Razer Razer Tiamat 2.2 V2 価格比較

Razer Tiamat 2.2 V2

Razer

Razer Tiamat 2.2 V2

メーカー希望小売価格:-円

2017年10月31日 発売

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ヘッドホンタイプ
オーバーヘッド
プラグ形状
ミニプラグ
装着タイプ
両耳用
接続方式
ワイヤード(有線)
リモコン
ゲーミング
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Razer Tiamat 2.2 V2 のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2019年4月7日 投稿

    【フィット感】 両耳を覆ってくれるので、音が漏れにくいが、長時間は蒸れてきます。 【音質】 可もなく不可もなくといった感じで、特筆できるほどではありません。 【マイク性能】 自分でテストした感じでは、良いほうかもしれませんし、マイクを使わないときは上げておけるので良いです。 【総評】 思ったほどの音ではなかったので、次回は違うメーカーにチャレンジ地しようと思います。

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Razer Tiamat 2.2 V2 のスペック・仕様

  • 仮想7.1サラウンドサウンドエンジンを搭載した有線ゲーミングヘッドセット。明瞭感のある音が耳に届き、ゲーム戦術を優位に進めることができる。
  • 各イヤーカップに2つのオーディオドライバーを搭載。ゲーム内で爆音や銃声が鳴るたびに重低音が響き渡り、ゲームの臨場感が強化される。
  • 適切な重量バランスと締め付け力の軽減を実現する独特のヘッドバンド構造を実現。快適な着け心地と長時間使用に耐える頑丈さを併せ持つ。
基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

オーバーヘッド
インターフェース ミニプラグ
装着タイプ 両耳用
機能
リモコン
サラウンド
ゲーミング

ゲーミング

ゲーミング

ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。

カラー
カラー ブラック系
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