CFD
CSSD-S6T240NMG3V
メーカー希望小売価格:-円
2017年9月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 240 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CSSD-S6T240NMG3V のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.63集計対象18件 / 総投稿数18件
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583%
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40%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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昨年5月に自作PCを組んだ時に購入。 その時6980円で購入。 【読込速度】SATA SSDのほぼ上限に達している様子。 特に問題はない。 【書込速度】 読み込みと同様。 【消費電力】 測ったことがないので無評価。 【耐久性】 まだ1年も使っていないので無評価。 ただTBWは60TBWと若干少ない。 【総評】 買った時は安く感じたが、今は他のSSDも値下がりし、8000円出せばCrucialやサムスンの500GBのSSDが買えてしまう。もちろん性能はそれらの方が高いため、今となっては東芝製のNANDを使っているという点以外大きな特徴はなく、魅力に欠ける。
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PCの起動時間が長いのが不満で、SSDに換装すると早くなると聞き検討をはじめました。 東芝メモリー製が無難だという情報がありCFD CSSD-S6T240NMG3Vに決定。 今までに4台買いましたが、そのうちの3台は今年の春の安い時期に購入できてよかったです。 メインPCに換装した当初は起動の速さに感動しましたが、数日内に何かおかしい現象に気づきました。 それがプチフリーズというものであるということをはじめて知りました。 いろいろ対処法を試しました、RAID0(ストライピング)にしてからは気になるようなプチフリーズは感じていません。 しかし、RAID0(ストライピング)は耐障害性がないのでお勧めしませんし、プチフリーズの解決手段になったという確証もありません。 ご参考に画像はCrystalDiskMarkの測定結果で換装直後と現状。 数値が悪化していますが、原因は不明です、推測で書くのもよくないと思いますのでやめておきます。 体感上は特に問題なく動いています。 <購入の履歴> 1台目:メインPC用 2台目:ノートPC用→ノートPCが故障→メインPCのデータ用 3台目:サブPC用 4台目:メインPCのRAID0(ストライピング)用 <現状> メインPCのOS用に2台とデータ用に1台、元のHDD(東芝 DT01ACA050)はデータのバックアップ用 サブPCのOS用に1台、元のHDD(Western Digital Green WD10EARS)はデータ用 なお、サブPCに気になるプチフリーズはありません。
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友人のPC用として購入しました。 現在使い始めて半年近く経ちますが、今の所動作不安定になるようなことはないようです。 用途としてはOSなどのデータを入れており、ゲームなど容量の大きいものはHDDに入れています。 問題が起きたら追記したいと思います。
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CSSD-S6T240NMG3V のクチコミ
(69件/11スレッド)
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まず、SATA2ポートしか残っていなかったのでそこに接続しております。 CrystalDiskMarkのスコアはSATA2の上限近く出ており正常なのですが、 使っていると大型ファイルの読み書きの際に最初に暫く固まる違和感がありました。 そこでHD Tuneで調べてみた所このような結果となりました、最初の方全く速度が出ておりません。
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CSSD-S6O240CG3VPとの違いを教えて下さい 向こうは3d nand tlcですがこちらは3d nand だけです 違いがあるんでしょうか?
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元のHDDが0.7Aで、同等かそれ以下のSSDを探しています。 このSSDが人気もあるみたいですので、 これを選びたいのですが、 メーカーのサイトの仕様の欄にも、アンペアの記載がありませんでした。 実物お持ちの方とか、 アンペアご存知の方いらっしゃいましたら教えてください!
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CSSD-S6T240NMG3V のスペック・仕様
- 容量240GBのSATA接続2.5インチSSD。東芝メモリ製3D NAND(64層)を採用。
- 東芝製3.5インチHDD「DT01ACAシリーズ」と比較し、約3倍速の性能差。
- シーケンシャルリードは最大550MB/s、シーケンシャルライトは最大500MB/s。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):83K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):72K IOPS |
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