スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
1位
1位
4.00 (2件)
5件
2022/9/22
2022/9/22
一脚
630〜1875mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY 素材: アルミ 脚ロック方式: レバー式 その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 710mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1045g
この製品をおすすめするレビュー
4 一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4 スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
3位
3位
4.31 (8件)
15件
2022/9/22
2022/9/22
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY 素材: アルミ 脚ロック方式: レバー式 その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1250g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5 初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
4位
4位
- (0件)
4件
2026/1/14
-
三脚
710〜1555mm
3段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用 脚ロック方式: フリップ式 石突種類: ラバー その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 745mm 本体重量: 2700g
17位
5位
4.53 (4件)
1件
2016/11/25
2016/11
三脚
755〜1590mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミパイプ 脚ロック方式: ツマミ回転式 石突種類: ラバー その他機能: 水準器、フリュード機構 縮長: 785mm 本体重量: 3100g
この製品をおすすめするレビュー
5 TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9�p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5 はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
5位
6位
5.00 (1件)
0件
2024/3/ 8
2024/3/15
三脚
350〜2290mm
4段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY 素材: カーボン 脚ロック方式: ナット式 その他機能: 水準器 縮長: 710mm パイプ径: 28mm 本体重量: 2130g
この製品をおすすめするレビュー
5 高さ2m超えで重さ2kgが最大の魅力
【デザイン】
オーソドックスで無難でしょう。
【携帯性】
2m超え4段三脚で、2kg前後はかなり魅力です。
【収納性】
背の高い三脚ですので、さすがに長いですね。
【操作性】
シンプルで伸縮もスムーズです。
【安定性】
アイレベルになるであろう3段で使う分には、まずまず安定しています。
ただし4段全て目一杯伸ばすと、ぐらつきかけますかね。
【総評】
背を高くして、ガンガン撮影する三脚ではないと思います。
超望遠撮影では、アイレベル3段でさえ厳しいです。
けど、製品趣旨でも語られてますように、4段目はオマケで、
一時的に高さが求められる時に応急対応出来ますよって、
考えには賛同できます。
あと、いざメンテしようって時に、パーツ等手配がすぐ出来るのも国産の魅力ですね。
6位
7位
5.00 (1件)
0件
2022/9/22
2022/9/22
三脚
460〜1720mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY 素材: アルミ 脚ロック方式: レバー式 その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 480mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1320g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマートフォン対応のクイックシューを装備
【デザイン】
1メートル70センチを超える、背の高いデザインが特徴的な三脚です。
【携帯性】
携帯性は決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚では携帯性は悪くないと思います。
【収納性】
収納性に関しても同じで、決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚と比べると悪くありません。
【操作性】
スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。別にスマートフォンのホルダーを用意することなく、そのまま固定出来るので便利です。
【総評】
下位機種であるGX6400を使用してみて、思い切って上位機種である本製品を購入しました。価格・性能・操作性、すべてにおいて満足しています。
11位
7位
2.00 (1件)
0件
2021/9/21
2021/9/24
三脚
