PLEXTOR
M9Pe(G) PX-512M9PeG
メーカー希望小売価格:-円
2018年3月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- BiCS3 3D TLC
- 読込速度
- 3200 MB/s
- 書込速度
- 2000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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M9Pe(G) PX-512M9PeG のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.69集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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40%
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320%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初自作で購入して早2年。 今でも問題なく順調に動いてます。 コストを抑えつつ それなりのゲームも動くように こちらを選びました。 M.2、いやSSD自体も初めてだったので 最初は凄く早く感じましたが即慣れました。 容量が少ない事もあって Cドライブ(OS)用として使ってます。 結局、忙しくて殆どゲームはしていませんが 「原神」と「PUBG LITE」は 動作したのを確認しています。 購入時にちょうどセールをやっていて お得に購入できたのでラッキーでした。 M/B「MSI B450 GAMING PLUS MAX」 CPU「Ryzen 5 2600」 Memory「TEAM DDR4 2666Mhz PC4-21300 8GBx2枚」 電源「玄人志向 bronze 650W」 SSD(OS) 「PLEXTOR NVMe M.2 2280内蔵型 512GB」 HDD「ST4000DM004 [4TB SATA600 5400]」 グラボ「ASUS Radeon RX 570」 【追記】2025年4月 稀に動作に引っ掛かりを感じるようになり 気になってCrystalDiskInfo調べたら真っ赤で0%でした 慌ててSSDを交換しました スペックでは320TBWのようですが総書込量は半分程 5年使用、使用時間もかなり長かったので 相応だったのではないかと思います お疲れ様でした
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初めて自作してから3ヶ月経ちました。 3ヶ月使用しての感想です。 構成 CPU:Ryzen5 2600x MB:ASRock X470MASTER SLI メモリ:G.Skill F4-3200C16D-16GSXKB クーラー:Corsair H100i V2 CW-9060025-WW SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-512M9PeG ケース:Fractal Design Refine R5 電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+ GPU:玄人志向 GF-GTX1060-E6GB/OC2/DF OS:WIN10 home スペック通りの速度です。 コスパは非常に良いと思います。 HDDと比べると圧倒的に早く体感でも全く違います。 発熱は47℃くらいです。 しかしながら、今まで使っていた サムスン 840 EVO シリーズ 120GB S-ATA3 CPU:インテル(R) Core(TM) i7-4770 と比べると体感では差はないです。 私の使用目的では、HDDからSSDへの変更は明らかにスピードの差が出ますが、SATAとPCI Express では体感的な差はないと思いました。 ちなみに使用目的はアマゾンで動画みたり、ドラクエ10をするくらいです。
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Core i7 8700K+ASRock Z370 Pro4 4K動画編集メインマシンに、SSDをRAID0で組んでみましたが遅いので、こちらのNVMe SSDにしてみました。 【レビュー動画】爆速!SSDの6倍スピード!PLEXTOR M.2 NVMe SSD 512GB開封・レビュー https://www.youtube.com/watch?v=OqnbXUJDAxU 【読込・書込速度】 動画ではファイルを半分の容量程度、書き込んだ状態で、速度計測していますが、カタログスペック通りの数値が出ています。 素晴らしいです。 【消費電力】 計測していないため、無評価です。 【耐久性】 長く使っていないため、無評価です。 【満足度】 買った時点ではインテル SSD 760pとそれほどの価格差はなく16,980円で購入しました。 ヒートシンク付きと書込速度が速いので、こちらの製品にしました。 カタログスペック通りの速度が出て、パソコン全体が非常に速くなりました。 快適です。非常に満足しています。
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M9Pe(G) PX-512M9PeG のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】 パソコン工房 【価格】 6,028円 【確認日時】 2020.01.01 【その他・コメント】 新春初売り
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M9Pe(G) PX-512M9PeG のスペック・仕様
- 容量512GBのM.2 PCIe Gen3×4 with NVM Expressインターフェイス対応SSD。
- 東芝製64層3D NANDフラッシュとMarvell製コントローラーチップ「88SS1093」を採用。
- ヒートシンクはNVMeの高熱化を抑える流体デザインを採用。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
BiCS3 3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 4.7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3200 MB/s |
| 書込速度 | 2000 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (IOPS):Up to 340000 |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (IOPS):Up to 280000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
| TBW | 320 TBW |
| DWPD | 0.3 |
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