| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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1位 |
1位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm 本体重量:1350g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンフロットカーボンではコスパ最高
190go! カーボン4段三脚+XPROギア付き雲台を買ったのですが、まあ、デカくて普段はクルマに積んだままなので、コンパクトで軽量な三脚も欲しくて買い増ししました。
【デザイン】
三脚なんてどれも同じでしょ?って思ってたんですけど、マンフロットの「Made in Italy」デザインはどれも秀逸ですね。
【携帯性】
収納ケース付きで全長50センチくらいでしょうか?担いでも苦にならない軽さです。
【収納性】
携帯性にも通じますが、「トラベル三脚」を謳っているだけに、コンパクトです。
【操作性】
この三脚だけに限ったことではないのですが、自由雲台というのはやはり安定させるのにコツがいりますね。
【安定性】
カーボンゆえのガッチリさはしっかり確保されています。
【総評】
元々、スマホ向けに企画された商品ですが、ミラーレスで運用するに足る耐荷重です。最初の1台には大変おすすめだと思います。
4随所に見られるコストカット
【デザイン】
befreeアドバンスに通じるデザインです。
【携帯性】
カーボンなので軽く、折りたたみもトラベル三脚らしくコンパクトです。
【収納性】
前述の通りトラベル三脚でコンパクトです。
付属のキャリーバッグはクッション入りで廉価モデルにしてはがんばっていると思います。コンパクトに安全に搬送できます。
ただベルトはヒモなのでしっかりコストカットされています。
【操作性】
特に説明なく使えると思います。
脚の付け根のロック部分は良く考えられてるなと思います。
雲台はクイックシューですがロックはねじ式なので素早い機材交換は難しいです。
クイックシュープレートはbefreeアドバンスと共用できます。
ただアドバンスに付いているプレートは金属、MIIに付いているプレートはエンプラです。
ここもしっかりコストカットされています。
【安定性】
今のところはbefreeアドバンスのアルミと遜色なさそうです。
パイプ径も一回り小さいので同じ4段ですが一番細いところは10mmしかありません。
befreeアドバンスは15mmありますがこれで同じ積載荷重8kgなのが驚きです。
【総評】
ベルボンEX-640Nをケースごと落として路面に叩きつけプラ部分が破損してしまった為買い替え需要で導入しました。
EX-640N比、全高で100mm低くなり重量は300gほど軽くなりました。
マンフロットはbefreeアドバンスのアルミをすでに使っていますのでそちらも含めた比較ですがカーボンでこの価格なので前述の通り相当あちこちコストカットされています。
それとちょっと造りが雑なところもあり、写真のようにグリスがはみ出していました。
それでも良い三脚だと思います。
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3位 |
2位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
一脚 |
630〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
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4位 |
3位 |
- (0件) |
3件 |
2026/1/14 |
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三脚 |
710〜1555mm |
3段 |
3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 脚ロック方式:フリップ式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:745mm 本体重量:2700g
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218868.jpg) |
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8位 |
4位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
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三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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55位 |
5位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/5/30 |
2018/5/ 1 |
三脚 |
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0.325kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:ABS Plastic/Rare Earth Magents/Stainless Steel/TPE 縮長:170mm 本体重量:62g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラだけでなく色々なものに使えますよ
【デザイン】
色々な角度に対応してくれそうなデザインです。
【携帯性】
折りたたむとかなりコンパクトなため邪魔になりません。
【収納性】
手で握ると小さくまとまります。
【操作性】
直感で難なくカメラポジションが取れます。
【安定性】
足の赤い所に強力磁石が付いています。鉄製品にしっかりとひっ付きます。
【総評】
黒球式熱中症指数計を見やすい角度に設置できないかと色々と探していました。
かなり楽に設置できるようになり設置ストレスがなくなりました。
4多関節の対応力の広さに満足
コンパクトデジカメやアクションカムの固定用に購入しました。
【デザイン】
三脚の脚の多関節になっている部分が丸い形状になっており、見た目はかわいらしく、可動域も広いので機能的でもあります。脚先部分が赤いアクセントとなっており、スタイリッシュな印象です。
