ASRock Z370 Taichi 価格比較

ASRock

Z370 Taichi

メーカー希望小売価格:-円

2017年11月2日 発売

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(11件)

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フォームファクタ
ATX
CPUソケット
LGA1151
チップセット
INTEL
Z370
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
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Z370 Taichi のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.82

集計対象11件 / 総投稿数11件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2020年2月28日 投稿

    すでに売却済み。 【安定性】 しばらく使って焼け焦げたような異臭発生。 マザーボードボードのみMSI Z370 Gaming M5に変更後、解消。 原因はこの板だと断定。 購入直後、動作確認する意味でOCは行ったが問題は無く、以降はずっと定格で使用していたので、当方に使用方法に問題があったとは考えにくい。 【互換性】 無評価。 【拡張性】 十分すぎる拡張性。 【機能性】 特盛り。 【設定項目】 マニアも満足に充実ぶり。 【付属ソフト】 使うに値しない。 無評価。 【総評】 ASRockによる、手の届くハイエンドを謳うシリーズ。 Intel板はZ170 OCF以降、OCFが出ていないので、実質この太一シリーズがフラッグシップという事でしょう。 自分はASRockというと、変態とかゲテモノとかマニア向け商品の印象が強く、ASUS、MSI、Gigabyteより格下だと見ていました。 実際、この板も機能は多くても、基盤自体はMSIやGigabyteに比べて薄っぺらい感じがするし、ハイエンドと言ってもASUSのMaximusシリーズに比べチープです。 勿論、安定や安心とは程遠いですね。 今更ながら、何故ASRockなんか買ってしまったのか、自分でも理解できません。 Z370は多少高価でもAorus Gaming 7を買うべきでしたね。

  • 5

    2018年11月24日 投稿

    【安定性】 今のところは特に不満なく動いてます。初期のころバスパワー機器(USBハブ等)接続時に電源ユニットの電源落として再度入れた際スイッチを押しても電源が入らないというトラブルも何度か発生しましたが、すべてのケーブルを外して再接続し外部機器の電源を外した以後は問題なく動いてます。 【互換性】 第1世代からの乗り換えですのでPCのCPUとメモリとの互換は全くありませんが、それ以外は問題なし。 【拡張性】 前PCと比較するとUSB端子の数が減りましたが、それ以外は概ね問題なし。 反対にDVIやVGA端子はいらない人にはお勧め。 あと、SATA端子が8個とM.2端子が3個あるのは強み(ただしM.2を使うと使えなくなるSATA端子あり) 【機能性】 押さえておきたいところは入ってるので問題なし。 【設定項目】 特に問題はないが、BIOS更新で再設定を必要とする項目が一部あり。 【付属ソフト】 DLのを使用したため未評価 【総評】 Amazonのアウトレットで購入したものですが、11月下旬現在それより値が落ちてないのでお得感ありました。 最初はZ170か270にしようと思ったのですが、思いのほか第8世代のCPUが安かったので(当時)こちらを購入。 前のPCが第1世代(LGA1156)のi7+P55マザーなので具体的は比較は厳しいですが、少なくとも前のよりはいいです。 ちなみにケースが平置きタイプで全長の長いグラボが鎮座してるため「魅せるマザー」としてはほぼ機能しておりませんw 現在の仕様 CPU:Core i5 8400 メモリ:28GB(Patriot製16Gx1+4Gx3) ビデオカード:GALAXY GTX650Ti(流用)→GIGABYTE G1 GAMING GTX980 SSD(M.2):Kingdian 240GB(SATA接続) SSD(2.5インチ):SAMSUNG 256GB&SANDISK 128G HDD:Seagate4TB ケース:メーカー不明ジャンク購入品→Thermaltake Core X9 電源:HEC製750w(故障)→SCYTHE CORE POWER4 600w(暫定装着) その他:Corsair簡易水冷(CWCH60)、Novonestスリーブケーブル(赤/黒 50センチ)、Thermaltake Riing Plus RGB 20x3+クーラーマスターMASTERFAN PRO 140

  • 5

    2018年9月2日 投稿

    【安定性】 使用二週間ですが、バツグンの安定 ASRockっで外れなし 【互換性】 8世代Coreだけですが自分は満足です 【拡張性】 十分すぎます 【機能性】 スタートボタン付けてほしかったかな いらないといえばいらないんですが 【設定項目】 やっぱASRockは分かりやすいですね〜 二号機でASUS ROG MAXIMUS X FORMULA使ってますが、ありすぎてさっぱり分かりません 【付属ソフト】 自分は十分です。 【総評】 Z370 Extreme4から乗り換えでしたがZ370 Extreme4も、良いマザーです 今回フルの水枕を取り付けたかったのでこのマザーにいたしました。 ロマンですね

