AZLA
AZLA-01R-GRY [Meteor Gray]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年8月4日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ハイブリッド型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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Meteor Gray
-円
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Lunatic Silver
-円
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AZLA-01R-GRY [Meteor Gray] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.65集計対象6件 / 総投稿数7件
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566%
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416%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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まず最初に新品を買いましたが定価ではなくヨドバシで在庫投売り50%OFFという価格で買ったので購入金額としては1万円台前半で購入している事をお伝えします。 またイヤーピースはSednaEarfitに変更。 それを踏まえてこの価格なら良コスパなイヤホンかと思います。 見た目も綺麗ですし中高音も綺麗で低音もしっかりと鳴っています。 イヤーピースはSednaEarfitに変えてようやく本来の音が出てるなと思いました。 付属のイヤーピースでは装着感に難があり低音は抜けてスカスカでした。 当初の値段、付属のイヤーピースでの音だけですと買ったの失敗したなと思っていたかもしれませんが、この価格でイヤーピースさえSednaEarfitに変えれば私ならありだと思います。
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発売当初は、私は、この商品に否定的でしたし、買う気もありませんでした。 誰もが言うように、フィットしにくい。しかも、4万円台後半の商品の割には、分離能が低いのではないかと思っていたからです。 しかし、とうとう2万円を切る価格になりました。この価格から考えると、コストパフォーマンスの高い商品です。 さて、このイヤホンに使えるイヤーピースですが…。 耳の奥まで入れられるacoustuneのAET07、耳の入り口で蓋をするZERO AUDIOのEP3、そして、AZLAのSendaEarfit。 安定して使えるのは、SendaEarfitかも知れません。ただ、音場は、確かに左右が広いのですが、奥行きがありません。 結局、コンプライが良いかも知れません。音場は狭くなりますが、立体的であり、しっかりした音を鳴らしてくれます。4万円台の商品なら、魅力が半減するといいますが、2万円を切る商品なら、これがベストです。 2万円を切る価格で、それ以上の音を鳴らしてくれる商品が、今、手に入ります。おススメです。
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【デザイン】 ほんとにかっこいいですよね!発表された時から惚れ惚れしました。形はモニターイヤーを意識したもので、装着してるだけでステータスが上がります。 【高音の音質】 流石ハイブリットといった感じですね。低音に埋もれず自然な高音の鳴りが最高です。 【低音の音質】 ほんとこのイヤホンの低音には驚かされます。エアフローがいいのかはたまたダイナミックドライバーが優秀なのか...? よくわかりませんが、リッチですごく自然でとても大好きです。これを言うと一部の人に怒られると思いますが、レコーディングスタジオにあるスタジオラージスピーカー(埋め込みの2way bass)の様な至高の低音です。 【フィット感】 問題はここですね、上記の高音低音の評価、実はSednaEarfitを装着しての感想なんですよね...。なので買ってからしばらくレビューできませんでした。付属のものは何か固いしフィット感もいまいちです。 SednaEarfitが発売されるまでは、SONYのトリコンやJVCのスパイラルドットを使いましたが、トリコンは遮音性が上がり音に集中できますが、低音が若干こもり気味?になります。あまり好みではなかったです。 一方スパイラルドットは遮音性は下がって、このイヤーピースのコンセプト上の問題なのでしょうか?低音のリッチさが下がりましたが、高音が非常に綺麗になりました。 で、SednaEarfitは純正..いえ専用に作っているだけあって、非常にバランスの取れたものになっています。シリコンは若干かためではありますが、素材が良くてフィット感もグッドです。 イヤーピースのサイズはLを使用しました。 【外音遮断性】 これはイヤーピースに左右されますね。でも気にするほどではないと思います。 【音漏れ防止】 これも上記同様です。 【携帯性】 特に問題はないです。ケースはかっこいいですが、自分はパッと使いたい派なので使用してません。 【総評】 個人的に自分の耳ではリスニング&モニターで最高レベルの音質を誇っているといっても過言ではありません。 ほんとに分解能も高く楽器一つ一つが聴き取りやすいです。 またケーブルも下手にリケーブルしたら音質を下げかねない、LabkableのSilver Galaxy Mix MKIIベースのAZRAチューニングですから いいですぜ。 低音に不満がある人は一度聴いてみるとすぐ買いたくなるのは間違い無いですね。 比喩表現すると、ボワボワからダンッダンッとかドゥーン!にな..なると思われます!低音の塊が飛んでくると考えてもいいでしょう。 ※今回レビューで使用した再生機器はRoland Super UAで1bit処理を有効にした設定です。 音源のジャンルは、Vocaloid,アニソン,クラシック,EDM,メタル,ジャズになります。
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AZLA-01R-GRY [Meteor Gray] のクチコミ
(20件/4スレッド)
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私は合唱曲「OMNIBUSSTAR 光年の旅・群青・マイバラード」などを聴きます 中〜高音域、空間の広がり重視です 使用機器はXPERIAZ5 です 予算は4万円程度が上限です 条件にあったおすすめ機を教えて下さい!
