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SteelSeries Arctis 3 Bluetooth
メーカー希望小売価格:-円
2018年2月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤレス/ワイヤード(有線)
- リモコン
- ○
- ゲーミング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SteelSeries Arctis 3 Bluetooth のレビュー・評価
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SteelSeries Arctis 3 Bluetooth のクチコミ
(9件/3スレッド)
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本商品とHuaweiの端末をBluetoothでつなごうとおもったのですが Bluetooth接続が完了して、音は聞こえてきても マイクをonにすると 音が聞こえなくなりマイクが本体のマイクに切り替わって、接続が切れたような状態になってしまいます。 どうしたら良いのでしょうか?
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ペアリング台数(接続台数じゃなくて登録台数の意)は1台だけなのか。。。 まあ、そこらへんの仕様どこにもないから仕方ないか。。。
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有線接続で使用したとき、サーっというノイズがずっと入ります。時々、ザザって音も入ります。不良品でしょうか?
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SteelSeries Arctis 3 Bluetooth のスペック・仕様
- Bluetooth接続と有線接続を同時に使用でき、PC・ゲーム機・モバイル・VRなどさまざまな機器と接続可能なゲーミングヘッドセット。
- マイクは独自の双方向性デザインにより、スタジオグレードの音声明瞭性とバックグラウンドノイズキャンセレーションを実現している。
- 頭全体に沿い重量を分散する「スキーゴーグルヘッドバンド」や、AirWeaveのイヤークッションにより快適性が持続。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | Bluetooth/ミニプラグ |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 機能 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 4.1 |
| Bluetoothコーデック | SBC |
| リモコン | ○ |
| サラウンド | ○ |
| ゲーミング
ゲーミング ゲーミング ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| ケーブル長さ | 3 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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