DENON AVR-X6400H 価格比較

  • AVR-X6400H

DENON

AVR-X6400H

メーカー希望小売価格:-円

2017年9月中旬 発売

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サラウンドチャンネル
11.2 ch
HDMI端子入力
8 系統
オーディオ入力
7 系統
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AVR-X6400H のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2018年11月27日 投稿

    【デザイン】 いわゆるAVアンプらしいデザインで問題無し。 【操作性】 本体やリモコンではなく、iOSアプリで入力ソースのやサラウンドモードの切り替えを行なっています。 パイオニアのアプリのようにEQ設定が出来ないこと、視覚的な情報が物足りないので、マイナス1。 【音質】 Ultra HD Blu-ray/Blu-rayの視聴時、出力音声についてAuro-3DとDolby AtmosやDTS:Xと比較したのですが、自分の判断でAuro-3Dに軍配があがりました。いまはAuro-3Dに設定して聴いてばかりです。とても満足しています。 また、パイオニアのSC- LX89+プリメインアンプで聴いていたDolby AtmosやDTS:Xの出力音声より格段の違いがあり、買い替えてよかったと思っています。 【パワー】 パイオニアのSC- LX89から切り替えたので、パワー不足を不安視していたのですが、特に問題ありませんでした。 【機能性】 現時点で必要十分な機能だと思います。 【入出力端子】 7.2.4構成のスピーカーでサラウンドを組んで、TVの他に外部機器としてUltra HD Blu-rayプレイヤーのOPPO UDP-203、Amazon Fire TV Stick、PS4Proなどを接続して使用していますが、不足も無く問題ありません。 【サイズ】 コンパクトで満足しています。 【総評】 初期設定時、テレビやOPPO UDP-203からの音声が聴こえないなどありましたが、試行錯誤してようやく問題無く聴こえるように設定出来ました。 また、パイオニアのSC-LX89+プリメインアンプで聴いていたときの出力音声よりも格段に向上し、満足しています。合わせてパイオニアのSC-LX89+プリメインアンプの2台構成から1台構成になり、オーディオラックがすっきりしてよかったです。 気になる点は、現時点で本体が熱くなること、入力ソースの切り替えに若干タイムラグがあることです。

  • 5

    2018年8月16日 投稿

    テレビなど4Kとハイレゾ環境を揃えたくて 気になっていたX6400を購入しました。 一昔前のAVアンプとは違い、 一言、素晴らしい再現性ですね。 色々セッティングを変えながら自分の好みの環境を作っていこうと思います。 一つだけ難点を挙げるなら、サイズです。 値段から考えるとコンパクトすぎる所です。 重さもこの価格帯にしては軽過ぎると思います。 重いから音が良いと限りませんが、昔からさわっていると、どうしても重さは重要かと自分の中では考えてしまいます。なので星1つ減らしました。

  • 5

    2018年2月14日 投稿

    9年ぶりに環境を変えた感想です。 テレビはREGZA 42Z3500からBRAVIA KJ55A1 AVアンプはTX-NA807から買い替えです。 【デザイン】 真っ黒で他社と見た目はさほど変わらず。 【操作性】 スマホのコントロールアプリの使いやすさは以前の機種よりも使いやすいけど直感で操作しづらい。 リモコンは使わないボタンが多くてリモコン本体を見ないとよく押し間違えます笑 【音質】 音に高さ出るとやっぱり楽しくなります。 オブジェクトスピーカーって敷居が高いわ!! 【パワー】 充分ですね!私のスピーカーだとまだまだ余裕っぽいです。オーバースペックかも? 【機能性】 まだまだ試している段階で色々と遊べそうです:-) フルHDから4Kへのアップコンバート機能は正直期待してたけどアレレ??って感じなので期待しないでください笑 【入出力端子】 オンキョーのAVアンプでは迫力があって個人的にお気に入りだったフロントワイド。 X8400Hじゃないとフロントワイドスピーカーが使えないのが残念。 9.1.4ch分スピーカーがあるのでAVR-X4400Hみたいに外部アンプでch増やせる機能があればなー。 【サイズ】 昔のAVアンプと比べてもだいぶ軽くコンパクトになりました。 【総評】 このアンプを色々楽しむ為には細かい周辺機器も必要になるので敷居が高いですね。HDMIも18Gbpsの帯域と4K映像伝送、HDR映像対応など条件もあり「プレミアムHDMIケーブル」の認証ロゴの有無など色々バージョンがあるので下調べは必須です! そのかわりATMOSやDTS:X、4K、HDR10、ドルビービジョン、Auro3Dなど今のところ機能は充分ですね。HDMI 2.1ではないけどeARCに対応予定っても今後Netflixとかで配信されればテレビとアンプだけでATMOS並みの音響が楽しめるかなと勝手にワクワクが続きます:^)♪