【携帯性・収納性】
3本の脚を閉じればまとめて一本の脚のようにできるので、カバンの隙間などに入れておけます。長さも15cm程度なのでコンパクトです。重さも軽く、持ち運びに支障が出ることはありません。軽いわりに、足先の磁石が思ったより強力で、室内でアクションカムを固定するときには冷蔵庫のドアにくっつけたり、車のヘッドレストの金属部にくっつけてドラレコのように使ったりと、しっかりと固定してくれています。ただしコンデジくらいの重さになると、冷蔵庫のドアなど垂直な壁に固定するのは難しいと思います。
【操作性・安定性】
関節部分は固く、しっかりと形を保ってくれる印象です。コンデジの動画で子供を撮るときは、3本の脚を閉じて1本の太いグリップのようにして使っていますが、結構便利です。カメラを直接持つより安定感が得られる気がします。関節部分もいろいろな形状に変えられるので、平らでない場所でもうまく固定できます。水平を撮るのが若干大変ですが。。。
【総評】
外出先やちょっとしたときのカメラの固定用としてなら十分満足できています。一眼レフはさすがに関節部分の固定力が負けてしまいますが、アクションカムとの相性は抜群と思っています。
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6位 |
5位 |
4.31 (8件) |
15件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
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7位 |
5位 |
4.84 (11件) |
51件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
410〜1500mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:410mm パイプ径:21.7mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5電車/バスでの移動用
三脚は大型〜中型と何本か持ってますが、普段の撮影は車移動がメインなので、重さとか大きさはあまり気にしてませんでした。
最近、電車やバスでの移動とかの撮影も据えてきたので、携帯製が良くて軽い三脚を探していました。
ネットで色々検索して、この三脚を見つけて、近くのカメラ屋に見にいって、操作性も良さそうなので購入しました。
帰宅して、実際カメラを着けて試してみましたが、大きさや重さの割に安定してます。
でも、過信はしないほうがいいかな?と思ってます。
5撮影のお供、いつも一緒です
【デザイン】
自分にとっては必要十分です。
【携帯性】
極めて良好です。
【収納性】
良好です。付属のキャリングバッグも使いやすく、耐久性もあります。
【操作性】
展開がワンタッチで出来るので直ぐにコンパクトに出来ます。
脚の伸縮はネジ式なのでそれなりですが、悪くありません。
【安定性】
重量を考えると十分安定していると思います。
もちろん、大きなデジタル一眼を付けたまま放置することは出来ませんが、心得た上で使えば問題ありません。
【総評】
小型軽量でどこへでも持ち出せます。この重量でこの性能、良い買い物でした。
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![P-STCFWL02BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644295.jpg) |
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22位 |
8位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/8/中旬 |
三脚 |
370〜1650mm |
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5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:ABS・アルミニウム 本体重量:466g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンスが良い
なかなか良い感じです。まず、軽量で持ち運びが楽なので、アウトドアや旅行にぴったり。設置も簡単で、サッと広げてすぐに使えるのが嬉しいですね。特に、安定感があるので、風が強い日でも安心してカメラを固定できます。ただ、少し気になるのは、脚のロックがたまに緩むことがある点です。しっかり締めておかないと、カメラが傾いてしまうことも。あと、使用中に他の人が近づくと、ちょっと不安になることもあります。全体的には、コストパフォーマンスが良いので、初心者にもおすすめです。
4三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
【デザイン】
長く伸びるポール下方にコンパクトな三脚部分が付いたスタイル
【携帯性】
縮長440mmとやや長め
【収納性】
収納はレバーロック式なので簡単に仕舞える
【操作性】
三脚部分は開くだけ
ポールの伸縮はレバー式ロックで簡単操作
【安定性】
全体バランスから考えるとかなり下方部分に三伽が
付いているスタイルなので最大高1650mmだと
やや頭でっかちで安定性に不安がある
【総評】
三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
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9位 |
8位 |
4.63 (10件) |
54件 |
2019/3/ 6 |
2019/3 |
三脚 |
〜1355mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:295mm パイプ径:21mm 本体重量:786g
- この製品をおすすめするレビュー
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5折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
早く届きました
また
折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
5コンパクトで伸ばすのが便利
本格的な撮影には不向きで、過去に買った三脚ではまず足をワンタッチで伸ばせるのは便利ですね。
カメラが本業じゃないので観光地の撮影にはぴったりじゃないですか?
