Razer Razer Tiamat 7.1 V2 価格比較

Razer Tiamat 7.1 V2

Razer

Razer Tiamat 7.1 V2

メーカー希望小売価格:-円

2017年10月31日 発売

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Razer Tiamat 7.1 V2 のレビュー・評価

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満足度

2.58

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2019年11月28日 投稿

    【フィット感】 フィット感はあるものの、数時間使用していると頭が痛くなってきます。私が今までヘッドフォン使用することがなかったせいもあるかもしれませんのでしばらく使っていると慣れるかもしれません。 【音質】 スプラトゥーン2で使用していますが、どの方向から音が聞こえるかわかります。※Switchで使用するには別途デコーダーが必要です。 【マイク性能】 未使用のため未評価 【総評】 ノイズが入るという話もありましたが、私は気になりませんでした。また、口コミにもあるようにUSB接続によりヘッドフォンのコントローラーに電源を供給する必要がありますが、電源のみ供給するUSBでは電源が入らないため、通信機能のあるUSBポートに接続が必要です。Switchで使用するには、USBの認識タイミングの都合でコントローラーに電源が入らないことがあるので、その時はSwitchをドックから一度引き上げて再びドックにセットすることでコントローラーの電源が入ります。 191128追記 特殊な環境のためほぼ私用の備忘録です。 Switchのプレイ動画をキャプチャしながら本ヘッドフォンを使う場合の電源立ち上げ順序をメモ。 この手順であれば、ヘッドフォンに電源が供給され、キャプチャ画面が表示され、テレビにも映像が表示される。 【手順】 PCの電源をオン キャプチャソフトを起動 Switchをドッグから抜く(Switchのスリープが解除される) CLUX-11SAの電源を入れる 1秒後くらいにSwitchをドッグに差す 【環境】 キャプチャ機器 GV-USB3 デコーダー CLUX-11SA ヘッドフォン Razer Tiamat 7.1 V2

  • このヘッドホンを選んだ経緯は『STRIX 7.1』に記載しておりますので参考までに読んでいただけるとありがたいです。 簡易的に説明すると『STRIX 7.1』はUSB接続で、折角購入した『STRIX RAID Pro』がもったいないので、ミニプラグ端子を持つ『Razer Tiamat 7.1 V2』も購入しました。 ただこのヘッドホンには弱点があります。 それが『バスリダイレクト機能をサポートしていない』です!! 購入してサウンドカードにスピーカー接続をしてテストをして気付きました。 あれ? サブウーファーが機能していない…… 残念ながら7.1chをサポートをしているASUSのサウンドカードでは『バスリダイレクト』機能がありません。 よく間違えられますが『Bass Boost』ではなく『Bassリダイレクト』です。 どういう意味かというと、サブウーファーを出力する機能をヘッドホン自体に搭載していないので『Bassリダイレクト』機能を有効化できるサウンドカード or マザーボード純正の『Realtec HD オーディオマネージャー』で低音管理の有効可させる必要があります。 この時点でASUSのサウンドカードでは役不足、というよりTiamatの存在価値が一気に落ちました。 CREATIVEのサウンドカードであれば『バスリダイレクト』の機能は付いていますが5.1chしか利用出来ない。かといって純正オーディオではそもそもの音質が下がる……どうしようか…… そこで思いついた作戦がこちら 『Equalizer APO』を利用して無理矢理サブウーファーを出力するしかない……ということです。 そういうわけで無事サブウーファーが動き出しました。 まったく……何のための40mmのサブウーファーが載っているのか…… 【実際に使ってみた時の感想】 『STRIX 7.1』との比較です。 実際にゲームをいくつか行ってみましたが、同じリアル7.1chでも『Tiamat』の方が音が軽いです。 元々サブウーファーが動かない仕様のため、高音があまりにも出っ張っています。 近くの音も若干遠くから聞こえますし、遠くの音は甲高い音に変わります。 『STRIX 7.1』もといASUS製品は低音が強調されすぎて高音の伸びが元々悪いので『Tiamat』とは両極端に位置していると言っても過言ではないです。 汎用性が高いのは『STRIX 7.1』、FPSに向きすぎているのが『Tiamat』と思っていただいた方がいいです。 さらに最初の数時間はものすごく音が固いです。 全体的にカラカラしていて、その辺の家電量販店にある\4〜5,000のハイレゾヘッドホンと同等レベルの音質です。 『Equalizer APO』で大本のプリアンプを0dBにして、サブウーファーのプリアンプを-20dBにして、音楽に迫力が出るようEqualizer設定を行い数時間すると、若干リアルに音が聞こえてきます。 後はオーディオコントローラーで好みの各場所の音量やサブウーファーに手を加えていけば、それなりに音楽は聴けます。 個人的には『STRIX 7.1』の方が音は好みですが、使い込めばいい音に変わってくれるでしょう。 女性ボーカルの音に関しては『STRIX 7.1』では勝てません。 ただ無駄に臨場感を作っている感じで、全体的にフワフワしている印象…… しっかり声は聴けるけど高音よりも低音が目立つのが『STRIX 7.1』ですね あくまで『それなりに音楽は聴ける』ですので、完全に好みの音が見つからない限り、他のヘッドホンで音楽を聞くことをおすすめします。 『Equalizer APO』を利用しないと低音は出ないので、そこで低音設定をしつつサウンドカードで好みの音質に変えて行くのには結構骨が折れます。これも醍醐味の1つかな? 【残念な点】 ドライバはRazer synapseが行うので特に何かをする必要はありません。 私はキーボードと左手用キーボードがRazer製品で『Razer Caroma』に対応していますが、ヘッドホンは『Razer Caroma』以外設定項目がないので、とりあえず無視でいいです。 前述したとおり『バスリダイレクト』機能が無いのでPCで利用する際は必ず『バスリダイレクト』に対応しているサウンドカード or 『Realtec HD オーディオマネージャー』でバスリダイレクトを有効可する必要があります。 無理そうであれば『Equalizer APO』を利用して強制的にサブウーファーの出力をしましょう。 『イコライザ設定の前にまずはバスリダイレクトの機能をどうにかする』が大事です。 【装着感】 今更ですが、装着感は悪くないです。 ヘッドがレザーと思いましたが、メッシュで柔らかく出来ており頭部が締め付けられると言ったことはありません。 イヤーパッド自体は大きいようで耳をしっかり覆うだけという感じ。 少し耳より下に当ててやると耳全体にフィットし、痛くもなく音がしっかり聞き取れます。 『STRIX 7.1』同様かなり大型のヘッドホンになっていますので結構重いので装着には若干戸惑うかもしれません。 いかがでしたでしょうか? ヘッドホン選びに協力出来れば幸いです