490〜1760mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY 素材: アルミ 脚ロック方式: レバー式 その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 510mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1480g
21位
9位
4.60 (3件)
2件
2022/10/18
2022/10/21
三脚
480〜1580mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY 素材: アルミ 脚ロック方式: レバー式 その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 500mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1340g
この製品をおすすめするレビュー
5 安いなりにしっかりとした造り
1万円以下で入手できる国内メーカー製ビデオ三脚。
家庭用ビデオカメラや、スマホ向け。
重い望遠レンズを付けたミラーレスや、業務用ビデオカメラは流石に厳しい。
ただ記録用なら、ティルト固定し、パン方向だけ動かせば使えないこともなかった。この価格で精度や滑らかさは十分に実用的。
カウンターバランスが無く、ティルトを弱めるとカメラが下を向いてしまうのでとても使いにくいが、価格を考えると仕方ないだろう。
gx-s6400の脚は頑丈で歴史あるメーカー製だと感じた。コンパクトで持ち運びしやすい。運動会などのイベント撮影でリーベックとかの業務用三脚は目立つので使いたくない。機能性はそれなりだが、コンパクトで持ち運びしやすく、邪魔にならない、小さくて目立たないのは重要だと思った。
4 初級者向けビデオ三脚
上下の微調整ができるようにギア式エレベーター三脚が欲しくて購入。ギア雲台がつけられるよう、雲台がはずせるタイプを選んだ。
三脚自体は軽いのだが全体的に華奢な作り。エレベーターの上下はスムーズ。しかし、エレベーターをネジで固定するとズレが生じるなど精度は少し劣るのは残念。カメラの重さでエレベーターが下がらないようにする機能も当然ネジ以外はない。
値段相応の初級者向け三脚と考えれば、一応必要なことはできる。
6位
9位
5.00 (1件)
0件
2020/9/ 1
2017/12/上旬
三脚
4段
6kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由 素材: 10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式: ナットロック 石突種類: ゴム石突 その他機能: クイックシュー パイプ径: 22mm
この製品をおすすめするレビュー
5 旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
10位
11位
4.61 (10件)
54件
2019/3/ 6
2019/3
三脚
〜1355mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由 脚ロック方式: ウルトラロック式 石突種類: ゴム石突 その他機能: クイックシュー 縮長: 295mm パイプ径: 21mm 本体重量: 786g
この製品をおすすめするレビュー
5 折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
早く届きました
また
折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
5 コンパクトで伸ばすのが便利
本格的な撮影には不向きで、過去に買った三脚ではまず足をワンタッチで伸ばせるのは便利ですね。
カメラが本業じゃないので観光地の撮影にはぴったりじゃないですか?
しかもこの値段で文句は言えないっす。 ブレないように荷物を引っ掛けるカラビナは超便利。。
56位
11位
- (0件)
0件
2019/11/ 1
2019/12
一脚
875〜1895mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用 素材: アルミニウム 脚ロック方式: レバー式 その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 875mm パイプ径: 34mm 本体重量: 2700g
25位
13位
4.00 (2件)
0件
2024/8/ 7
2024/8/中旬
三脚
370〜1650mm
5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○
素材: ABS・アルミニウム
本体重量: 466g
この製品をおすすめするレビュー
4 コストパフォーマンスが良い
なかなか良い感じです。まず、軽量で持ち運びが楽なので、アウトドアや旅行にぴったり。設置も簡単で、サッと広げてすぐに使えるのが嬉しいですね。特に、安定感があるので、風が強い日でも安心してカメラを固定できます。ただ、少し気になるのは、脚のロックがたまに緩むことがある点です。しっかり締めておかないと、カメラが傾いてしまうことも。あと、使用中に他の人が近づくと、ちょっと不安になることもあります。全体的には、コストパフォーマンスが良いので、初心者にもおすすめです。
4 三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
【デザイン】
長く伸びるポール下方にコンパクトな三脚部分が付いたスタイル
【携帯性】
縮長440mmとやや長め
【収納性】
収納はレバーロック式なので簡単に仕舞える
【操作性】
三脚部分は開くだけ
ポールの伸縮はレバー式ロックで簡単操作
【安定性】
全体バランスから考えるとかなり下方部分に三伽が
付いているスタイルなので最大高1650mmだと
やや頭でっかちで安定性に不安がある
【総評】
三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
94位
13位
- (0件)
0件
2024/3/18
2024/3/下旬
三脚
785〜1710mm