しかもこの値段で文句は言えないっす。 ブレないように荷物を引っ掛けるカラビナは超便利。。
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28位 |
13位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
三脚 |
460〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートフォン対応のクイックシューを装備
【デザイン】
1メートル70センチを超える、背の高いデザインが特徴的な三脚です。
【携帯性】
携帯性は決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚では携帯性は悪くないと思います。
【収納性】
収納性に関しても同じで、決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚と比べると悪くありません。
【操作性】
スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。別にスマートフォンのホルダーを用意することなく、そのまま固定出来るので便利です。
【総評】
下位機種であるGX6400を使用してみて、思い切って上位機種である本製品を購入しました。価格・性能・操作性、すべてにおいて満足しています。
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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5位 |
13位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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147位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
三脚 |
235〜1770mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:795mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2940g
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20位 |
18位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/26 |
三脚 |
525〜2070mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:555mm パイプ径:26mm 本体重量:1810g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
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23位 |
18位 |
4.53 (4件) |
1件 |
2016/11/25 |
2016/11 |
三脚 |
755〜1590mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、フリュード機構 縮長:785mm 本体重量:3100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
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47位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
565〜1730mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:4500g
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31位 |
18位 |
4.67 (6件) |
55件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
330〜1655mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1840g
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の二型三脚 雲台GH1382QDとの組み合わせは最強
GITZO製三脚8本(2型×4、3型×2、4型、5型)所有しているが、重量、縮長、ともに2型三脚としては最小、最軽量。航空機の機内持ち込みも可能なサイズ。
それでいて、使用時に必要な高さが確保されており(エレベーターを伸ばさなくてもアイレベルの高さが確保できる)、常時持ち歩きできる三脚としては最高の製品。公共交通機関への持ち込みも邪魔にならないサイズ。
二硫化タングステンを採用したボールヘッド(GH1382QD)の軽快な動きは今までのボールヘッドとは一線を画し、これを装着しても重量2キログラム以下という軽量振りは大いに助かる。
耐荷重(12kg)から考えても70〜300あたりのズームが限界だろうが、ミラーレス一眼はシャッターショックがそもそも無いので何とかなりそうである。(長時間露光で星空撮るには心もとないが)
GT2541も所持しているが今後は出番がなくなりそう。
GT2540Tも所持しているが、エレベーターを伸ばさないとアイレベルに届かず、今一つ使い勝手に疑問を持っていたのがGT2545Tで完全解消。
GITZOの三脚は高価などと言われるが、国内輸入第二ロットを入手したカーボン三脚の第一号機G1228がいまだに問題なく使用できていることを考えると3年ほどで使い潰すカメラ(現在はソニーα7R4a×2、α7R4、初期のα7Rは八カ月でオシャカに)に比べればはるかにお買い得である。カメラに20万掛けるのなら三脚にも同じ程度投資しなきゃあ、カメラマンとして恥ずかしい。
