハードロックもジャズも元気にキビキビと鳴ってくれています。 小さい音量での地デジの音質は、奥さんは「何がどう変わったの?同じじゃない?、スピーカー大きくてジャマ!。」と言われてちょっとヘコみました。
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Q550 [サテンホワイト ペア] のスペック・仕様
- 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するフロア型スピーカー。
- ツイーター背面に配置された自然な減衰とヌケ感が得られる新開発ツイーターローディングチューブの追加により、高域性能が劇的に改善。
- バスドライバーは大振幅を可能にするエッジとダンパーを備え、大音量でもクリアーで俊敏な低音を再現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2.5 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 87dB (2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 58Hz〜28kHz |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 299x926x310 mm |
| 重量 | 14.5 kg |
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