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AVR-X6400H のクチコミ

(42件/10スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数1

    2019年3月23日 更新

    以下切り替え方法をぎりぎりOKとするのかNGとするのかは微妙なラインですけど 同様の悩みの方もおいでると思うので書き込んでおきます。 スピーカーの配置は画像の通りです。 (Auro3D時)天井はサラウンドハイ(SHR,SHL)で耳の高さのものは☆を2つで5.1.4で使用。 (Atmos時)天井はリヤハイ(RHR,RHL)で耳の高さのものは☆を2つと★を2つで7.1.4で使用。 普段はAuro3Dで音楽を聴きますが、たまに映画の時はSHR+LをRHR+Lにつなぎ替えてアンプの設定を切り替える予定でした。 が、その切り替えがどうにもうまくいかず、結局は以下の方法を使っています。 Setup -> 一般 -> save&load -> 設定の保存 or 設定の復元 で5.1.4Auro3Dの設定と7.1.4Atmonの設定を別々のUSBメモリに保存しておき、復元することで切り替えます。 30秒ほどかかるのですが、ここまでしないとスピーカーの位置を変えてしまうときはだめなようです。 最初はQuick設定の1〜4があるのでそれを押すと一瞬で切り替わると思っていたのですが、よくよく見ると スピーカーの距離やサラウンドバックのあたりとかが切り替わっていなくて全部保存と復元でしかだめなようでした。 普段は2chハイレゾをAuro3Dで気持ちよく聞くのが目的でAVアンプを買い換えた自分としては推奨位置のサラウンドハイは譲れない点ですし、X4400hでなくわざわざX6400hやX6500hであれば7.1.4で使わないとと思いますし、、、だいぶどうやれば切り替わるのかを悩みつつ探したのですが、、、 次回のファームウェアアップデートに期待です!ほんとに。 せっかくAuro3Dを宣伝してるのならDenonさん、よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ11

    返信数12

    2019年3月7日 更新

    今、ソニーの古いTA-DA5800ESというアンプで5.1.4のサラウンドで使っています。 Auro-3Dが気になって仕方ありません。 Auro-3DをDenonのAVアンプで使う際は、5.1.4か5.1.5(天井トップ分を追加)でしか設定が無いように取説を読むとよみとれるのですが、それなら5.1.4で使うならX4500hでもいいかなと思っています。 Auro-3Dでサラウンドバックの2つのスピーカーを使う設定が無いのなら(X6400や6500で)部屋自体は12畳ほどなので大出力は必要ないと今は思っています。 最近、OLED-4Kの再生環境を整えたこともあり、スター誕生やボヘミアンラプソディーの映画の再生にはまっています。 (女性ボーカルの音楽を聴くことが多いです。サラウンドをがんがんにきかせて聞くというよりは、音楽用とも使いつつの自然につつまれるようなサラウンドならいいかなと思い、Auro-3Dが気になっています) スピーカーは、場所の関係もあり、フロント2つは、ディナオーディオのオーディエンス42というもので、サラウンドはBOSEのAM-10を使っています。 実際に使われている方、情報をお持ちの方、すみませんが情報をおわけいただけないでしょうか。 よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ2

    返信数1

    2018年9月26日 更新

    【ショップ名】 ヨドバシカメラ秋葉原 【価格】 16万台後半 【確認日時】 9/6夜 【その他・コメント】 3台箱積みされてました

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AVR-X6400H のスペック・仕様

  • 日本国内初のイマーシブサウンド「Auro-3D」フォーマット対応11.2chAVサラウンドレシーバー。11chモノリスコンストラクション・パワーアンプを搭載。
  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、4K Ultra HDパススルー(60p/HDCP 2.2/BT.2020/HDR10/Dolby Vision/HLG/eARC)、4Kアップスケーリングが可能。
  • 音楽ストリーミングサービス、インターネットラジオ、Amazon Alexa、5.6MHz DSD、ハイレゾ、AirPlay 2、Wi-Fi、Bluetoothなどに対応。
サラウンドフォーマット
DTS DTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS-ES
DTS 96/24
DTS Express
DTS
DTS Neural:X
DOLBY DIGITAL Dolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY DIGITAL EX
DOLBY DIGITAL
AAC
出力情報
サラウンドチャンネル 11.2 ch
入力端子
オーディオ入力 7 系統
コンポーネント入力 2 系統
光デジタル入力 2 系統
映像コンポジット入力 5 系統
同軸デジタル入力 2 系統
出力端子
コンポーネント出力 1 系統
基本仕様
周波数帯域 10Hz〜100kHz
チューナー FM/AM
ワイドFM
HDCP2.2
4K伝送 60p対応
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

HDR対応
HDR方式 HDR10
ドルビービジョン
HLG
自動音場補正 Audyssey MultEQ XT32
USB USB端子×1(フロント)
カラー ブラック系
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothバージョン 3.0 + EDR
Bluetoothコーデック SBC
Wi-Fi
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

HEOS
DLNA
ストリーミングサービス
Spotify
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 WAV・FLAC・ALAC:16、24bit
サンプリング周波数 WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz
WAV・FLAC:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz
ALAC:32、44.1、48、88.2、96、192kHz
DSD
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 434x167x393 mm
重量 14.5 kg
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