脚の伸縮時の感触も類似中国製や米新興メーカー(価格はGITZO並み)とは段違い、格が違う。
GITZOは本当にいい仕事してますね。
5自分にとってはこれがベストかも。
年に数回ですが、旅行や出張先で風景を中心とした写真撮影を楽しんでいます。
最近カメラをAPS-Cからフルサイズ高画素モデルへ買い換えました。
これまで手持ちで大丈夫だったシーンも手振れが心配になったことや、
長時間露光撮影なども行いたいことから、以下を条件に三脚を検討していました。
(1)飛行機で手荷物として扱えるサイズ
(2)2kg以下(三脚と雲台併せて)
(3)普段使用しているバックパックや出張バックに入るサイズ
(4)カメラ本体とレンズで約2kgをしっかりと支えられる
上記以外にも、三脚の足を伸ばした際に身長との関係はどうか、
雲台の操作性はどうなのか、などなど色々と確認したいことがありましたので、
本機種の他いくつかを店頭で触らせてもらい、最終的にこのモデルを購入することになりました。
【デザイン】
パッと見た感じはカッコ良いです。
でも細かな仕上げなどを見ると、
特に雲台については近頃増えている韓国や台湾メーカーのものと、
価格差ほどの品質の高さは感じられません。
(デザインですので、あくまでも表面的な加工などについて)
使いやすさや品質から考えると、近いうちに雲台のみ別のものに交換する可能性は大です。
【携帯性】
これについては、最後までGK1545Tと悩みました。
収納した場合の長さなどは大差ないのですが、握った際の大きさが1545の方が一回り小さく感じます。
ですが本機種は私の条件(飛行機での手荷物やバックパックへの収納)はクリアしていたので、
握った場合のコンパクト差よりも強度と雲台(こちらはフリクションコントロール付なので)を優先し、
こちらを選択しました。
結果としては、自分の用途にはちょうど良いサイズだったようです。
【収納性】
上記携帯性と内容が近いですが、
純正の三脚バッグに入れても50cmを切るコンパクトさで
とても良いと思います。
45Lサイズのバックパックに入れても邪魔にはなりません。
【操作性】
三脚は特に問題ないかと思います。
どうしてもこのサイズを実現するために脚を180度回転させる必要がありますので、
使うとき、片付けるときは少々面倒臭いぐらいです。
三脚部分については、それ以外に大した不満などはありません。
ただ雲台については、操作性は決して良いものとは言えません。
私がこれを選んだ理由は、「旅行などで時々使用する」からでした。
ですので、操作性を求めて大きな重い雲台になるよりも、
その他の条件を満たしてくれるこの雲台を選ぼうとなったわけです。
そのため、今後この雲台に変わって収納性が優れ操作性の良いものを見つければ、
真っ先に変更するでしょう。
【安定性】
カーボンなので、安定性はありません。
シャッター速度によっては、レリーズを使って撮影を行ってもレリースケーブルの細かな振動すら影響します。
まあ、軽さを重視しているのでこればかりは仕方ないかと思います。
【総評】
デザインや操作性、安定性など一つ一つをピックアップして評価すると、決して満点ではありません。
しかしそれは、本機種に限らずどんなものにでも言えるでしょう。
旅先での使用で、且つその対象が日中で屋外での景色が中心という、
私の使用目的には最もバランスのとれた機種です。
購入に至るまでは、1年ほど悩み多くの人のレビューや相談書き込みを拝見させていただき、
店舗の方にも色々と相談させていただきました。
購入した今は大満足です。
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![P-STCFWL01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644294.jpg) |
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123位 |
24位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/8/中旬 |
三脚 |
430〜1410mm |
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5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:ABS・アルミニウム 本体重量:399g
- この製品をおすすめするレビュー
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4メインは自撮り棒で三脚機能も付いている製品
【デザイン】
スマホを取り付けての自撮り棒スタイル
【携帯性】
縮長420mm
自重423g
【収納性】
レバー式で緩めて簡単に収納
【操作性】
操作は直感的に判りやすいもので簡単に出来る
【安定性】
握り部分を開いて三脚とするが開いたサイズに比較して
ポールの高さがあるので安定性は少し不安がある。
横方向から押すと倒れやすい
【総評】
メインは自撮り棒で三脚機能も付いている製品
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65位 |
24位 |
4.53 (10件) |
44件 |
2017/12/ 6 |
2017/12/ 8 |
一脚 |
710〜1873mm |
4段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1035g
- この製品をおすすめするレビュー
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5個々の評価は低めでも総合的に星5です
【デザイン】
自立一脚としてはよくあるデザインかと
伸縮可動部が多く、可能な限り高さを稼ぐ作りになっています。
【携帯性】
