フィリップス
Flite SHB4205BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- ネックバンド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- メーカー公式情報
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カラー
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ブラック
-円
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ホワイト
-円
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Flite SHB4205BK [ブラック] のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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<メリット> 1)ネック型ワイヤレスで、軽く、デザインもスッキリしていてよい 2)音質は、音楽を聴き込むには、あと一歩。テレビ音声などは、問題なし。 3)ネック型なので、左右独立型ワイヤレスと違って、失いにくい。 <デメリット> 1)Bluetoothがスッとつながないことがあり、他のワイヤレスを使いがち。 電源スイッチボタンが小さくて押しにくい。 2)電池の持ちが公称7時間だが、1時間も持たない(個体差?)(充電の仕方が悪い?) ということで、他のワイヤレスを優先的に使っているので、出番があるかどうか不明です。
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デザイン重視で、家族用に購入しました。 音質はiPhoneXと組み合わせて確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 今回は使用者の希望で、デザインを重視して選びました。 モノモノしい圧迫感が無く、曲線を基調とした細身の造形は、上品なオフホワイトとゴールド(赤胴色)のアクセントカラーなども相まり、アクセサリー的な感覚で身に着けられると思います。 特に、ハウジング部が薄型で耳からの飛び出し寸法が小さく、装着時のシルエットがスッキリするのも良いですね。 【高音の音質】 SBCコーデックによると思われるザラツキを感じますが、音色の変化やこもり感といった大きな問題はありません。ボーカルはクリアで、ポップス系ならこの価格帯の製品として不満の無いレベルです。 【低音の音質】 直径が12.2mmと大口径のドライバーを採用しているお蔭か、量感に余裕を感じます。 伸び伸びとした表現力は特筆に値し、自然な深みまでも感じられるのは、このクラスの製品として上出来に思います。 【フィット感】 本機は、インイヤー型とカナル型の中間的な構造です。造形が工夫されているようで、耳から外耳道にかけてピタッとフィットし、違和感が皆無なのは大きな美点です。 装着感でお悩みの方も、一度試してみる価値のある製品だと思います。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型のように外耳道に深く挿入する構造ではありませんが、ハウジングの曲面が耳穴にピタッとフィットするお陰で、カナル型に近い遮音性が得られます。 【携帯性】 28gと軽量で、携帯性は良好です。 ファッショナブルなデザインで軽量。音楽を聴かない時も、首に掛けておけば良いと思います。 【総評】 音質は最高と言い難いですが、実用充分なレベル。何より、装着時のシルエットも含めて美しいデザイン、遮音性を保ちつつ着脱が容易なハウジング形状など、見所の多い製品です。 音質だけでなく、アクセサリー感覚や使い勝手も重視される方にお薦めできる好製品です。
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Flite SHB4205BK [ブラック] のクチコミ
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Flite SHB4205BK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | ネックバンド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 9Hz〜21kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12.2 mm |
| 最大入力 | 30 mW |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大7時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 26 g |
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