PLEXTOR M9Pe(G) PX-512M9PeG 価格比較

PLEXTOR

M9Pe(G) PX-512M9PeG

メーカー希望小売価格:-円

2018年3月上旬 発売

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容量
512 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
BiCS3 3D TLC
読込速度
3200 MB/s
書込速度
2000 MB/s
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M9Pe(G) PX-512M9PeG のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.69

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2025年5月1日 投稿

    初自作で購入して早2年。 今でも問題なく順調に動いてます。 コストを抑えつつ それなりのゲームも動くように こちらを選びました。 M.2、いやSSD自体も初めてだったので 最初は凄く早く感じましたが即慣れました。 容量が少ない事もあって Cドライブ(OS)用として使ってます。 結局、忙しくて殆どゲームはしていませんが 「原神」と「PUBG LITE」は 動作したのを確認しています。 購入時にちょうどセールをやっていて お得に購入できたのでラッキーでした。 M/B「MSI B450 GAMING PLUS MAX」 CPU「Ryzen 5 2600」 Memory「TEAM DDR4 2666Mhz PC4-21300 8GBx2枚」 電源「玄人志向 bronze 650W」 SSD(OS) 「PLEXTOR NVMe M.2 2280内蔵型 512GB」 HDD「ST4000DM004 [4TB SATA600 5400]」 グラボ「ASUS Radeon RX 570」 【追記】2025年4月 稀に動作に引っ掛かりを感じるようになり 気になってCrystalDiskInfo調べたら真っ赤で0%でした 慌ててSSDを交換しました スペックでは320TBWのようですが総書込量は半分程 5年使用、使用時間もかなり長かったので 相応だったのではないかと思います お疲れ様でした

  • 5

    2019年1月23日 投稿

    初めて自作してから3ヶ月経ちました。 3ヶ月使用しての感想です。 構成 CPU:Ryzen5 2600x MB:ASRock X470MASTER SLI メモリ:G.Skill F4-3200C16D-16GSXKB クーラー:Corsair H100i V2 CW-9060025-WW SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-512M9PeG ケース:Fractal Design Refine R5 電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+ GPU:玄人志向 GF-GTX1060-E6GB/OC2/DF OS:WIN10 home スペック通りの速度です。 コスパは非常に良いと思います。 HDDと比べると圧倒的に早く体感でも全く違います。 発熱は47℃くらいです。 しかしながら、今まで使っていた サムスン 840 EVO シリーズ 120GB S-ATA3 CPU:インテル(R) Core(TM) i7-4770 と比べると体感では差はないです。 私の使用目的では、HDDからSSDへの変更は明らかにスピードの差が出ますが、SATAとPCI Express では体感的な差はないと思いました。 ちなみに使用目的はアマゾンで動画みたり、ドラクエ10をするくらいです。

  • Core i7 8700K+ASRock Z370 Pro4 4K動画編集メインマシンに、SSDをRAID0で組んでみましたが遅いので、こちらのNVMe SSDにしてみました。 【レビュー動画】爆速!SSDの6倍スピード!PLEXTOR M.2 NVMe SSD 512GB開封・レビュー https://www.youtube.com/watch?v=OqnbXUJDAxU 【読込・書込速度】 動画ではファイルを半分の容量程度、書き込んだ状態で、速度計測していますが、カタログスペック通りの数値が出ています。 素晴らしいです。 【消費電力】 計測していないため、無評価です。 【耐久性】 長く使っていないため、無評価です。 【満足度】 買った時点ではインテル SSD 760pとそれほどの価格差はなく16,980円で購入しました。 ヒートシンク付きと書込速度が速いので、こちらの製品にしました。 カタログスペック通りの速度が出て、パソコン全体が非常に速くなりました。 快適です。非常に満足しています。

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M9Pe(G) PX-512M9PeG のクチコミ

(1件/1スレッド)

M9Pe(G) PX-512M9PeG のスペック・仕様

  • 容量512GBのM.2 PCIe Gen3×4 with NVM Expressインターフェイス対応SSD。
  • 東芝製64層3D NANDフラッシュとMarvell製コントローラーチップ「88SS1093」を採用。
  • ヒートシンクはNVMeの高熱化を抑える流体デザインを採用。
スペック
容量 512 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

BiCS3 3D TLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 4.7 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 3200 MB/s
書込速度 2000 MB/s
ランダム読込速度 ランダムリード (IOPS):Up to 340000
ランダム書込速度 ランダムライト (IOPS):Up to 280000
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

150万時間
TBW 320 TBW
DWPD 0.3
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