自立一脚として組付け状態では、かなり長い状態となります。
【収納性】
収納はせず最も縮めた状態で持ち歩いています。
【操作性】
レバー式なので伸縮操作やスムーズな伸び縮みが可能です。
ただ、締付ボルトの遊びが少なく、緩めた状態だとボルトが抜け落ちるリスクがあります。
【安定性】
自立一脚なので多少のグラつきがあります。ここは通常の三脚には敵わない部分です。
【総評】
普通の三脚と比較すると個々の評価は普通なのですが、自立一脚としては良く作り込まれています。
少しでも高く設置できる様に可動部が沢山用意されています。
高さ187cmほどに伸びるので屋外や人混みでは、自立一脚から離れる事はできませんが、安定性が確保できる状況であればかなり使いやすい自立一脚だと思います。
5カメラ台はこれ一つで十分
【デザイン】
旧式の三脚と一脚の間の位置付け、シンプルなので飽きはこない、安っぽく無い
【携帯性】
胴の部分が一脚と同じ太さなので三脚より持ち運びしやすい。また一脚部分は取り外せるので三脚部分と雲台部分を接続してコンパクトにして持ち運ぶことも可能。
【収納性】
三脚より嵩張らず収納できるかと思う。胴(一脚部分)が長く短くするのには限界があるので長さは抑えられないか。
【操作性】
一脚部分の伸縮や各所の角度調整など直感的に変更できた。三脚部分だけ足を広げたりする機構に少し引っ掛かりを感じる。
【安定性】
旧式の三脚より足が広がらないので安定性は低くなるが、子供の運動会など人が詰まってしまう環境では人の邪魔になりにくいと思う。また一脚よりは確実に安定する。スタンドポッドの高さを160cmくらい設定しその上に一眼レフカメラ+ズームレンズをのせ手放しにすると流石に怖さはあるが、常に手で支えてシャッターを切るという時は 手持ちよりは確実に安定する。旧式の三脚よりは足を引っ掛けられる可能性が低い。
【総評】
このスタンドポッドさえあれば一脚も要らないし、旧型の三脚も要らない、本当によくできた製品。私は旧式の三脚→一脚→当スタンドポッドと順を追って購入していったが、もっと早くこの製品と出会いたかったと思うような優秀な製品。クイックシューも私が過去に買った製品の中で一番扱いやすい。各所分離して繋ぎ合わせれば卓上の携帯スタンドモードにもできますし、一脚用のゴムも付いています。かつ価格も5000円以下と高すぎない。
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92位 |
24位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
一脚 |
595〜1725mm |
5段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:600mm パイプ径:24mm 本体重量:960g
- この製品をおすすめするレビュー
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4付属部品を携帯しないといけません
チープ感は否めません。値段相応です。
しかし、一脚にもなれば、ミニ三脚にもなる。これは秀逸だと思います。
主に一脚での使用となるでしょうが、三脚を外して一脚にする際、付属の部品を取り付けなくてはいけないので携帯する必要があります。この手間は残念です。
3狭い場所で自立する1脚が必要な場合にオススメです。
【2025.4誤記訂正および追記】
【デザイン】
無難なデザインです。
【携帯性】
コンパクトです。
【収納性】
良好です。
【操作性】
レバーロックタイプなので操作は簡単で速いです。
回転式ロックタイプと比べて剛性は劣りますが、安定性を求めない、この機種では適切です。
【安定性】
基本的に一脚ですので構造的に安定性を求める機種ではありません。
【総評】
販売価格が六千円程度と安価な製品ですが、この機種の特徴としては、ミニ三脚部分と1脚部分の分離が可能で、1脚やミニ三期として利用可能です。
自立が出来る三脚ブラス1脚ということで、安定性よりも、アングルの固定が主目的だと考えますが、不安定なりに自立可能なのが価値です。沢山の人が集まる場所で、三脚が大きく開けないような場所での利用にオススメです。
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![Coleman マルチスタンド ロング CVSMSLBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402188.jpg) |
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40位 |
24位 |
3.00 (2件) |
4件 |
2021/11/26 |
2021/11/15 |
一脚 |
〜1540mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:345mm パイプ径:36mm 本体重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定性が少し悪い
妻と旅行や散歩、動物園などに行くときには
Velbon トラベル三脚 CUBEを持っていきます。
カメラはミラーレスなので本格的な三脚は
カメラより重いしかさばるしで敬遠してます。
もっと手軽に持ち運べて簡単にセットできる
三脚を探していたところ見つけたのがこの
マルチスタンドロングで感想は価格が高い、
他に同じようなものはないかと探しましたが、
似たものはありますがほとんどスマホ向けで
カメラを装着するには強度が心配なものばかり。
三脚メーカーのベルボン製ということもあり
少々価格が高いのは我慢して購入しました。
セットの時間ですが慣れるとVelbon CUBEと
同じくらいで収納時間はややマルチスタンド
のほうが早いような気がします。
ただスタンドの固定がやや心配で三脚より
少しグラつくようで心もとない感じです。
よっぽど不安定な場所にセットしなければ
倒れることはないと思いますがどうかな?
