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MX500 CT1000MX500SSD1
メーカー希望小売価格:-円
2018年1月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 510 MB/s
- メーカー公式情報
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MX500 CT1000MX500SSD1 のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.82集計対象9件 / 総投稿数9件
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577%
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422%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 このタイプでは良い速度はちゃんと出ています。 【書込速度】 読み込みと同じく良い速度が安定して出ています。 【消費電力】 気にしたことが無いので無評価です。 【耐久性】 MX500系は3個目ですが耐久性に関しては全く 不満はありません。 【総評】 並行品といっても中身から性能など全て国内正規品の 型番末尾JPと全く同じなので安心して使えますので 安価な分こちらが良いかなと個人的には思います。 JPを1台、この並行物を2台使用していますが全て 安定して使えています(5年近く継続使用)ので 自分の様に並行物に拘らなければ良い選択肢だと 思います。
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使用時間3ヶ月ほど経っても問題なく動作しています。読み書き速度も満足です。
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一世代前?(CT525MX300SSD1)のモノから更に早くなっています。 体感では変わらないですが、ベンチマークで確認できるとさらに安心です。 今では、M.2 IFの方が速度も出ますが、SATA-IFの増設の手軽さはまだまだ有用です。 耐久性は、このモデルではまだわからないですが、二世代前?のCT240M500SSD1(2013購入)でも、まだまだ健在、CristalDiskInfo正常性(97%)です。 6年使ったDynaBookの内蔵SSDは正常性93%まで下がっていますので、Crucialの信頼性は高いと感じています。 なので期待を込めて耐久性☆4です。
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MX500 CT1000MX500SSD1 のクチコミ
(23件/3スレッド)
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初めまして、わからないことがあったので質問致します。 HDDからSSDにクローンで引越しさせたのですが、オーディオ出力デバイスがインストールされていません。と表示され、音が聞こえません。 High Definition Audio デバイスのプロパティを見ても、「このデバイスは正常に作動しています。」となっています。再インストールもしましたが、ダメです。 右下の再生デバイスやらには「オーディオデバイスがインストールされていません。」と表示されて何もありません。動画サイト等で動画を再生しても、動画は再生されるのですが音が出ない。 どうすればよいでしょうか? OS Windows8.1 型番 H97-HD3
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以下のMX500 CT1000MX500SSD1/JPと何が違うのでしょうか? http://review.kakaku.com/review/K0001028335/#tab
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win8.1(64bit) 自作(x99 taichi) crucialのサイトでマザーボードとの互換性チェックはokでしたが、データドライブとして交換後(クローンした)にフリーズ頻発しました(ほとんどの場合、しばらくpcを触らないと起きました)。 交換前は半年間、こうした症状は一度も起きませんでした。 電源管理でHDが休止状態にならない設定等をしてもフリーズが収まらず(頻度は減ったが)、crucial フリーズ で検索すると、CrucialのSSDはBXシリーズ以外、HIPM未対応(LPM未対応)のためフリーズ頻発でレジストリを変更する必要があるとのことでした。 http://hatopp.wpblog.jp/archives/655 このような重大な不具合があるにも関わらずメーカーが対応していないことに対して怒りを覚えます。 このフリーズで時間をかけて作ったファイルなどが飛んでしまい大変な時間的な損失を被りましたよ!
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MX500 CT1000MX500SSD1 のスペック・仕様
- 容量1TBの3D TLC NANDフラッシュを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- SLCメモリーをキャッシュとして使用して処理速度を高速化する「Crucial Dinamic Write Acceleration Technology」を採用している。
- 「9.5mmスペーサー」やクローン作成ソフトウェア「Acronis True Image」の使用キーが付帯する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| インターフェイス | Serial ATA 6Gb/s |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 510 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み取り IOPS:95,000 |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み IOPS:90,000 |
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