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【ショップ名】 eイヤホンWEB 【価格】 2.5mmバランスケーブルとセットで42,500円 【確認日時】 11/18 16:50 【その他・コメント】 eイヤの日スペシャルセット 中古は2万ソコソコだし、やっぱ販促だけで売っても聴けばこんなもんだよな。 最初から3万以下が妥当な製品。
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ようやくBIT SOUNDのイヤピースが届いたので改めて評価 まずはイヤピースの評価になるが、しっかりと固定され密閉されたことで音に芯が通った。 いろんなイヤピース試したけど、何だったんだろうという感じ。 AZLA使うなら必須アイテムと言っていい。 改めて聴き直すとダイナミックドライバが全体的に厚みを出してくれて低域だけでなく全域を下支えしてくれる中で、BAがエッジを利かせながら細かい表現を出すんだけど、同軸配置のおかげでハイブリッドの違和感がほとんどなく自然に鳴らしている。 ただ売りであるはずの抜けの良さや音場の広さはそれほどでもない。 正直音の評価だけならMDR-EX1000の方が自然で表現力も豊かで音場も広いし、低域もきちんとならすので勝負になっていない。 あえて言うならマルチBAの低域が苦手なんだけどBAっぽい中高域と厚みのある低域が欲しいんだけど、ハイブリッドはBAとダイナミックがバラバラに鳴っていて違和感があると言う人向けかなぁ。 カスタムイヤピースとセットの状態でカナルワークスのシングルBAと比べるとさすがにハイブリッドの分低域は出ていてレンジが広いのでまぁ安くカスタムIEMが欲しいという人は選択肢に入れてもいいのかもだけどFitEarの4ドラとは値段分の差があるなぁといった感じなので15万以上出す気がある人は素直にカスタム作った方が良いかと。
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AZLA-01R-GRY [Meteor Gray] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ハイブリッド型(BA型+ダイナミック型) |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
24 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
104 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
11 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 100 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Meteor Gray |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 25 g |
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AZLA-01R-GRY [Meteor Gray] の製品特長
[メーカー情報]
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公式動画
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独自のエアフロー技術「Infinity sound technology™」
「Infinity sound technology」は、オープン型の様な大型のベントポートを設けたドライバーを、密閉型のハウジングで覆うことで、独自のエアフローを実現。オープン型のサウンドステージと密閉型の遮音性を両立させるハイブリッドテクノロジーです。元来スピーカーで使われていた技術を独自アイデアでイヤホンに応用した、新たな基準となるテクノロジーです。
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ハイブリッドドライバー技術「BED™」
ドライバーメーカーとして35年の歴史を持つDynamic Motionの協力により、BAドライバーとダイナミックドライバーを同軸に配置、一体型にしたハイブリッドドライバー技術「BED™」を採用しています。従来のハイブリッドイヤホンで発生していた位相差と反射波の問題を徹底的に排除する事で、全帯域に渡り自然で正確な再生を可能にします。一体型構造に伴う小型化により、イヤホン用ドライバーとして最適なサイズで、強力なパフォーマンスを発揮します。
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Infinity driver®
BAドライバーとダイナミックドライバーを同軸に配置したハイブリッドドライバー技術「BED™」をコアとなるドライバーに採用。そして、そのコアドライバーにオープン型の様な大型のベントポートを搭載した上で、ポリカーボネート製の密閉型ハウジングで覆う独自のエアフロー技術「Infinity sound technology™」。この2つの技術の組み合わせにより誕生した一体型モジュールドライバー「Infinity driver®」は、密閉型でありながらオープン型の利点を持ち、ハイブリッドドライバーの特性を最大限に引き出すことが可能。かつてない空間再現力と低音域の表現力を獲得しています。
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アルミニウムとポリカーボネートのハイブリッド構造
一体型モジュールドライバーInfinity driver®は、コアとなるドライバーに、超精密切削加工を施したアルミボディを採用。不要共振を抑制しさらなるHi-fiサウンドを実現するために、アルミブロック削り出しのユニボディデザインを採用し、上下二つのパーツのみを組み合わせた構造になっています。このコアドライバーを収納する外側のハウジングには、音質特性を最大限生かしながら見た目も美しい、UVコーティングポリカーボネートを採用。独自のエアフローと音漏れ抑制の両立を実現します。
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Labkable社製イヤホンケーブル
高品位なサウンドで定評のあるケーブルメーカーLabkable社 Silver Galaxy Mix MKIIをベースに、AZLA向けに専用設計を施した、3.5mm/3極・2pinケーブルが付属します。超高純度銀合金と6NOFC線材を使用した4芯構造により、限りなくピュアな伝送が可能。Infinity driver®のポテンシャルを一切のロス無く引き出します。また、手編みによるしなやかな取り回しの良さも、大きな特徴です。
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Dignis社製専用キャリングケース ARCA(アルカ)
Dignis社ハンドメイド生産による専用キャリングケースARCA(アルカ)が付属します。素材にファブリックを採用し、汚れに強く撥水効果のある特殊コーティングを施しています。角がラウンドしているので、カバンの中にスマートに収まり、ファスナーの開け閉めもスムーズ。内部はイヤホン本体やイヤピースなどの付属品を収納するのに、最適な形状で分割されているので便利です。(特許出願中)。
<メーカー情報は、2019年5月時点のものです。>
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