重量はあまり変わらないので持ち運びは楽。
このマルチスタンドは前後には動きますが
カメラを素早くセットして位置を合わせるには
不十分なので自由雲台とアルカスイス互換の
クイックリリースクランプを取り付けました。
全く違和感なくまるでセット品のようです。
前後に動く部分の強度は弱い気がします。
最後にこのマルチスタンドを購入した最大の
理由はそのギミックと外観のスタイルでした。
その質感とセットのメカ的ギミックには弱い。
マルチスタンドには専用ケースが付属しません。
ケースはドラムステックのケースがピッタリで
ショルダーストラップ付きだからいい感じです。
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14位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/12/19 |
三脚 |
350〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
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156位 |
24位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2017/3/13 |
2016/11/11 |
三脚 |
165〜1605mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:475mm パイプ径:20mm 本体重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量でそこそこの堅牢性がある
誕生日プレゼントとして、贈る用に購入しました。
贈った後、一緒に使ってみての感想を書きます。
まだ長期間使用はしていないので、数回の使用でわかった範囲でレビューします。
【デザイン】全体的には、いたって普通の雲台付き三脚といった感じです。
収納ケースもついてきます。
収納ケースの色が黒地に青でした。
他の色があるのかはわかりません。
【携帯性】そこそこの堅牢性もありながら、軽量かつコンパクトでちょっとした撮影には気軽に持って行けそうです。
最大高さも高いので、このコンパクト性からいうと、十分満足です。
【収納性】
ハンドルが2つついているのですが、片方のハンドルを取らないと付属の収納ケースには入りません。
取らないといけないハンドルは、カメラの左右の傾きを決めるハンドルなので、
最悪、常に外していても大丈夫かなと思うので、とりあえず外しっぱなしで使う予定です。
それ以外は問題ないです。
【操作性】
足がバラバラに動くので、凹凸のあるところでも柔軟に設置できます。
各種ボタンやネジも動かしやすいので、操作性に難はありません。
ただ、パン機能のハンドルをキッチリ締めた状態で横に動かすと根本のネジが緩んで雲台部分が取れそうになります。
各種ボタンのアソビは少なく、しっかりとした作りになっています。
【安定性】
軽さに反して、しっかりとしており、ガタツキは少ないように思いました。
【総評】
いくつか、気になるところはありますが、
携帯性には非常に優れており、比較的安価であることから、
十分によい製品だと思います。
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34位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/12/ 8 |
三脚 |
315〜1775mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:640mm パイプ径:25mm 本体重量:1700g
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168位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/12 |
一脚 |
875〜1895mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:875mm パイプ径:34mm 本体重量:2700g
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27位 |
24位 |
4.52 (2件) |
10件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
320〜1635mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1450g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで確りした良い三脚です。
文字通り、旅行やちょっとした撮影時にコンパクトで軽量な高剛性三脚が必要でしたので購入しました。
機材は、EOS−1D XとEOS M 3ですが、EOS-1D XにEF100-400mmF4.5-5.6LISUUSMでも装着しない限りはブレの無い意外に剛性の高い良い三脚ですね。
不満は、マウントプレートの脱着だけです。
【デザイン】
ジッツオスタンダードなデザインで、違和感は有りません。
好印象です。
【携帯性】
軽量で、サイズが収納時全長が使用しているVANGUARDのエバグリーンカメラバッグの横幅よりやや短い程度なのでピッタリと積載でき機動性がかなり高く確保できています。
【収納性】
カメラバッグ積載時の件は先ほどの説明の通りですが、純正キャリーバッグも用意されています。
私は、大失敗でしたし、メーカーには一言、苦言申し上げますが、製品名「1545T」とくれば、連想としては「1型」を選ぶんですが、コレがいけません。
入るには入るのですが、ピチピチです。
なので、これから購入を検討されている方は2型バッグを購入しましょう。私も買い直すつもりですが、コレで9000円の損失です。(怒)
【安定性】
チューブ径と4段三脚ですから、耐荷重10キロとは言え、EOS-1D Xを架載してやや上を向いた状態でレリーズケーブルの部品を押すとガクンとぶれるのではと心配していましたが、花火を撮影しましたが、ブレも無くコレは嬉しい誤算です。
ノンレフ一眼のEOS M 3では何でも対応可能ですが、割と機種を選ばず使えると感じました。
【総評】
操作性としては、雲台の操作や脚の展開は非常に使い易くて満足ですが、不満はヘッドとカメラを接続するマウントプレートの装着がやややり難いです。
小型ながら水準器も付属しており、この新型の雲台は小さいながらかなりいい性能の様で満足しています。
剛性的な物でトラベラーシリーズとしてはどちらかといえば2542Tなんでしょうが、そこまで求めない人は圧倒的にコンパクトで軽量ですが、剛性がソコソコあるこのモデルがお勧めだと思います。
4ライカ使用では十分です
操作性は問題ありませんが唯一不満なのがアルカスイスタイプのクランプです。クランプ力は十分なのですがちょっと強く締めると戻りが悪くなります。ガイドが2本の棒でやってますがちょっときつく締め付けるとスプリングが摩擦力に負けて戻りが悪くなると思います。
それ以外は少ない力で十分な締結力を発生しますし、締め付けによって位置がずれることもありませんでした。
携帯性は十分な時間を担いで回ってませんが剛性に対して十分軽いのではないでしょうか? ここに掲載してませんがライカM9-Pで85mmf1.5のレンズを使って開放で30秒近くの露出でも十分な剛性でした。
足を既定の角度にセットすると雲台のカメラ取り付け面で約140cmとなりますのでエレベータを使わなくても十分な高さ(身長170cm)になります。
