PLEXTOR M9PeGN PX-256M9PeGN 価格比較

  • M9PeGN PX-256M9PeGN

PLEXTOR

M9PeGN PX-256M9PeGN

メーカー希望小売価格:-円

2018年3月上旬 発売

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容量
256 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
BiCS3 3D TLC
読込速度
3000 MB/s
書込速度
1000 MB/s
メーカー公式情報
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M9PeGN PX-256M9PeGN のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.64

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 読込/書込速度】 ベンチ結果画像をご参考まで 今回M.2-SSD変換拡張PCI-Expressカード(AINEX製品)に搭載して計測しています。仕様通りという印象です。 SSDとなっている時点で普段使いにおいては、体感では差はほとんど感じる事がないですね。 Winメジャーアップデート時などには、NVMe-SSDだと「早いなもう終わった」とはなります。 NVMe-SSD-PCしか触ってなければ、比較対象なくソコにすら気付けないかと。 消費電力】 仕様上では最大8Wとなるが、コレを増設したPCにて高負荷のベンチ中でも上昇幅は最大で4Wに留まる。アイドル時に関しては、増設前と変化なくPC単体のワットチェッカー読みで28W。 体感としては使っている状態でも3W未満という印象。2.5インチSSDをエントリークラスへと追いやるほど早くさらに省電力。 耐久性】 Lite-On製品でも馴染あるブランドPLEXTOR、5年保証の安心感。 2.5インチSSD製品を使っているが、使用丸4年経過しても元気。 今回はPLEXTORの初NVMe-SSDなので無評価。 総評】 当製品の後継と言える?「PX-256M9PeGN Plus」が、11月から発売されたからだと思われるがセール品:¥3,780だった。(12/9店頭) 主な違いは下記 コレ:BiCS3 3D TLC 最大リード:3000MB/s 最大ライト:1000MB/s Plus:BiCS4 3D TLC 最大リード:3400MB/s 最大ライト:1700MB/s  (・・・ライト・・けっこう違うなw) だけどNVMe-SSDの256GBがこの価格ならコスパ文句なし。 結局M.2スロットが遊んでいたPCへコレを増設し、システムは2.5インチSSDよりクローンし引っ越し。 コレをメインストレージとし、2.5インチSSDをデータ用とした。 なんか久しぶりな気がしてたが2013年以来のPLEXTOR製品(mSATA-SSD)でした。。。あれぇ?。

  • 4

    2020年11月20日 投稿

    安くなっていたので購入。新モデルが出たからですね。 読む人の知りたいことは読み込みの速さだとかだとは思いますが、自分では計測していないのでそのあたりは無評価で。 この商品のヒートシンクありモデルのほうに他の方がレビューを書いているので、今更不要な予感。 新モデルに「PX-256M9PGN +」がありますが、そちらのほうがSSDコントローラーもNANDフラッシュも性能がアップしているので早いと思われます。 価格の差もこれを書いている現時点では大きな差がないので、これを読んでいる方は最新モデルの検討もしたほうがよろしいかと。あえて言うなら、新モデルはPlextoolに対応してる(する)のか、くらいですかね。 と、言いながらも、私は現時点で価格の安いこちらを選択しました。コントローラーもフラッシュもメーカーは変わっていませんから、どちらを選んでも信頼性は高いと思ったからです。

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M9PeGN PX-256M9PeGN のクチコミ

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M9PeGN PX-256M9PeGN のスペック・仕様

スペック
容量 256 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

BiCS3 3D TLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 2.3 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 3000 MB/s
書込速度 1000 MB/s
ランダム読込速度 ランダムリード (IOPS):Up to 180000
ランダム書込速度 ランダムライト (IOPS):Up to 160000
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

150万時間
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