harman/kardon
AURA STUDIO 2
メーカー希望小売価格:オープン
2017年7月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 60 W
- スピーカー構成
- 2Way
- メーカー公式情報
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AURA STUDIO 2 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.38集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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結構な大きさの割に意外と低音が鳴りません。SOUNDSTICKSも持っていますが、ウーハーのサイズは同じなのに、SOUNDSTICKS(低音の音量調節つまみ中央でも)のほうが明らかに低音が鳴ります。低音だけでなくSOUNDSTICKSのほうが圧倒的にクリアで、音の全体のバランスも非常良いです。 AURA2は最初失敗したなと思ってしましたが、2週間も経つと、これはこれでイイヨという存在位置になりました。SOUNDSTICKSは位置固定で左右ステレオスポットから外れると非常に聞きにくい音になってしまいます。AURA2は360度音(実際270度くらい)なので、ある意味どこに置いても良く、寝るときは耳元に移動して小音量とか、視聴スタイルがまったく異なります。購入前は横に広がる3Dサウンドで定位がはっきりしない聞きにくい音だったらどうしょうと思っていたのですが、行きすぎた3D感はなく、これが意外と自然でびっくり。AURA2の音になれると、中音はクリアだし、低音は端切れもいいし、モノラルなのにステレオ風の聴き応えだし、BGM垂れ流し用途ではなく、ちゃんとあるいはギリギリ音楽として聴けます(1-1.5万円のスピーカーとは十分張り合えます)。新しい音楽の聴き方を発見できたという点で買って良かったです。常時電源なのでモバイルスピーカーようなバッテリー劣化の心配もなし。電気くらげのように光る演出機能なしで1万円引きだともっと良かったです。 総論としては、もう一回り二回り小さければ10年20年使えたのに………というところ。他にはない特徴があり存在意義は強いと思うので、今後の進化に期待を込めて星4。
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サイズの割に音質はしっかりとしている。 Bluetooth の接続については若干問題があるような気がするが、 個別の機体の特性によるものかもしれない。
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Bluetoothでこんなに凄い音質発っするスピーカーはちょっとない。本当に良すぎてちょっとヤバかった。部屋の真ん中だと360度鳴って丁度いい感じです。音も全く割れず凄いなって思った。Aviciiアビーチを大音量と言うか爆音にしたい時に使うのですが脳汁がでてノリノリになります。これだけ躍動感あって延ばせる音楽なのに割れない。iPhoneとも相性バッチリです。最近のiPhoneは音質もクールです。だからつねに音楽って人にはオススメです。聴かないと損した気分になります。Bluetoothスピーカーの新章の幕開けみたいで本当凄かった。
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AURA STUDIO 2 のクチコミ
(9件/2スレッド)
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【ショップ名】 Amazon 【価格】 19,940円+410円→10%割引クーポン(-2,354円)→17,496円→10%ポイント還元(-1,994円)→15,552円 【確認日時】 10/31 【その他・コメント】 ここ1週間で1万円も下がったのでモデルチェンジか? ヨドバシでは10%還元ですがAmazonはさらに10%の現金値引きをやっていたので思わずポチってしまいました! みなさんお早目に!
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電池内臓の有無を教えて頂きたいです。電源接続していなければ使用不可でしょうか?
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AURA STUDIO 2 のスペック・仕様
- Bluetooth接続でデバイスを2台まで同時にペアリングし、交互に音楽再生することができる機能(ソーシャルモード)を搭載したBluetoothスピーカー。
- 側面の6つの40mmフルレンジドライバーと、底面の112mmウーハーにより、クリアな高音と豊かな低音を再生可能。
- 独自のノイズキャンセリングシステムを搭載したハンズフリー通話機能にも対応。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 60 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン 3.0/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 50 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| スピーカー構成 | 2Way |
| 機能 | |
|---|---|
| ライト・イルミネーション機能 | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 215x275x215 mm |
| 重量 | 2300 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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