作例として夕方ホテルの庭で試射した簡単な画像を掲載します。
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![Gabriel LG-324C+LH-40R(SV) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513397.jpg) |
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129位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2022/7/21 |
三脚 |
175〜1685mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:多層カーボンパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:32mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐荷重15kgの本格的な三脚
【デザイン】
カーボン製三脚と自由雲台がセットになった製品
【携帯性】
センターポールユニット装着時の縮長630m
センターポールユニット装着時の重量2305g
本格派の製品なのでそれなりの大きさと重量あり
【収納性】
各部操作で収納性は高い
【操作性】
出来る操作が多い分操作数は多いいが操作性そのものは良い
【安定性】
作りも強度も精度が高くガタツキなど無し
【総評】
耐荷重15kgの本格的な三脚
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145位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
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三脚 |
〜1670mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:845mm 本体重量:5500g
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25位 |
40位 |
4.27 (21件) |
197件 |
2015/12/15 |
2015/12/18 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
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139位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2023/8/ 2 |
三脚 |
139.5〜429mm |
4段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 本体重量:110.3g
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129位 |
40位 |
4.51 (31件) |
78件 |
2008/2/ 8 |
- |
三脚 |
1465mm |
4段 |
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【スペック】 雲台:○ その他機能:水準器、フリュード機構、クイックシュー 縮長:480mm 本体重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDR-PJ40の脚
使い勝手は満足です。
何台も並ぶ中、高さがないと、
使い勝手が悪くなりますね;^_^A
5三脚VCT-60AVで花火
大変満足な製品です。
今年はこれと、HDR-CX560Vで
花火撮影してみようと思います。
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43位 |
40位 |
3.48 (2件) |
12件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
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28位 |
40位 |
4.70 (12件) |
111件 |
2005/1/12 |
- |
三脚 |
700〜1820mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム 縮長:720mm パイプ径:28mm 本体重量:2800g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い出したら、良くハマる三脚です。
【デザイン】
中々シンプルなデザインが気に入ってます。脚台座などがしっかりしていいかなと思います。
【携帯性】
畳んだ状態で、72cmなら問題は無いと思います。付属品のストラップが中々良い仕事をしてくれるので助かってます。
【収納性】
この大きさで重量なら問題ありません。
【操作性】
フリーターン雲台なら、パンハンドルで上下左右斜めを動かす事が出来て、カメラ台下の小さなレバーを緩めたらカメラ単独で左回り、右回りが簡単に出来るところが気に入ってます。
【安定性】
脚径が28mmなら、5キロ迄の機材を載せても、安定してるかなと思います。
【総評】
やはり、新聞社御用達の三脚だけあってかなり使い易く出来てます。本来の7キロまで大丈夫なら、SLIK THE PROFESSIONAL2 NSの脚を使えば大丈夫かなと思います。
5重量があることが重要
以前は軽い三脚を使っていましたが、軽いことが災いしてブレに繋がって、
まともな写真が撮れなくて買い換えました。
軽いとどうしてもカメラが発生する振動を抑えることが難しいので、ミラーアップや
レリーズを使ってもブレちゃいます。
こちらの商品は重いので持ち運びには不便がありますが、
かなりの剛性があるので、撮影時はしっかりして安定しています。
操作は直ぐに慣れるので問題ありません。
D800で使用していますが、重量があるカメラには必須ですね。
お薦めです。
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75位 |
40位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2019/3/28 |
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三脚 |
247〜1460mm |
6段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:275mm パイプ径:24mm 本体重量:1080g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4旅先で気軽に使える三脚としては十分です
海外旅行へ行くにあたり、旅先で気軽に使える三脚を探している中でこちらの三脚に出会い購入してみました。
当方、この三脚の他にGITZO、SLIK、マンフロット、SIRUI、etcといろいろな三脚を使用していますが、この三脚良きです。三脚自体が軽くコンパクトになり、持ち運びがさほど苦にならないです。
使い方は少々独特で、ウルトラロックに慣れる必要があります。
このウルトラロックが案外難しく、ロックできていると思っていても出来ていないことがあり、旅先で三脚がコケてしまいそうになったことがありました。(幸い、倒れる前に気付いて事なきを得ました...)
