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M9PeGN PX-512M9PeGN
メーカー希望小売価格:-円
2018年3月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- BiCS3 3D TLC
- 読込速度
- 3200 MB/s
- 書込速度
- 2000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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M9PeGN PX-512M9PeGN のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.52集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【書込・読込速度】 購入直後が以下の速度です。 Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 3131.400 MB/s Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 1933.074 MB/s Random Read 4KiB (Q= 8,T= 8) : 822.784 MB/s [ 200875.0 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 8,T= 8) : 721.231 MB/s [ 176081.8 IOPS] Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 654.715 MB/s [ 159842.5 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 548.202 MB/s [ 133838.4 IOPS] Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 62.083 MB/s [ 15157.0 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 192.734 MB/s [ 47054.2 IOPS] それで半年間使用したのが下記です。(FWは1.03) Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 2977.854 MB/s Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 1584.937 MB/s Random Read 4KiB (Q= 8,T= 8) : 744.327 MB/s [ 181720.5 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 8,T= 8) : 921.166 MB/s [ 224894.0 IOPS] Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 306.199 MB/s [ 74755.6 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 216.382 MB/s [ 52827.6 IOPS] Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 50.376 MB/s [ 12298.8 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 106.201 MB/s [ 25928.0 IOPS] 全体的に遅くなっている感じはしますが、CPUの脆弱性対策の件もあるので、単純比較がしにくいです。 FWを最新版にしたらどうだろうと思いFWを1.06にした結果が下記のものです。 Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 3093.349 MB/s Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 2032.434 MB/s Random Read 4KiB (Q= 8,T= 8) : 800.692 MB/s [ 195481.4 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 8,T= 8) : 787.781 MB/s [ 192329.3 IOPS] Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 331.923 MB/s [ 81035.9 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 237.345 MB/s [ 57945.6 IOPS] Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 54.125 MB/s [ 13214.1 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 120.897 MB/s [ 29515.9 IOPS] 当初の速度に近づいた感じです。 【消費電力】 単独で測定する環境がないのでわかりません。発熱からしてSATAタイプよりも大きいのでは。 【耐久性】 耐久はこれからですので発熱に関して。 M8PeGNも使っていますが、温度は3〜5℃くらい下がっています。kryoM.2 evoを使っているので十分冷えているのですがさらに下がりました(室温25℃くらいでアイドリング状態32℃程度)。ちなみにM8PeGNはkryoM.2 evoのアクセスランプが機能せず常時点灯状態でしたが、M9PeGNは問題ありませんでした。アクセスランプ信号がでるようになったのでしょう。 【総評】 発売から半年近くたつので、スペック的により高い後発の製品が揃いつつある現時点で優位性はありませんが、安心して選べる製品だと思います。
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CPU:Intel 7820X MB:ROG STRIX X299-E GAMING GPU:STRIXGTX980TIDC3OC6GD5GAMING メモリ:W4U2666PS-8G M.2:これ 読み込み書き込みともに高速で満足です。 ただ、やはりサムスンの960evoなどと比べると書き込み以外では少し性能が劣る場面がありますね。 ただ、サムスンのM.2を買うのがなんか面白くなく、 これにしました。 後悔はしてません!! 再レビューです!(画像付) 1ヶ月ほど使用し、容量50%使用状態でも性能低下はほぼなし。 大変満足しています。
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M9PeGN PX-512M9PeGN のクチコミ
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M9PeGN PX-512M9PeGN のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
BiCS3 3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.3 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3200 MB/s |
| 書込速度 | 2000 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (IOPS):Up to 340000 |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (IOPS):Up to 280000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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