BenQ
HT6050
メーカー希望小売価格:-円
2017年2月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 2000 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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HT6050 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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いろいろ探していた時に、在庫処分と思われる価格で販売していおり、人気がなく若干ためらいましたが購入 80インチの安物のスクリーンで映画等観ています アパートで天吊りするには多少の作業が必要ですが、色も明るさもシャープさも十分に満足しています ホント画質には文句無しです! 今度は、スクリーンをレベルアップしようかな(*^_^*)
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VPL-HW50ESからの更新です。(HW50ESも手元にあります) 視聴環境は天井及び壁がハイミロン、床は黒シート。16:9映像は103インチシネスコスクリーンに82インチ投射です。 【デザイン】 四角い箱然としていて無骨な印象は拭えません。HT3050等コンパクトモデルの方が洗練されている印象があります。 【発色・明るさ】 i1 Display Proにて測定した明るさは以下の通りです。(ランプ出力は全て低輝度モード) 明るさ及びコントラスト HT6050 175cd/u 1087:1 HW50ES(ダイナミックアイリスフル) 107cd/u 3063:1 HW50ES(ダイナミックアイリスリミテッド) 72cd/u 2071:1 HW50ES(アイリス固定Max) 98cd/u 717:1 HW50ES(アイリス固定Min) 51cd/u 683:1 自分はダイナミックアイリスが好きではないので使用していません。 HW50ESは黒は沈むものの白がHT6050より伸びないので我が家の環境ではネイティブコントラストはHT6050の方が良いです。 HT6050の発色は非常にピュアですね。さすがTHX HD Display認証といったところでしょうか。デフォルトではスクリーンの色味のせいか少し赤に寄っていましたが短時間で補正出来ました。 【シャープさ】 解像度はフルHDですがとてもクッキリしています。単板式の色ズレの無さに加えてレンズのキレが良いです。 HW50ESよりも高品位に感じます。 【調整機能】 DLPにしては比較的広範囲なレンズシフト付きなので設置は楽な方だと思います。 映像調整は色温度、ガンマ、色管理など各パラメータの反応が素直でとても調整しやすいです。 【静音性】 省電力モードで28dBはHW50ESの21dBと比べると静かとは言えませんが自分は視聴中に気になる程ではありません。 【サイズ】 DLPのフルHDモデルとしては大柄ですね。HW50ESとほぼ同じ感じで設置できたので問題なしです。 【総評】 3年半使用したウチのVPL-HW50ESはソニーらしいというか個体差なのか青が強くとても癖のある発色でした。 本体の調整機能や「Image Director 3」を使ったガンマの詳細調整を駆使してもグレースケールやRGBCMYの各色で、人の視覚では誤差が識別できないとされるΔE3を超える項目がいくつも残るなどRec.709準拠にキャリブレーションできませんでした。 HT6050はTHX HD Display認証という事もありますが容易にΔE3をクリア、短時間で全項目を2未満にすることができ、制作者の意図通りの映像を目にすることができます。 レンズ等、物量がものをいう部分の品質も高く、基本設計や品質管理のレベルの高さを感じさせられました。 フルHDの映像をソースに忠実に楽しむのに適したプロジェクターだと思います。
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HT6050 のクチコミ
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HT6050 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2000 ルーメン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| 対応解像度規格 | VGA〜WUXGA |
| 最大表示色 | 10億7000万色 |
| 騒音レベル | 31 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| コンポジット | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 431x167x321 mm |
| 重量 | 8.8 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 80インチワイド | 2.73〜3.42 m |
| 100インチワイド | 3.41〜4.27 m |
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