この三脚を使われる際は、三脚の足を伸ばされた後に一度、三脚を手で地面に押し付けるようにして、各足のロックに緩みがないか、しっかりとロックが出来ているのかを確認して使われるようにしたほうが良いと思います。
4三脚も軽いのが正義。
新型が出ていますが、いろんなところで評判を耳にする機会があり、本製品を購入しました。
初心者ですが、夜景やイルミネーション撮影で使わせてもらっています。
コンパクトに収納でき、リュック式カメラバッグのポケットに入れています。
自由雲台がついていたのですが、取り外し難いので、クイックシュータイプに交換する予定です。
後、足の伸縮にコツがいるので、(どの程度回すと固定できるか等)引き続き練習したいと思います。
脚部分が細いのですが、割と安定しています。
さっと持ち出せるので、機動力抜群だと感じています。
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47位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
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4段 |
6kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー パイプ径:22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
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![befree GT FB ツイストカーボン3ウェイキット MKBFRTC4GTFB-3W [Black Matt]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674677.jpg) |
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55位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
三脚 |
480〜1650mm |
4段 |
6kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:460mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1920g
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168位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/21 |
三脚 |
295〜1760mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:555mm パイプ径:25mm 本体重量:1885g
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411位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 5 |
2004/5 |
三脚 |
〜1610mm |
3段 |
3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:ナットロック 縮長:625mm パイプ径:36mm 本体重量:3620g
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53位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/18 |
2023/7/24 |
三脚 |
180〜1540mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:525mm パイプ径:25mm
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19位 |
40位 |
4.05 (2件) |
1件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
170〜1705mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:570mm パイプ径:32mm 本体重量:1930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気兼ねなくガシガシ使えます(値段的にも丈夫さでも)
フルサイズミラーレスで望遠使うなら必須の大きさだと思います。
アイポイントは身長170cm弱の私でも低め。
雲台外せばギリギリ機内持ち込み可能なサイズ(付属ケースなしの場合)
物はしっかりしています。
さすがに今更「中華製」と馬鹿にする人はいないでしょう。
(もう購入から数年経ちましたが、購入時はまだ普及してなかった)
雲台込みで1.4kgほどなので、登山のお供にもよろしいのでは?
万が一の時の懐の傷み具合が違います(RRSの三脚の半額以下)。
ガシガシと気兼ねなく使える三脚だと思います。
3割切れば
普段、星景・野鳥撮影に
GT5533LS・GT4533LSにPG-1・GHF3Wを使ってますが
最近、風景撮影も始め軽い山登り用に購入しました。
GT2545T購入も考えましたが、Z8を追加したばかりの財布事情もあり
PG-1で好印象だった、Leofoto三脚を物色
LS-365CとLS-364Cで悩みましたが、軽山登り用という事で
LS-324+LH-40セットを購入。
近所どころか隣々県まで行かねば、Leofoto三脚展示店が無く、PG-1の好感触からネット購入。
商品開封後、外観第一印象は「結構良い」
脚を伸ばし脚根本を持ち捩じるように少し力を掛けると、「?」
863は無理と判断し、Z9+445を乗せ数枚試撮
更に、本来予定の14-24mm f/2.8 Sに付替え数枚試撮
Z8がマウント不具合調整から買ってきておらず、Z9というう事も考慮し、「要レリーズ・セルフ」と結論
最後にメンテナンス用に脚をバラしましたが、空気抜けの感じがら精密性は△
正直、GT2545Tにしとけばと後悔してないと言えば嘘になりますが
雲台セットがセールでポイント還元実質、47k
「買う理由が値段なら買うな、買わない理由が値段なら買え」まさに名言だと実感
消耗品と割切り、場所気にせず使い倒そう。
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59位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/7/15 |
三脚 |
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3段 |
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【スペック】 雲台:○ 素材:アルミニウム合金/POM/ステンレススチール/シリコン 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:29.5mm 本体重量:3700g
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