エレコム
LBT-TWS01AVBK
メーカー希望小売価格:オープン
2017年9月中旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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LBT-TWS01AVBK のレビュー・評価
(2件)
満足度
1.48集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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装着時の見た目が悪く、装着した時もデカすぎて耳が痛い 歩行しながら使うと、足音がよく聞こえるので、家用で使っています。
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【デザイン】 円柱は百歩ゆずっていい。 ただ、耳に装着すると 顔がポンコツロボットっぽくなるの(笑) 自分的にはアウトです。 【音質】 1万円までのエレコムさんのBluetoothイヤホン と変わりなく、そこそこクリアーです。 音の刺さりも少しあるけど許容範囲。 低音も欲しいだけ出ます。 しかし、イヤーピースを交換しての話です。 付属のイヤーピース...小さすぎです。 【フィット感】 上で書いたイヤーピースが小さいので 脱落防止でゴムのフックがありますが、 イヤーピースが耳に対して小さすぎで 結果、グラグラするし、耳とイヤーピース で隙間が出来るので結果、音質も良くない。 もったいないですね。 付属のイヤーピースでのフィット感は アウト。 【総評】 音は値段にしてはまぁまぁかな。 途切れもほぼないです。 台無しにしているのは 装着するとポンコツロボットになること。 イヤーピースが小さく、イヤーピースを 替えて、ケースに入れようとすると まともに入らないものも。 自分はイヤーピースを外して充電、保管してます。 ケースは余り放電しないので1ヶ月ほったらかし でもそんなに残量は減ってません。 ケースのフタ。これが最悪。 磨り硝子ならぬ磨りプラスチックで半透明。 イヤホン本体が充電しているのかどうか かなりみえづらい。 イヤホン本体が充電しきってもケースはから ひたすら充電し続ける。 いずれは消えるんですが、せめて手動で切れる ようにしてもらいたかった。 色々なメーカーからリーズナブルな フルワイヤレスイヤホンが出てきている中で これはちょっと不利かな。 自分は設計職だから持論を言いますが、 設計意図が分かる製品は購入しても予想を 裏切りませんね。 ここのゴムは何であるの? とか形はなんでこうなってるの?とか理解 出来るものは良好です。 エレコムさんのものは設計意図が読めない、 わからない、理解不能。 上に上げたケースのフタ。何で半透明? 充電してるか見にくいでしょ? 手動でケースからの給電を停止も出来ない。 設計職からするとな〜んにも考えてないの? とも取られても仕方ないですね。 はっきり言います。 自分ならもっとユーザーの立場を考えて もの作りますよ。 と悪い所書きましたが 音はまぁまぁなので室内で使ってます。 エレコムさんのもの色々買いましたが 大抵は予想を裏切られました。 エレコムさん頑張れ!と言いたいですが、 言いません。 もう少しユーザーの気持ちに立って下さい。 今後変わって、良い商品が出てきたら その時は買いますよ。
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LBT-TWS01AVBK のクチコミ
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LBT-TWS01AVBK のスペック・仕様
- 左右のイヤホンをつなぐケーブルがなく、完全なワイヤレスで高音質を楽しめる、Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン。
- 振動板に6.0ミクロンの「PETフィルム」を採用し、レスポンスの良いサウンドを再現。
- イヤホンを収納して充電ができるケースが付属。充電ケースをフル充電しておくことで、イヤホンを約4回充電できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | マイクロETEMドライバー |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 約2.5時間 |
| 充電時間 | ヘッドホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 12 g |
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