3段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用 素材: アルミニウム その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長: 870mm 本体重量: 4400g
14位
15位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
171〜1612mm
5段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由 素材: カーボン 脚ロック方式: レバーロック 石突種類: 2WAY その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 486mm パイプ径: 38.5mm 本体重量: 1500g
32位
16位
5.00 (1件)
0件
2019/12/16
2019/12/19
三脚
350〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由 素材: カーボンファイバー 脚ロック方式: ツイストロック その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1050g
この製品をおすすめするレビュー
5 トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7�Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
236位
16位
- (0件)
0件
2015/12/ 7
2016/1/27
三脚
55〜1755mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○
雲台タイプ: 3WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 740mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2590g
31位
16位
5.00 (1件)
0件
2023/10/20
2023/12/ 8
三脚
275〜1745mm
4段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY 素材: カーボン 脚ロック方式: ナット式 その他機能: 水準器 縮長: 540mm パイプ径: 25mm 本体重量: 1735g
この製品をおすすめするレビュー
5 メイドインジャパン
価格の割にはしっかりしてます。
スリーウェイ雲台が安心ですね。
でも、何と言っても日本製。
62位
16位
- (0件)
0件
2026/1/14
-
三脚
550〜1680mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用 素材: カーボン 脚ロック方式: フリップ式 その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 845mm 本体重量: 5800g
32位
22位
4.27 (21件)
197件
2015/12/15
2015/12/18
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY 素材: アルミ 脚ロック方式: レバー式 石突種類: ラバー その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1240g
この製品をおすすめするレビュー
5 ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5 コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5�sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
9位
22位
4.57 (2件)
6件
2017/12/19
2017/12
一脚
643〜1870mm
2段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台 脚ロック方式: クイックレバーロック 石突種類: ゴム石突 その他機能: フリュード機構、クイックシュー 縮長: 718mm パイプ径: 23mm 本体重量: 848g
この製品をおすすめするレビュー
5 一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5�p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4 縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
53位
22位
4.91 (6件)
12件
2012/9/18
2012/9/14
三脚
140〜450mm
2段
2kg
【スペック】 雲台: ○
雲台タイプ: 自由
素材: アルミダイカスト
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ゴム
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 195mm パイプ径: 20mm 本体重量: 540g
この製品をおすすめするレビュー
5 一脚の足とし使える
プロミニ320を無くしてしまったので本機を購入したのでレビューしてみます。
基本的な使い方は、同メーカーのSポール II の足として使ってます。
足の引き出しがロックを外せば引き出せ、水平軸付き雲台が設けられているのでプロミニ320より使い易い。
また、脚を平らに広げればかなりしっかりしてるので多少重めの機器でも安定して撮影が行える。
スペースを必要とせずに機器を固定して高さやアングル調整を行う室内でのイベント撮影には、この組合せは良いと思います。
5 使える!
