サムスン 860 EVO MZ-76E1T0B/IT 価格比較

サムスン

860 EVO MZ-76E1T0B/IT

メーカー希望小売価格:-円

2018年2月上旬 発売

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(25件)

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(413人)

容量
1000 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
V-NAND 3bit MLC
読込速度
550 MB/s
書込速度
520 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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860 EVO MZ-76E1T0B/IT のレビュー・評価

(25件)

満足度

4.77

集計対象25件 / 総投稿数25件

  • 5
    80%
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    16%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年11月19日 投稿

    【読込速度】 SATAの速度で安定しています。 【書込速度】 同じくSATAの速度で安定しています。 【消費電力】 デスクトップPCに使っているのでSSDの消費電力は微々たる差なので気にしていません。 【耐久性】 3年弱使いましたが残寿命99%で無問題です。 【総評】 メインPCの倉庫用・容量の大きいソフト用に使っています。 CドライブはNVMeですが正直速度の差やこちらが遅くて不満を感じることはまずありません。 信頼の置けるサムスン製の通りのいい製品だと思います。

  • Fujitsu LIFEBOOK AH56/K の延命措置に使用。 激遅HDDから改善しました。 ついでにOSもWin11新規インストールして環境刷新(自己責任)。 回復領域が5つもあったため 最適パーティション構成なども刷新しました(スナップ参照)。 最後尾に WIN RETOOL 環境配置。 手順を詳しく記述されたサイト参考にしました。 ユーティリティソフトSamsung Magicianもインストールし、 Performance Optimization項でフルパフォーマンスモード、 Over Provisioningは空き容量102GBを充てました。 CDB結果はスナップ写真のごとく改善しました。 旧車(HDD)に新しい技術を投入(SSD)した感じで素晴らしいです。 20秒足らずでデスクトップ表示され、起動時のもたつきは解消。 各アプリの起動、動作も体感的に高速化していることが実感できます。 とても安定していますので、もうしばらく現役で頑張ってもらう予定です。 消費電力・耐久性は実感が無いので無評価。

  • 5

    2021年8月4日 投稿

    ゲームのインストール先に使用中。 結構ヘビーに出し入れしてるが速度低下もエラーもなく 現状は非常に安定している。

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860 EVO MZ-76E1T0B/IT のクチコミ

(112件/15スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ20

    返信数19

    2022年1月15日 更新

    デスクトップで970evoplus1TBを使った10900kを運用していてレッツノートCF-N10(SANDY i5 2540M機)の起動速度が気になるようになってきました。 レッツノートのストレージは既にHGSTの1TB7200回転のものに換装済みです。 ただWin10 20H2のタスクマネージャ上でのディスク利用率を見ていると100%に到達することも多く、出先でメモ帳代わりに使う文には我慢できるが、それ以上を求めると厳しく感じています。 ただこのモデルより安価なNVME SSDも既に存在しており、今更SATAのSSDを新規で導入するべきか悩んでいます。 このレッツノートを強化するべきか、NVMEを使えるノートをベースにモバイルCPUをリプレースするべきか悩ましいです。 以上よろしくお願いいたします。

  • リノベーションにしました。このSSDは今の価格ならリノベーション用に良いと思います。また1TBであれば最悪リノベーション先が使われなくなっても別の転用方法がありそうです。 2540Mレッツノートと Core i7 3630QM HP モバイルワークステーションの2機を安価になった1TBでリノベーションしました。 ボトルネックが開放されたけどATOMに毛が生えた程度の使い勝手の2540Mレッツノートは本当にギリギリ使えるか程度のリノベーションに、Core i7 3630QM HP モバイルワークステーションは排熱がやばいけど本領圧気できそうな雰囲気に、ただし母艦の自作デスクトップ10900k+RTX3070+NVME SSD 1TB+メモリ128GBの作業を再現出来る程度にはなれるはずもなく、かといってINTEL8世代以降やryzen3500Uに買い替えても自作母艦機に比べ非力なのは変わらないので、リノベーションで良かったと思いました。 少なくても今後にWindows10の大型アップデートでHDDがボトルネックになることによる長時間ロスすることや排熱問題は改善されそうと期待しています。 新型が先月末に出たけどSATAの市場価値は既に低下しているように感じたのと、長く発売されていたこのモデルの信頼性を期待して選びました。 母艦の自作デスクトップ10900k+RTX3070+NVME SSD 1TB+メモリ128GBにある程度対抗できるモバイルPC端末が出るまではこの構成で行こうと思います。 IntelにしろAMDにしろPCメーカーにしろ積極的に魅力のある製品を世に送り出してほしい。 着脱可能なバッテリー、世代相応に見やすいディスプレイ、増設可能なメモリソケット仕様、簡単には壊れない堅牢性、i10900kとも比べてそこそこ満足の行くCPU、そしてコストパフォーマンス、全部満たせとまで言わないからなんかしら出てきてほしい。

  • ナイスクチコミ39

    返信数6

    2021年2月1日 更新

    同容量同価格帯のcrucial BX500と比べると、向こうのほうが良い気がします。 CrucialはMicronのブランドでMicron製チップですし、逆転されることはあれど向こうのほうが少し安いことが多いので。

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860 EVO MZ-76E1T0B/IT のスペック・仕様

  • 容量1TBのSATA 3.0(6Gbps)対応2.5インチSSD。
  • 「インテリジェントターボライトテクノロジー」により連続書き込み最大520MB/秒、連続読み込み550MB/秒まで高速化を実現。
  • 「Samsung V-NAND」テクノロジーによって耐久性が向上している。
スペック
容量 1000 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

V-NAND 3bit MLC
タイプ 内蔵
厚さ 6.8 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 550 MB/s
書込速度 520 MB/s
ランダム読込速度 4KBランダム(QD1)読み出し:10,000 IOPS
4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS
ランダム書込速度 4KBランダム(QD1)書き込み:42,000 IOPS
4KBランダム(QD32)書き込み:90,000 IOPS
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

150万時間
TBW 600 TBW
DWPD 0.32
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