  • 1

    2018年8月23日 投稿

    【フィット感】★3 合皮の耳当てが暑いです。夏なので特に気になるんだと思いますが、 できればメッシュにしたほうがいいと思います。改善希望です。 サイズの変更は耳当て側ではなく、頭の上に乗るバンドのような物が 伸び縮みスライドする感じです。 頭が大きい方ですが、十分に対応できました。 耳はやや大きめですが、カップの中にギリギリはいるサイズです。 左右への締め付けは、頭が大きいせいかちょっとキツいです。 有線なのですが、有線もハンドルコントローラーとの組合せで どうしても線が左腕に当たりっぱなしで、こすれる音が入ります。 ケーブルもそんなに長くないし、中間にコントローラーがあるし、 取り回しが難しいです。 【音質】★2 20mm,40mmのスピーカーは事実上、【鳴るだけ】です。 とりあえず聞こえますが、高音が透き通るとか、低音が効いてとか、 そんなレベルじゃないです。とりあえず鳴ってます。 一番の問題が、この機種の【リアルサラウンド7.1ch】です。 センター→頭の中で鳴る フロント→頭の中で鳴る サイド(規格上はやや後方)→自分の頭の真横、より10センチくらいで鳴る。 リア(規格上は、かなり後方)→自分の頭の後方45度、距離20センチくらいで鳴ってる サブウーファー→PS4のグランツーリスモスポーツで使用していますが、縁石に 載ったときだけ鳴ります。響きます。 でも、YouTube(PS4)の色んな7.1chや5.1chのテスト音源では、ほとんど鳴りません。 音質がイマイチなのは調べて知っていましたが、方向性もイマイチ。 本当にスピーカーが付いてるのでリアルに聞こえる、とのネット情報を見かけて 購入しましたが、期待しない方がいいです。23500円出すなら、PS4の純正の バーチャルサラウンドヘッドホンでいいかもしれません。 【マイク性能】 使わないので無評価です。 【総評】★1 HDMI切替付 デジタルオーディオ分離 7.1ch アナログ出力【aEX-LPCM71ch】 を中継して 使用していますが、ほとんどの音が頭の中央から後方で鳴るので、前からの音が分かりません。 HDMIでの接続なのでSwitchにも流用できるんですが、やってません。 仮に使ったとしても、前方向の音は分からないかもしれません。 YouTubeのFPSの動画も見ましたが、後方に強く、前方は全く分からない感じです。 接続は、ステレオミニピンと電源用USBケーブル。なので、自作PC(タワーの類い)なら 接続可能だと思います。ミニピンの穴があるはずです。もちろん、USBも。 問題は、調整ソフト。調整ソフトは事実上存在せず、さらに販売しています。 ダウンロード版で2300円くらいだったかな…。これを使うと、音質を調整して プリセットにできます。パソコンで設定すればヘッドホンに記憶されるのかと思いきや、 パソコンのドライバに設定が保存されるみたいです。PS4での調整は 事実上、センター、サブウーファー、フロント、サイド、リア、全体まとめての6種類と マイクのボリューム変更のみです。左右の変更や、前後方向への調整はできません。 できれば★2にしたいですが、残念では無いものの、不十分。★1.5にしたいですが、 ないので★1で。