とくに使いづらいわけでもなく、問題なかったです。マンフロットのミニ三脚はスタイリッシュな感じですが、こちらはより剛性があり、角張った感じのデザインですな。
カメラを縦位置にしたときにひっくり返ることがあります。使っているのはD750。新型タムキュー2.8マクロです。けどこれはカメラを倒す向きに三脚の脚があると止まってくれますし、そもそもユーザーのマシンとレンズがどれだけ重いか次第ですから一概には言えませんねえ。。。
これからはミラーレスの時代。APSーCサイズでも十分綺麗に撮れるしレンズも軽くなる。となれば結果オーライ?悪く無い選択肢かと(^^)
114位
22位
3.00 (1件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
480〜1600mm
4段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台 素材: アルミ 脚ロック方式: レバーロック 石突種類: ゴム石突 その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長: 517mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1600g
この製品をおすすめするレビュー
3 ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
6位
22位
4.50 (2件)
0件
2020/4/23
2020/7/中旬
三脚
430〜1600mm
4段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由 素材: カーボンファイバー 脚ロック方式: ツイストロック その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 430mm 本体重量: 1350g
この製品をおすすめするレビュー
5 マンフロットカーボンではコスパ最高
190go! カーボン4段三脚+XPROギア付き雲台を買ったのですが、まあ、デカくて普段はクルマに積んだままなので、コンパクトで軽量な三脚も欲しくて買い増ししました。
【デザイン】
三脚なんてどれも同じでしょ?って思ってたんですけど、マンフロットの「Made in Italy」デザインはどれも秀逸ですね。
【携帯性】
収納ケース付きで全長50センチくらいでしょうか?担いでも苦にならない軽さです。
【収納性】
携帯性にも通じますが、「トラベル三脚」を謳っているだけに、コンパクトです。
【操作性】
この三脚だけに限ったことではないのですが、自由雲台というのはやはり安定させるのにコツがいりますね。
【安定性】
カーボンゆえのガッチリさはしっかり確保されています。
【総評】
元々、スマホ向けに企画された商品ですが、ミラーレスで運用するに足る耐荷重です。最初の1台には大変おすすめだと思います。
4 随所に見られるコストカット
【デザイン】
befreeアドバンスに通じるデザインです。
【携帯性】
カーボンなので軽く、折りたたみもトラベル三脚らしくコンパクトです。
【収納性】
前述の通りトラベル三脚でコンパクトです。
付属のキャリーバッグはクッション入りで廉価モデルにしてはがんばっていると思います。コンパクトに安全に搬送できます。
ただベルトはヒモなのでしっかりコストカットされています。
【操作性】
特に説明なく使えると思います。
脚の付け根のロック部分は良く考えられてるなと思います。
雲台はクイックシューですがロックはねじ式なので素早い機材交換は難しいです。
クイックシュープレートはbefreeアドバンスと共用できます。
ただアドバンスに付いているプレートは金属、MIIに付いているプレートはエンプラです。
ここもしっかりコストカットされています。
【安定性】
今のところはbefreeアドバンスのアルミと遜色なさそうです。
パイプ径も一回り小さいので同じ4段ですが一番細いところは10mmしかありません。
befreeアドバンスは15mmありますがこれで同じ積載荷重8kgなのが驚きです。
【総評】
ベルボンEX-640Nをケースごと落として路面に叩きつけプラ部分が破損してしまった為買い替え需要で導入しました。
EX-640N比、全高で100mm低くなり重量は300gほど軽くなりました。
マンフロットはbefreeアドバンスのアルミをすでに使っていますのでそちらも含めた比較ですがカーボンでこの価格なので前述の通り相当あちこちコストカットされています。
それとちょっと造りが雑なところもあり、写真のようにグリスがはみ出していました。
それでも良い三脚だと思います。
19位
22位
4.00 (1件)
0件
2024/3/ 8
2024/3/15
三脚
295〜1775mm
4段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY 素材: カーボン 脚ロック方式: ナット式 その他機能: 水準器 縮長: 555mm パイプ径: 28mm 本体重量: 1970g
この製品をおすすめするレビュー
4 安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
【デザイン】
スタンダードなデザインの三脚
【携帯性】
縮長555mm
自重1970g
【収納性】
コンパクトにまとまり収納性良い
【操作性】
2ハンドル雲台で位置決めしやすい
開脚はハライチロックとナット式脚ロックで
操作性良い
【安定性】
全体の作りが強固なので安定している
本体にガタツキがほぼない
【総評】
安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
43位
22位
4.70 (12件)
111件
2005/1/12
-
三脚
700〜1820mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 素材: アルミ 脚ロック方式: ナット式 石突種類: ゴム 縮長: 720mm パイプ径: 28mm 本体重量: 2800g
この製品をおすすめするレビュー
