VANGUARD
VEO 2 235CB [グレー]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年7月14日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 三脚
- 全高
- 180〜1450 mm
- 段数
- 5 段
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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VEO 2 235CB [グレー] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.26集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今回、数十年ぶりにビデオカメラ購入しました。 今までは一眼レフ機オンリーだったのが久しぶりの購入です。 で、 やっぱ三脚は要るなあとか思い近所の店頭を歩き回りました。 そこで目に留まったのがコイツです。 現品限りで処分品(1万円とちょっと・・・) さらに1200gの重さ(一番軽かった) 今使ってるのが1800g!(まあ、一眼レフ用なのでしかたないんですけど。) 造りもしっかりしてるし軽いし安いし願ったり叶ったりで衝動買い状態でした。 しかもこの値段でカーボンだもんね。 パンフレットって言うか幾重にもたたまれたあちこちの言語で書かれてる取説ですね。 見てたら一応ビデオ雲台見つけました 同じVANGUARDのVEO 2 PH-25 [ブラック] https://kakaku.com/item/K0001052055/ ホームページ見たら売り切れってなってたけど そこそこ在庫あるみたいなんで注文しました。(まだ届いてないです・・・笑) 【デザイン】 マンフロットほど賑やかでないし、スリックほど地味でもないし。 丁度いい塩梅だと思います。 【携帯性】 自分的には1200gの軽さが光りますねぇ 5段ていうのはちょっとひっかかるけどその分縮長も短くなるし。 【収納性】 単に、縮めて袋に入れるだけなんで 【操作性】 どちらかと言えば、面倒だけどレバーロックよりナットロックが 耐久性に優れるみたいで特に問題無いと思います。 【安定性】 一眼じゃなくて、ビデオカメラなんで重くならないし そこそこ安定してれば、パンにチルトで忙しいビデオカメラです。 携帯性に優れる三脚が有利だと思います。 【総評】 純正だと自由雲台でそこそこ滑らかな動きはしてくれますね。 コンデジとか小さなミラーレスであれば問題なく使えると思います。 カーボンだしインスタ映えはするんじゃないですかね。 ただ、ビデオカメラなんでやっぱ斜めに傾くのは 私はちょっと許せない部分なんで雲台もビデオ用に変えました。 三脚はスリックとかベルボンの陰に隠れてあまり目立たないけど VANGUARDも良い製品作りますね。 以前、カメラバッグもVANGUARD使ってた事がありますが それもしっかり堅実に作られてました。 目立たないところで良い仕事してます。 ただひとつ・・・ホームページが解りにくい!! 欲しい商品までなかなかたどりつけない・・・。 って言うか デザインに凝りすぎてどんな商品があるのかさえ見つけ出せない。 致命的な欠点ですね・・・笑
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年始のキャッシュバックとヨドバシのポイント還元キャンペーンにつられて衝動買いしてしまいました。 これまで使っていた三脚はVelbonのテーブル三脚と4000円程度のアルミ三脚です。カーボン三脚はもっと高額なものというイメージでしたが、元値が2万円を切っており、対荷重性能や本体重量なども申し分ありません。 ミラーレスユーザーであれば必要十分なスペックを有していると思います。 【デザイン】 これまで所持していたものが単色のシンプルなものだったので、ロゴや雲台のワンポイントの主張が新鮮です。 とはいえド派手ということもなく、街中で使っても悪目立ちするデザインではないでしょう。 【携帯性・収納性】 センターポールを反転させることができるため、縮長はアルミ三脚より雲台分短くなりました。 劇的に短くなったわけではないのですが、この差が結構大きいです。特にリュックに三脚を取り付けると非常にまとまりがよく、軽量なこともあり以前よりも三脚を使うようになりました。 特にナショナルジオグラフィックのオーストラリアコレクション(AU 5310)は三脚の縮長とバッグの全長がほぼ同じになるため、リュックとして使った際は自立の邪魔にならず、ショルダーバッグとして使った際は三脚をぶつけづらいと、まさに完璧な組み合わせです。 【操作性】 脚の伸縮はグローブをしていても何ら問題ありません。特に伸ばす際に全てのロックをまとめて緩め、一気に展開できるのはツイストロックの利点でしょう。 雲台は小さなダイアルがあるので、人差し指と親指だけ開放できるグローブをお勧めします。これまでの三脚と比べてダイアルは多いのですが、操作を覚えるのに説明書は不要でした。 また雲台はアルカスイス互換になっているので、すでに対応するプレートやグリップを持っている場合は使い回しができます。ボディを複数運用しているとすぐに付け替えることができるので、これも大変便利です。 【安定性】 あくまでトラベル三脚と割り切る必要はあります。特に強風時に脚を最大まで伸ばすとどうしてもブレが生じます。 この辺りは棲み分けが必要ですが、センターポールにフックがついていればと思わなくもありません。脚が細いのでこればかりは機動性とのトレードオフと割り切っています。 【総評】 最初に買うトラベル三脚として十分な性能だと思います。縮長を無理に短くしていないので、強風でなければ問題なく使えますしサイズも小型の範疇にあるでしょう。 何より真冬でもそこまで冷たくならないカーボン製でこの値段、と考えると良い衝動買いをしたと思います。 先日後継モデルが発表されていましたが、カタログ落ちで安くなるかもしれませんし一層お買い得になりそうです。
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【デザイン】 トラベル三脚なので、ゴツくもなく、重くもなく、普通に良いと思います。 【携帯性】す パイプ径が23mmで足が5段なのでコンパクトになる。 カーボンなので1200グラムと軽いです。 【収納性】 収納時は、エレベーターから、180度雲台部が反転し、40cm程になります。 ベルボンと迷いましたが、あしを3本反転させるタイプなので、こちらは、ワンアクションでいいのでこれに決めました。 迷ってたベルボンのは、足が7段アルミ製で収納時は小さいけど重く出し入れが面倒な感じだったので、買う気もそんなに無かったですが…。 【操作性】 雲台は、アルカスイス互換の自由雲台で、ボール部のフィリクションコントロールのつまみと、ボールのつまみ、後独立でパン用のつまみが付いていて良いと思います。 ボール部を固定したまま、横方向にパン出来るし、ボール部のフィリクションを固くしておくことで、緩めても重さでガタンとなる事もなくいいです。 付属のシューは、コインがいらない、つまみ式ですが、ちょっとしぶめです。 でもアルカスイス互換なので、Amazonなどで売られてるL型プレートなどもそのまま付けれるので、問題ないと、思います。 水準器付き、足の開く角度は3段階、一番高くすると1450mmって感じです。 【安定性】 他のメーカーの同等品と比べても、普通に同じ位だと思います。 積載重量(耐荷重)が6kgで見た目以上に結構いけますね? 【総評】 個人的に気になる所が1つ有ります。 つまみ類が全て、ゴムのイボイボ巻きで滑りにくく良いのですが、使ってるうちに切れそうな気がする。 まっ価格安いからいいかな?って事で満足してます。
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VEO 2 235CB [グレー] のクチコミ
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VEO 2 235CB [グレー] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 三脚 三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。 一脚 雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。 |
三脚 |
| 段数 | 5 段 |
| 雲台 | ○ |
| 雲台タイプ | 自由 |
| 積載重量(耐荷重) | 6 kg |
| その他機能 | 水準器 クイックシュー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 全高 | 180〜1450 mm |
| パイプ径 | 23 mm |
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