プロフォト A1 AirTTL-C 価格比較

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プロフォト

A1 AirTTL-C

メーカー希望小売価格:オープン

2018年1月 発売

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(484製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(24人)

調光方式
E-TTL II
重量
560 g
機能
マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
連続発光
モデリング発光
ハイスピードシンクロ(FP発光)
後幕シンクロ
メーカー公式情報
メーカートップページ

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A1 AirTTL-C のレビュー・評価

(3件)

満足度

2.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【光量】 フレネルレンズなのでワット数の割には遠くまで光が届きます。 一般的な用途なら十分でしょう。 【携帯性】 良いと思います 【操作性】 TTLからマニュアルへの切り替えが秀逸。 首振り部分はもう少し硬くても良いと思います。 【機能性】 オーバーヒートしないこと及び発光の安定性が素晴らしいです。 【総評】 バッテリーの持ちが悪いこと、値段、この2点以外はパーフェクトなクリップオンストロボだと思います。(バッテリーの持ちに関してはA1Xのバッテリーを使用することで改善できます。) godoxのストロボ、ニッシンのMGシリーズ等が比較対象になると思われますが、発光の安定性という点で頭一つ抜けてますので予算に余裕があればこのストロボを強くお勧めします。 (ちなみにgodoxはオーバーヒートするので長時間の利用には向きません)

  • 3

    2018年11月16日 投稿

    【光量】 屋外でのロケで重宝してます。直射であれば問題ないけどアンブレラ使用やバウンスとかだと光量不足を感じる時がある。 【携帯性】 この機能であれば及第点かと。収納バッグもコンパクトにまとめられている。 【操作性】 とても良いです。説明書読まなくても分かる。直感的に操作できるのが◎ 【機能性】 エアリモートとの組み合わせは最高。だけど、A1スタンドを介してでないとダボに装着できないのは微妙。あと、アンブレラ用の穴は欲しかった。 ※エアリモートですが汎用のタイプだとアクセサリーシューとの接続部分がプラスチックで弱いのが残念。2台所有してますが既に1台はカパカパ。 【総評】 PROFOTOはB1やD1、ライトシェーピングツールを複数所有しております。A1は発売時に2台購入。B1、D1は不具合なく仕事してくれているのですが、この度A1が不具合発生しました。症状としてはレベルあげると破裂音的な音がして暫くストロボ機能が止まってしまいます。プロフォトに問い合わせて修理にだしておりますが非常に雑な対応でこのメーカーに対して不安を感じております。もう少しフォローはしっかりしてほしいですね。B10を購入しようと思ってたのですがA1の修理の様子をみて判断しようかなと思ってます。

  • 1

    2018年3月28日 投稿

    出て直ぐに購入しました。profotoユーザーです。 まず、良かった点。 profotoならではですが、 チャージスピードが早い。 光量と色温度の安定です。 では、悪かった点。 バッテリー消耗が早い B1でも早く感じますがそれ以上です。 初期不良かと思い交換してもらったくらい早いです。モデリング付けて撮影なんてしたら直ぐにバッテリーが切れるでしょう。 光量が小さい Canonの最上位クリップオンより発光量が小さい。 スナップ撮影には不向き クリップオンは多少の雨や落下は大丈夫ですが、A1は耐えられないでしょう。 スレーブできない 光を感知するセンサーがないので別のストロボを発光しても当然光りません。 クリップオンとも一緒に使えません(ホットシューにアクセサリーを付けるのを除いて) なのでトランスミッターを使用するか、A1を2つ使うかです。 総評 profotoは大好きなメーカーで悪くはいいたくなかったのですが、使えない印象の方が多くなってしまいました。 クリップオンをCanonから変更しようと考えていましたが、Canonで十分でした。仕事でもプライベートでも十分使えますね。 A1は、プロ以外でも多くの人が購入しているとは思います。 来年には中古品が多く出回りそうな予感がします。 アップグレードに期待しましょう。

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A1 AirTTL-C のクチコミ

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A1 AirTTL-C のスペック・仕様

基本仕様
照射角 32〜105 mm
調光方式 E-TTL II
電池種類 専用
その他機能
マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス

バウンス

バウンス

バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく 天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで 自然な明るさで撮影する技術のこと。
バウンスとは、発光部に回転機能が付いているなどバウンス撮影に適した機能を指す。

モデリング発光

モデリング発光

モデリング発光

ストロボ撮影前にテスト発光して被写体の影を確認できる機能。

ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。

後幕シンクロ

後幕シンクロ

後幕シンクロ

シャッターが閉じる瞬間に発光する機能。

サイズ・重量
横幅x高さx奥行 75x165x108 mm
重量 560 g
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