5 使い出したら、良くハマる三脚です。
【デザイン】
中々シンプルなデザインが気に入ってます。脚台座などがしっかりしていいかなと思います。
【携帯性】
畳んだ状態で、72cmなら問題は無いと思います。付属品のストラップが中々良い仕事をしてくれるので助かってます。
【収納性】
この大きさで重量なら問題ありません。
【操作性】
フリーターン雲台なら、パンハンドルで上下左右斜めを動かす事が出来て、カメラ台下の小さなレバーを緩めたらカメラ単独で左回り、右回りが簡単に出来るところが気に入ってます。
【安定性】
脚径が28mmなら、5キロ迄の機材を載せても、安定してるかなと思います。
【総評】
やはり、新聞社御用達の三脚だけあってかなり使い易く出来てます。本来の7キロまで大丈夫なら、SLIK THE PROFESSIONAL2 NSの脚を使えば大丈夫かなと思います。
5 重量があることが重要
以前は軽い三脚を使っていましたが、軽いことが災いしてブレに繋がって、
まともな写真が撮れなくて買い換えました。
軽いとどうしてもカメラが発生する振動を抑えることが難しいので、ミラーアップや
レリーズを使ってもブレちゃいます。
こちらの商品は重いので持ち運びには不便がありますが、
かなりの剛性があるので、撮影時はしっかりして安定しています。
操作は直ぐに慣れるので問題ありません。
D800で使用していますが、重量があるカメラには必須ですね。
お薦めです。
114位
22位
- (0件)
0件
2026/5/19
2026/4
三脚
715〜1615mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用 素材: アルミパイプ 脚ロック方式: ツマミ回転式 石突種類: ラバー その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 785mm 本体重量: 3500g
94位
22位
- (0件)
0件
2026/1/19
2025/4/11
三脚
395〜1920mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY 素材: AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式: レバー式 石突種類: ゴム石突 その他機能: 水準器 縮長: 760mm パイプ径: 30.2mm 本体重量: 3385g
41位
22位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
165〜1405mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由 素材: カーボン 脚ロック方式: レバーロック 石突種類: 2WAY その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 480mm パイプ径: 35mm 本体重量: 1200g
144位
22位
5.00 (1件)
0件
2022/10/26
2022/11
三脚
790〜1660mm
3段
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用 素材: カーボン 脚ロック方式: ツマミ回転式 その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 825mm 本体重量: 4700g
この製品をおすすめするレビュー
5 従来モデルと比べて約20%の軽量化を実現しています。
【デザイン】
カーボン製の三脚RT-20Cと、それ専用に開発されたスプレッダーSP-1Bと、フットパッドFB-1Bを採用したことで、従来モデルと比べて約20%の軽量化を実現しています。
【携帯性】
三脚の脚を一番、収納したときの全長は約80cmです。決してコンパクトではありませんが、軽量のボディにより、携帯性に優れていると感じました。
【操作性】
雲台のカウンターバランス範囲は0.8〜2.0Kgと無段階式のバランス範囲なので、操作性に関しては全く不満はありません。
【安定性】
撮影した場所が雪の上でしたが、その様な不安定な接地面でも安定感があり安心して撮影できました。
【総評】
ビデオカメラだけでなく、大型のミラーレスカメラなどでもセットアップから完全バランスがとれる三脚として、プロの現場でも耐えられる製品に仕上がっていると感じました。
204位
35位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/11/22
三脚
105〜270mm
3段
0.5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○
雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
石突種類: 石突ゴム
縮長: 165mm 本体重量: 140g
56位
35位
4.35 (6件)
0件
2024/9/ 4
-
三脚
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 雲台: ○
雲台タイプ: 自由
この製品をおすすめするレビュー
5 気に入ってます
【デザイン】
シンプルで満足度、高いです。
赤いワンポイントがおしゃれです。
【携帯性】
軽くて持ち運び」やすいです。
【収納性】
コンパクトですので、収納しやすいです。
【安定性】
グリップを握ると安定感あります。
【総評】
・グリップ部分が3分割されてミニ三脚にもなります。
休日、外へ行くときはいつも持って行きます。
・伸ばして自撮り棒のように使えるところがとても気に入っています。
5 Amazon Echo 第四世代用スタンド
Echo 第四世代用スタンドとして
昨年10月にビックカメラでホワイトを1,750円で購入。
若干Echoの重さに負け気味ですが(笑)
不満はないです。
因みに現在ビックカメラでホワイトのみ1,750円(ブラックは2,400円)
更に20%引きクーポンが付いています。
56位
35位