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Razer Tiamat 7.1 V2 のクチコミ

(32件/9スレッド)

  • Tiamatはバスリダイレクトがないので、別途バスコントローラーが必要という記事は見ている思います。ですが具体的な配線方法が紹介されてなく、多くの人がバスコントローラーを用意したものの、間違えて配線してしまいその実力を発揮されることができずにあきらめてしまうと思います。私もその1人でした。 1年位は低音が出ないまま使っていましたが、Twitterで素晴らしい情報を提供している方を発見し、配線を変更した所、Tiamatの実力を発揮させることができたので紹介します。 ゆうやさん https://twitter.com/tanzwalzer111/status/1111627815345184768 オタヒーのサメさん https://twitter.com/otahinosame/status/1295012425096286209 またこちらのバスコントローラーを買われた方が多いと思います。 https://www.amazon.co.jp/dp/B01FTLVNRI/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_Rh5IFbSRF4KQS このコントローラーを使うことによって、ステレオ→モノラルに変換する時に混線しないので便利です。 今は低音が凄い出ているのでYoutubeで音楽を聞いても迫力があるしスプラトゥーンも楽しい(ウデマエは上がりませんが)Tiamatに大満足しています。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数3

    2019年9月24日 更新

    PS4無印、USBハブ(セルフパワー)に接続して使用中です。 USBハブには他に、デュアルショックの充電用のケーブル、ハンドルコントローラのG29を接続してます。 この製品のマイクをデュアルショックのイヤホンジャックにつないだり(マイクとイヤホンの合成ケーブルを使うパターンも試しました)、イヤホンジャックからUSBに変換するケーブルも使いましたが、改善しません。 ピーーーー ザーーーー が混じった音で、OS4のマイク音量調整の変化により、ノイズの音量は上下します。自分の声も混じります。 PS4のUSBにはSSDをつないでいてUSBに余裕はありません。 マイクのノイズの原因は? 対策は? なにかお気づきのことがあれば教えてください。

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2019年8月11日 更新

    Switchでこちらのヘッドセットを使っています。デコーダーはaEX-LPCM71chです。 ヘッドセットにバスリダイレクト機能がないので、バスコントローラーを使わなければいけないというのは調べて分かったのですが、配線の方法が分かりません…。 サブウーファーチャンネルにバスコントローラーを適用させるということなんですが、具体的にどのような配線になるのでしょうか? 画像のように繋げてみましたが、(他の部分は見にくいので外しています)サブウーファーの隣のセンターの音が小さくなるだけで低音は鳴りませんでした。 aEX-LPCM71chのスレッドがなかったのでこちらで質問させていただきました。写真も分かりにくいものですみません。

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Razer Tiamat 7.1 V2 のスペック・仕様

  • 左右イヤーカップに計10の専用ドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。「True 7.1サラウンドサウンド」に対応し、臨場感のあるゲームサウンドを実現。
  • 同梱のオーディオコントロールユニットにより、音声のフルカスタマイズが可能。「Razer Chromaライティング」搭載で、1680万色のカラーオプションを備える。
  • 人間工学の研究とプロゲーマーからのフィードバックを通して、適切な重量バランスと締め付け力の軽減を実現した独自のヘッドバンド設計で、快適な着け心地。
基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

オーバーヘッド
インターフェース ミニプラグ
装着タイプ 両耳用
機能
リモコン
サラウンド
ゲーミング

ゲーミング

ゲーミング

ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。

サイズ・重量
ケーブル長さ 3 m
カラー
カラー ブラック系
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