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Z370 Taichi のクチコミ

(91件/13スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数10

    2021年4月5日 更新

    Windows起動時に、今までは一瞬だったAsRockロゴが急に5分以上表示されるようになりました。 数分後にWindowsロゴが出て、数秒でログイン画面になるのでOSでなにかエラーが起きている感じはなさそうです。 メモリ一枚、Cドライブだけで最小構成で起動しても起動時間に変化はありませんでした。 SSDのクリーンアップや不要データの削除は行いましたし、容量も300GBは余っています。 CrystalDiscMarkでの書き込み・読み込み速度もともに350MB以上で許容範囲かなと。 再起動を行っていたらSSDがBIOSのブートデバイス一覧に表示されてないことが何度かありましたが、BIOSからそのまま再起動すればOSは起動できました。 なんとなくBIOS側でSSDの認識に時間が掛かってるのかなと感じますが、細かい原因がわからずググっても同じような症状が出てこないためお手上げ状態です。 コーヒーでも飲んで放置していれば起動はするし作業中に突然落ちたりといったことも無いのでいいっちゃ良いのですが なんかモヤモヤするのでどなたかご教授頂ければと思います。 ●以下スペック Windows10Pro Ryzen7 1700 Z370Taichi GeForce1070Ti メモリ32GB WDS100T2B0B(Cドライブ) 他データ用HDD2台とSSD1台接続 BIOSバージョン2017(購入時から変更なし)

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2020年5月7日 更新

    初めまして、書き込み失礼いたします。 Y○hoo知恵袋でも書き込みましたが、マザボが原因かと思い、こちらでも失礼いたします。マルチポスト申し訳ありません。 本マザーボードを使用しておられる方で、Steamのランチャー(ゲーム起動前のライブラリの画面)が正常に動作しない方は居られますでしょうか? 具体的には、ランチャーが起動した瞬間エラー無しでサイレントにウィンドウが閉じクラッシュするような状態です。 セーフモードでは正常に起動するため、デバイスドライバーが何か影響しているのではと考えております。 OSをクリーンインストールし、Windows Updateによる自動のドライバーインストールも停止した完全な初期状態でも同様に駄目であったため、チップセット由来なのかと素人考えですが思っております…。 メモリは別の物を試しても駄目でした。 Windowsdefenderやfirewallも無効にしましたが駄目でした。 ゲームを購入していなくとも、Steamランチャーは起動できますので、お時間ある方いらっしゃれば試して頂けないでしょうか? ご迷惑おかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。 OS:Windows 10 Pro 64bit (1903) CPU:Intel Core i7 8700k M/B:ASRock Z370 Taichi Memory:CenturyMicro CK16GX2-D4U3200 (2*16=32 GB) (他のDDR4メモリでも試しましたが駄目でした) GPU:ASUS ROG STRIX-GTX1080-A8G-GAMING Power:Seasonic SSR-750FM SSD:SanDisk SDSSDH3-1T00-G25 HDD:Western Digital WD40EZRZ Keyboard:Corsair K70 JP (抜いても駄目でした) Mouse:LogiCool M950 (抜いても駄目でした)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数2

    2020年4月30日 更新

    Z370 TaichiがBluetooth4.2に対応していることは分かったのですがaptX LLのコーディックには対応しているでしょうか?

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Z370 Taichi のスペック・仕様

  • 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
  • デュアルバンド (2.4/5GHz) の「802.11ac WiFi モジュール」を搭載し、最大433Mbps(※規定値)の無線通信とBluetooth4.2に対応している。
  • PCI-E スチール製スロットは堅ろうなカバーで保護されているので、グラフィックスカードによる信号干渉を防止できる。
基本スペック
チップセット INTEL
Z370
CPUソケット LGA1151
フォームファクタ ATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 64GB
幅x奥行き 305x244 mm
ストレージ
SATA 8 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 3
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数 1
HDMIポート数 1
USB
USB USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A
その他機能
SLI

SLI

Scalable Link Interface (SLI)

NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

VRMフェーズ数 12
LED制御機能 RGB LED
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID
オンボードオーディオ Realtek ALC1220
オンボードグラフィック -
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