4.17 (16件)
0件
2016/7/29
-
三脚
〜1200mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○
雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 380mm パイプ径: 20mm 本体重量: 570g
この製品をおすすめするレビュー
5 持ち出しても苦にならず
【デザイン】普通に三脚してる
【携帯性】軽いしカメラバッグの下に取り付ける
【収納性】袋の紐がちょっと邪魔かな
【操作性】意外といい。
【安定性】意外といい。
【総評】軽くて小さくてとても良い
5 コンパクトなサイズと軽量さで、長時間の移動も安心です
【デザイン】
シンプルです。特に普通ですが、ださくはないです。私は好きです。
【携帯性】
最大の魅力ではないでしょうか。めちゃくちゃ軽くてコンパクトです。
なかなか普通のバッグには入りきらないサイズの三脚が多いと思いますが、畳んだ時の長さがかなり短くなるので、私の場合、普通の3WAYのビジネスバッグにもギリギリ入ってしまいます。
【操作性】
特に普通だと思いますが、今まで古い三脚を使っていたので、足を伸ばすときも、縮める時も、とても簡単に操作できることに最初感動しました。雲台も付いていて、すぐに装着して撮影ができるのもいいと思います。
【安定性】
サイズ的にも限界があるのだと思いますが、バッテリーグリップを付けた一眼レフに、けっこう重めのズームレンズを付けて、エレベーターも一番上まで上げたりすると、不安定な感じになります。でも標準的な使用方法であれば、特にそこまで不安定ということもなく、使えると思います。重いカメラを載せて、かなりシビアな撮影をしたりする場合は、向かないかもしれません。
【総評】
とにかく価格が安いので、ちょっと不安定だったりは、許せます。どちらかというと、安定性よりも、長時間の移動の際にも、かばんに入れておけるサイズ感と重量を重視して購入したので、とても満足して使用しています。
144位
35位
5.00 (3件)
0件
2023/1/11
2022/12/16
三脚
135mm
1段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由 素材: アルミニウム/テクノポリマー 石突種類: ゴム 縮長: 185mm 本体重量: 170g
この製品をおすすめするレビュー
5 コンデジ用です 割切れば使いやすさ抜群のmini三脚
コンデジ(G7X mark�U)のテーブルでの撮影用に買いました。
その用途で使う分には、安定性も充分ですし、操作も簡単、
雲台角度に相当するモノがボタン一つで変えられる簡便性も
良いです。
思ったよりカバンに入りづらかったので、コンデジとペアを
組む品物としては、携帯性と収納性が星一つ減点です。
ただし、置いたときの足の広がりは安定性に直結するので、
カバン内スペース確保することを考えたほうが良いかと。
また、カバンに入れて持ち運ぶなら、金属製のネジがむき出し
なので、これに相応しい入れ物を別途購入するのが良いと
思います。
安定性で星一つ減点したのは、フルサイズ機で使えそうな
感じがしそうですが、恐らくミラーレス機でもAPS-Cでは
厳しい感じがしたからです。Nikon Zfに付けてみましたが、
ボールのところでカクンとなってしまいました。M 4/3機
でも、ミドル級やヘビー級のカメラでは支えきれないかと。
コンデジ用と割切れば、安価で安心のマンフロットブランド
のmini三脚です。私は用途限定だったので、不満も不安も
無く、買って良かったと思っていますが、耐荷重に関しては
過度な期待は禁物です。
5 安定の品質です
初めて購入した三脚です。
【デザイン】
よくブロガーさんなども使用していて、見慣れたデザインで気に入っています。
【携帯性】
折りたたんで長さ18�pくらい幅は3〜4�pくらい。とてもコンパクトです。
握りやすいサイズ感なので携帯しやすいです。
ズボンのポケット、ジャケットのポケットにも収まります。
【収納性】
簡単に折りたためますし、そのままバックに無造作に入れたり、ポケットに入れたり出来ます。
【操作性】
三脚開いて、赤いボタンを押すと、上の雲台がクルクル動かせます。
【安定性】
かなり雑に扱ってきましたが、壊れていないので大変丈夫な作りです。
三脚の裏側のすべり止めのラバーゴムも外れることはなく、かなり安定しています。
【総評】
1点だけ欠点を上げると、地べたに転がしたり、かなり乱暴に扱ってきたので、
三脚の1本に印刷された Manfrotto の文字が滲んでしまいました。
でも機能はなんら問題なく、コスパ最強のミニ三脚だと思います。
11位
35位
3.62 (5件)
54件
2019/12/16
-
三脚
360〜1430mm
5段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由 素材: アルミ 脚ロック方式: ツイストロック その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 320mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1150g
この製品をおすすめするレビュー
4 雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4 しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
35位
35位
3.00 (1件)
0件
2020/9/23
2020/9/18
三脚
506〜1700mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○
雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 535mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1690g
この製品をおすすめするレビュー
