HT-S100F スペック・仕様・特長

2018年 2月17日 発売

HT-S100F

  • HDMI端子(ARC対応)搭載により、テレビなどとHDMIケーブル1本で接続できるスリムなテレビ/ホームシアタースピーカー。
  • 高音域用のツイーター2基と中低音再生用のウーハー2基の2ウェイスピーカー構成(2.0ch)により、人の声がすっきりクリアに聞こえる。
  • Bluetooth対応により、スマートフォン・PC・オーディオ機器などに保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
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タイプ:サウンドバー チャンネル数:2ch DolbyDigital:○ サラウンド最大出力:100W HT-S100Fのスペック・仕様

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HT-S100FSONY

最安価格(税込):¥9,980 (前週比:-1,000円↓) 発売日:2018年 2月17日

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HT-S100F のスペック・仕様・特長



  • HDMI端子(ARC対応)搭載により、テレビなどとHDMIケーブル1本で接続できるスリムなテレビ/ホームシアタースピーカー。
  • 高音域用のツイーター2基と中低音再生用のウーハー2基の2ウェイスピーカー構成(2.0ch)により、人の声がすっきりクリアに聞こえる。
  • Bluetooth対応により、スマートフォン・PC・オーディオ機器などに保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
基本仕様
タイプサウンドバー チャンネル数 2 ch
サラウンド最大出力100 W ウーハー最大出力 
4K伝送   リモコン 
壁掛け対応別売   
サラウンドフォーマット
DolbyDigital Dolby Atmos 
DTS  DTS:X 
DTS Virtual:X    
機能
HDCP2.2  HDCP2.3 
自動音場補正  ハイレゾ  
HDR対応  電源連動
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック SBC
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  音声アシスタント 
ワイヤレス    
端子
HDMI端子出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行900x64x88 mm 重量2.4 kg
 
 
 
 
 
 
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HT-S100F
SONY

HT-S100F

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新製品ニュース ソニー、2万円台でテレビ前にすっきり置けるスリムなサウンドバー2機種
2018年1月15日 17:15掲載
HT-S200F HT-S200F HT-S200F

ソニーは、ホームシアタースピーカーの新製品として、スリムサイズを実現したサウンドバー「HT-S200F」と 「HT-S100F」の2機種を発表。「HT-S200F」を1月27日より、「HT-S100F」を2月17日より発売する。

いずれも、高さ6.4cm、奥行き10cm未満のスリムサイズを実現したサウンドバー。バースピーカーのみでテレビ台やラックにもすっきりと設置でき、テレビの音や手持ちスマートフォンなどの音楽をより豊かに楽しめる。

また、ARC対応のHDMI端子を搭載し、テレビとHDMIケーブル(別売)1本で接続可能。HDMI機器制御(CEC)に準拠しており、使用しているテレビリモコンから音量調整などの操作が可能だ。

さらに、バースピーカーの背面にIRリピーターを搭載し、テレビ用の赤外線(IR)リモコン信号を受信して背面からテレビに向けて送信するため、仮にサウンドバーでテレビの受光部が隠れても、リモコン操作が可能だという。

このほか、ボイスモードを搭載しており、ドラマや映画、ニュース視聴時に全体の音量を上げることなく人の声だけをさらに聞きとりやすくできる。

■「HT-S200F」

コンパクトなサイズながらもサブウーファーを内蔵し(2.1ch)、パワフルな低音を楽しめるモデル。バースピーカーの両端に低音を増強するバスレフポートを設けており、パワフルで深みのある低音を実現する。高精度なデジタル音場処理技術「S-Force PRO フロントサラウンド」で広がりのあるサラウンド音場を実現するほか、人の声が聞きやすいクリアなサウンドが特徴。

デザイン面では、インテリアになじみやすい、落ち着いた色調のチャコールブラックとクリームホワイトの2色を用意。側面は色を切り替えて光沢のあるデザインを採用し、アクセントを加えた。

実用最大出力合計値(非同時駆動、JEITA)は80W、フロントが25W+25W(実用最大出力)、サブウーファーが30W(実用最大出力)。HDMI出力(ARC)×1、光デジタル入力×1、USB×1を装備。無線通信はBluetoothに対応する。

本体サイズは580(幅)×64(高さ)×95(奥行)mm、重量が2.3kg(バースピーカー)。

市場想定価格は28,000円前後。

■「HT-S100F」

高音域用のツイーターと中低音再生用のウーファーの2Wayスピーカー構成で(2.0ch)、クリアな人の声を実現。

実用最大出力合計値(非同時駆動、JEITA)は100W、フロントがJEITA 25W/ch,8Ω,1kHz、 フロントツイーターがJEITA 25W/ch,8Ω,10kHz。HDMI出力(ARC)×1、光デジタル入力×1、USB×1を装備。無線通信はBluetoothに対応する。

本体サイズは900(幅)×64(高さ)×88(奥行)mm、重量が2.4kg(バースピーカー)。

市場想定価格は23,000円前後。

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