JBL
JR300BT [ティール/パープル]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年12月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
-
ティール/パープル
-円
-
ピンク
-円
-
ブルー/オレンジ
-円
JR300BT [ティール/パープル]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
JR300BT [ティール/パープル] のレビュー・評価
(1件)
満足度
0.00集計対象0件 / 総投稿数1件
-
50%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 子供用を意識した色使いですが、質感はなかなか良好です。 Bluetoothと電源ボタンが大きめなのも、子供用の雰囲気を高めています。 【高音の音質】 有線の「JR300」と同様、色使いから音質はオモチャ的だと思い込んでいましたが、大人用のヘッドホンとしても充分な高音質で驚きました。 【低音の音質】 見た目から音質には期待していませんでしたが、質感と量感を両立し、なかなか高品位です。 あらゆるジャンルの音楽を適正なバランスで楽しめるでしょう。 子供用として音量が小さめになるよう設計されているとのことですが、音量を最大にすると、かなり迫力があります。くれぐれも音量にはご注意を。 【フィット感】 有線の「JR300」と同様、軽量でクッションも適切。フィット感は良好です。 加えて本機はワイヤレスなので、ケーブルが首に絡む心配が無いのは、安心材料に思います。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 オンイヤータイプのヘッドホンとしては標準的な範疇です。 遮音性能はそれほど高くありませんが、お子さんが使用する場合は危険が伴いますので、使用に際しては充分ご注意を! 【携帯性】 写真の通り、コンパクトに折り畳みが可能です。携帯性は良好と言えます。 【総評】 子供のヘッドホン装着は、難聴予防の観点から推奨できませんが、どうしても使用したい場合は、音質が良く耳にも優しい本機のような製品を選ばれると良いと思います。 特に本機は、子供用としては珍しいワイヤレスタイプです。子供がスマホやBluetooth対応の音楽プレーヤーを使っているケースは少ないと思いますが、ケーブルが無ければ首に絡まる心配が無いので、安心できるという意味では、積極的に利用すべきかもしれません。 子供ワイヤレスヘッドホンなら、本機で決まりです!
- JR300BT [ティール/パープル]のレビューをすべて見る
JR300BT [ティール/パープル] のクチコミ
(0件/0スレッド)
JR300BT [ティール/パープル] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
32 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.0 |
| 連続再生時間 | 最大約12時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ティール/パープル |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 113 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
JR300BT [ティール/パープル] の関連ニュース
-

JBL初の子ども向けヘッドホン、有線モデルとBluetoothモデルが12/1発売
2017年11月24日