3 運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
36位
35位
5.00 (1件)
0件
2024/3/ 8
2024/3/15
三脚
340〜1845mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY 素材: カーボン 脚ロック方式: ナット式 その他機能: 水準器 縮長: 675mm パイプ径: 28mm 本体重量: 1925g
この製品をおすすめするレビュー
5 最大高1845mmと高さを得られるカーボン三脚
【デザイン】
外観はスタンダードな三脚でハンドル付き雲台
【携帯性】
縮長675mm
自重1925g
【収納性】
綺麗にコンパクトに収納できる
【操作性】
2ハンドルの3Way雲台が操作しやすい
位置決めも速い
開脚や脚のロックも確実
【安定性】
作りも各部精度が高くて自重もあり安定性も高い
搭載重量も5kg
【総評】
最大高1845mmと高さを得られるカーボン三脚
62位
35位
4.00 (1件)
0件
2022/5/30
2022/6/ 1
三脚
190〜1635mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由雲台 素材: カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式: ナットロック式 石突種類: ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能: クイックシュー 縮長: 493mm パイプ径: 25.5mm 本体重量: 1210g
この製品をおすすめするレビュー
4 軽くてコンパクト!APS-C機に使いたい三脚
【デザイン】
アルミ削り出しボディなので見た目は良いです。
エレベーターレス構造の三脚が欲しくて購入しました。
【携帯性】
カーボン三脚なので非常に軽量です。
付属のケースにクッション材が入っているので、
運搬時に三脚の雲台部分が当たっても痛くないです。
【収納性】
エレベーターレス構造なので、
収納時にかなりコンパクトになります。
【操作性】
ロックナットなので、伸縮がしやすいです。
エレベーターレス構造なので、三脚を広げるとかなりローアングルにできます。
雲台も使いやすくアルカスイス互換シューが便利です。
【安定性】
脚径25.5mmなので4段目まで伸ばすと15mmとかなり細く、
風の強い日に最大まで伸ばして使うことは不安定になりますが、
そんな日に撮影をしに行くことはないので、
個人的には問題ないレベルです。
【総評】
小型軽量、エレベーターレス構造、アルカスイス互換の雲台、
手持ちのカメラがAPS-C機でこれに合う三脚を探している、
こんな人には満足できる三脚です。
75位
35位
- (0件)
0件
2026/1/14
-
三脚
〜1670mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用 素材: カーボン 脚ロック方式: フリップ式 その他機能: 水準器、クイックシュー 縮長: 845mm 本体重量: 5500g
13位
48位
3.96 (23件)
5件
2015/8/18
2015/8
一脚
647〜1870mm
2段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY 脚ロック方式: クイックレバーロック 石突種類: ゴム石突 その他機能: クイックシュー 縮長: 710mm パイプ径: 23mm 本体重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 一脚にも三脚にもなる優れもの!
普通の三脚の場合、花火大会や運動会など人が多い場合はスペースを取るので使用するのに勇気がいるが…、これの場合、一脚の下のほうに小さな脚が付いている感じでスペースを取らず、堂々と使える点が最大のメリット。
もちろん、そのメリットの分、安定性には欠けるが、それを凌駕する恩恵を受けられる。私の場合、多分、一脚としては使うことはないかもしれないが、一粒で2度美味しいとはまさにこのこと。保険として機能があることにこしたことはない。
安心のベルボン製でこの価格なら三脚を持っていない人はこれを候補に入れていいかも。
5 省スペースな三脚
【デザイン】
いいと思います。被りが少ないのもいい。
【携帯性】
まずまずです。
【収納性】
付属の袋につっこむだけ。簡単です。
【操作性】
固定する際に少し悩む場合があります。
慣れれば大丈夫でした。
【安定性】
ひと昔前よりビデオカメラ自体が軽量なので問題ないです。
【総評】
ミニDVテープのビデオカメラにも使っていましたが、使い勝手良かった。
その後、ビデオカメラは小さく軽くなりましたが、スポーツの試合や学校行事に活躍しています。
26位
48位
4.59 (30件)
5件
2011/9/26
2011/10
一脚
430〜1500mm
5段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由 脚ロック方式: クイックレバーロック 石突種類: ゴム石突 縮長: 430mm パイプ径: 23mm 本体重量: 360g
この製品をおすすめするレビュー
5 目線の高さになるので便利です
手持ちの小型三脚では、高さが足りない。
かといって大きな三脚は、重くて会社には持っていけない。。
(満員電車でジャマになって乗れない)
コレは目線と同じ高さ(160cmくらい)になるので便利です。
5 運動会や学校行事のビデオ撮影用
【デザイン】
シンプルで好きです。
【携帯性】
5段伸縮なので普段使いのカバンに収まります。
【収納性】
レバー式で楽に収納できます。
【操作性】
固定雲台も簡単に操作出来ます。
【安定性】
細いので補助的な使い方をしています。
【総評】
ビデオ撮影時に使えるかなと思い購入、縦ブレが減って安定感が増しました。
雲台は固定式ですが小さいのであまり大きなカメラだと厳しそう。
購入時に一脚に雲台が必要か考えましたが、使ってみてビデオ撮影なら必要だと認識しました。