プロフォト
A1 AirTTL-N
メーカー希望小売価格:オープン
2018年1月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調光方式
- i-TTL
- 重量
- 560 g
- 機能
- マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
連続発光
モデリング発光
ハイスピードシンクロ(FP発光)
後幕シンクロ
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A1 AirTTL-N のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【同時購入品】 カラーフィルターキットを同時に購入しました 【付属品を探す】 ワイドレンズとドームディフューザーは ポーチ型ケース上部の仕切り板クッションをこじ開けると収納されていました 【ファームアップ】 ファームアップに使用するusbの蓋の空け方が判らず爪楊枝で外しました Profotoサイト内にて製品登録する事でファームアップが可能です ファームアップファイルのexeファイル実行すると英語の説明と絵が出てきますのでわかり易いと思いますが※画像2枚目 ヘッドを回転させ次にグループボタンD(一番右)を押しながらオン/オフボタンを押してからUSBケーブルを接続するとA1本体をPCがハードウェアと認識しました ※操作順は記憶なので間違っていたらごめんなさい あとは実行ファイルの指示に従うと簡単にファームアップ出来ました※windows 【保証書】 私が見る限りメーカー保証書は購入製品の中にはありませんでした 【取り扱い説明書】 日本語の取り扱い説明書は私が見た時点では少しの誤字が有り!?な部分がありましたので 判らないながらも英語版と比較しながら見ることで理解が深まりました 【ヘッド】 ヘッドのロックボタンはありませんが カメラを振り回して動くなどの心配もありません 【モデリングライト】 光量も最小、最大、オートと3つ選択出来るので非常に便利な機能だと思いました 【別途購入品 のカラーフィルター】 ヘッドのアクセサリーはマグネットで脱着出来ます 別途購入品のカラーフィルターは取り扱い説明書によると裏側からフィルターを押し フィルター枠を外すとの事でした 表側の枠とフィルターの隙間を爪で引っ掛けると裏からフィルター面を押さなくても外す事は可能でした 【操作性】 非常にシンプルで簡単だと思いました 【購入前のその他検討製品】 クリップオン購入検討時、一番にSB-5000の説明書と活用ガイドをダウンロードし検討しました オフカメラでの使用も考慮し予めサービスセンターでのアップデートが必要なWR-R10とWR用変換アダプターWR-A10も先に購入済みでした が・・・ Profoto A1の他のProfoto製品との互換性に惹かれ Air Remote TTLによる様々なカメラでの利便性は撮影機材の未来をイメージし易く まずは一番にProfoto A1を購入しました ※過去のクリップオンストロボはキャノン70D、5D3、1D4にて600EX-RT二台+ST-E3-RT程度の経験です 光量 ★ ★ ★ ★ ★ (このサイズでは十分だと思いました) 携帯性 ★ ★ ★ ★ ★ (良好です) 操作性 ★ ★ ★ ★ ★ (わかり易いです) 機能性 ★ ★ ★ ★ ★ (十分です) 満足度 ★ ★ ★ ★ ★ (何故か想像力が高まります) セットアップ時に感じた事のメモ書きで恐縮ですが 誰かの何かの参考になれば幸いです 使った事あるカメラ Kiss X5 70D 5D3 1D4 ● 80D ● D5 使った事あるレンズ 30mm F1.4 DC 18-35 F1.8 DC HSM 16-35 F2.8LU 24-70 F2.8L※初期型 70-200 F2.8L IS II 50mm F1.2L ● 18-135mm F3.5-5.6 IS STM ● 17-35mm F2.8D ● 24-70mm F2.8E ● 70-200mm F2.8G ● 135mm F2S ● Ai 55mm 1.2 ※●は所有中です
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何発撃っても色温度が安定していて信頼性が高くOCFアクセサリーも充実していて頼もしいです。ONカメラはSB-910を使っていましたがプロフォト A1が発売されなかったら遠回りしてSB-5000を買っていたと思いますがSB-5000のデザインが好きに成れず考えていた所、本製品が発売され購入し非常に便利に使用しております。A1をマスターにして軽量コンパクトなProfoto B2Airで多灯ライティングを行うと一人で走り回らずに綺麗な写真が撮れとても有効です。電波式ワイヤレスなので人や物陰にストロボを隠しても同期するのでありがたいです。唯一困るのはスペアーのバッテリーが去年から待っていますがちっとも買えない事です。SB-910はプロブラケット SK-8Aで使っていますがA1は右勝手のプロメディアギヤのブラケットを使用しています。何方も縦位置撮影には最適ですがプロフォト A1のドーム型ディフューザーはとても自然で柔らかい光です。フィルターも含めて全てマグネットONなのでプラスティック特有の爪が折れたりせずに軽快に運用が可能です。スピードライトを1台だけ購入するなら間違いなくA1です。Nikon SB-910のTTLも秀逸ですが大光量社外品としての相性はニッシンなどよりはるかに上でリサイクルタイムが速いので撮影リズムが崩れす重宝します。悪い所はセコニックなどの親和性やシンクロターミナルがホットシュー以外に無い所でしょうか?。実際にはTTLからマニュアルへの切り替えがスライドSW一発でシームレスなので私は癖で使いますが入射光式の露出計は要らないという考え方の様です。もっともデジタルですからその場で写真が見れますから当然と言えば当然ですか?。光源へ回すコストにゆとりがあればおすすめですが昨今チャイナの安価な優秀なスピードライトがAmazon等で購入出来るので2台3台と揃えればコストパフォーマンスはかなわないかもしれませんね。
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プロフォトの大型ストロボを数台使用して来ましたが、大型ストロボのノウハウを凝縮したストロボかと思います。 もう2灯増やしたいと考えています。 今後のアクセサリーを期待します。
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A1 AirTTL-N のクチコミ
(6件/2スレッド)
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3月26日より価格改定 + バッテリー2個プレゼントキャンペーンが始まりお買い得になりましたね。 Nikon純正スピードライト買うなら、こちらの方が満足度が高いと思います。 そして既にProfoto Air搭載の製品をお持ちの方なら、こちらのお安くなったA1をAir Remote TTLの代わりに使えば、「光るコマンダー」として使えますね! チャンネル表示もAir Remote TTLはA/B/Cの3チャンネル表示ですが、A1はA/B/C/Dと4チャンネル表示ですし、大きさの問題さえクリアするならこちらの方が汎用性がありそうです。
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リサイクルタイムがA1X並みに早くなるんかいな?
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A1 AirTTL-N のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 照射角 | 32〜105 mm |
| 調光方式 | i-TTL |
| 電池種類 | 専用 |
| その他機能 | |
|---|---|
| マニュアル設定 | ○ |
| オートズーム機構 | ○ |
| ワイヤレス発光 | ○ |
| バウンス
バウンス バウンス
バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく
天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで
自然な明るさで撮影する技術のこと。 |
○ |
| モデリング発光
モデリング発光 モデリング発光 ストロボ撮影前にテスト発光して被写体の影を確認できる機能。 |
○ |
| ハイスピードシンクロ(FP発光)
ハイスピードシンクロ(FP発光) ハイスピードシンクロ(FP発光) 細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。 |
○ |
| 後幕シンクロ
後幕シンクロ 後幕シンクロ シャッターが閉じる瞬間に発光する機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 横幅x高さx奥行 | 75x165x108 mm |
| 重量 | 560 g |
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