ADATA
Ultimate SU650 ASU650SS-120GT-C
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 120 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 520 MB/s
- 書込速度
- 320 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
Ultimate SU650 ASU650SS-120GT-Cは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Ultimate SU650 ASU650SS-120GT-C のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.30集計対象12件 / 総投稿数12件
-
550%
-
433%
-
316%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【読込速度】 SSDとしてはやや遅いです。が、ランダムリードはHDDとは雲泥の差なのでOS起動には十分なレベルです。 【書込速度】 (特にシーケンシャルライトが)遅いです。特に空き容量が少なくなってくるともはやQLCレベルです。 【消費電力】 そんな発熱してないように見える(CDIからは)ので省電力なんじゃないかと 【耐久性】 6年以上経って(使用時間は4年)、30TBぐらい書き込んで特に壊れてないので問題ないかと 【総評】 録画鯖のOS用に使っています。ちなみにMarvellの88NV1120を搭載してる(らしい)個体です。 格安系で3DNAND世代のSSDとしてはかなり遅いですがHDDより断然OS起動が早いですしHDDとODDの間に挟んでも全然熱持たないしまだ壊れてないしでまあよかったのかな、と思います。
-
もうすでに、GT-Rが販売されていて、このGT-Cは旧のようで販売されていないようですが Win8.1をインストールして半年くらいたった結果をレビューします。 SSD温度は、電源投入直後は23℃でしたが、ベンチマークソフトを動かす間に最高55℃まであがりました。 しかし、計測が終了すると速やかに40℃くらいまで落ちました。 CrystalDiskMark のほうが As_SSD_Benchmarkより結果がよくなりました。 結果が違うので、交互に動作させてみましたが、ソフトの違いは変わりませんでした。 結果画像を添付しておきます。 温度などの影響よりソフトの計測方法の違いでこのような結果となったと思います。 低価格帯のSSDとしては、高速に動作していると思います。
-
120GBでは、システムドライブOnlyでしか使用できない容量であるため、元あったHDDをデータドライブとして併用しています。 すべてHDDと比較してですが、 SSDは、薄くて小さく軽量です。 コンパクト型PCでもケースになんとか収まりました(収めました)。 2ヶ月たっただけですが、耐久性や消費電力は問題なし。 書き込み読み込み速度とも快適さを感じています。 起動はもちろん早くなりましたが、システムアップデートが速くなったと一番感じました。 もっと早く買っておけばよかったと思いますが、値段の都合上今ぐらいがようやく買いどきだと感じたまでです。 お金を出せば何でもできますが、そうはいかないですから。 容量が大きいSSDがいいに決まっていますが、私の利用形態では120GBで十分です。 大抵の方はこれぐらいで十分だと思いますので、思い切っての購入をおすすめします。 換装作業はそれなりに苦労しました。 製品のレビューとは違う話ですが。 SSDを初めて買おうと悩んでいる方には、文句なしにおすすめします。
- Ultimate SU650 ASU650SS-120GT-Cのレビューをすべて見る
Ultimate SU650 ASU650SS-120GT-C のクチコミ
(28件/5スレッド)
-
ノートPCに換装しましたが、アイドル状態でも温度が50度ほどで、ヤフーを2〜3ページ見るだけで55度くらいに上がります。 ノートはlenovoG560、CPUはコアi5M430 です。 取り付けた後、ファンの清掃、スーパーフィッチ解除、インデックスサービスOFFにしましたが、あまり効果はありませんでした。 アマゾンで温度が上がると書き込みを見つけましたが、何か良い方法はありませんでしょうか?
-
よろしくお願いします。 この商品を購入しようと思ったら1年後のモデルで Rが出てました。パッケージや本体のステッカーの柄以外 何が違うのかわかりません。 明確な違いがあれば教ええください。 特に無ければ値段も変わらないので、後から発売された Rを購入しようと思います。 またこの商品にはクローンソフトは付いていますでしょうか。 付属していない場合、過去にサムスンのevoを購入したのですが その際、evoに付属していたクローンソフトを使用することは 可能でしょうか。 よろしくお願いします。
-
【ショップ名】 NTT-X 【価格】 3280円(3580円-300円クーポン) 【確認日時】 2018/09/27 21:25 【その他・コメント】 他の容量(480GBまで)もクーポンありです。
- Ultimate SU650 ASU650SS-120GT-Cのクチコミをすべて見る
Ultimate SU650 ASU650SS-120GT-C のスペック・仕様
- 容量120GBの2.5インチSSD。
- SLCキャッシングアルゴリズムにより、NANDフラッシュメモリーはSLCモードで動作し、パフォーマンスが向上。
- 長い寿命が特徴で、MTBF(平均故障間隔)は最大200万時間と「2D NAND SSD」に比べて25%延長されている。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 120 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 520 MB/s |
| 書込速度 | 320 MB/s |
| ランダム読込速度 | CDM-Random 4K QD32T1:20K MB/s |
| ランダム書込速度 | CDM-Random 4K QD32T1:75K MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
