インテル
SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
メーカー希望小売価格:-円
2018年1月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 3210 MB/s
- 書込速度
- 1315 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SSD 760p SSDPEKKW256G8XT のレビュー・評価
(46件)
満足度
4.69集計対象46件 / 総投稿数46件
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571%
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419%
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36%
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22%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 ゲームなどをすればわかりやすいのかもしれませんが、感想としてはS-ATAのSSDと比べて若干早いかなと感じるぐらいでした。 【書込速度】 【読込速度】と同じ感想です。 【消費電力】 よくわかりません。 【耐久性】 現在CrystalDiskMarkの健康状態が82%です。 色々試しましたがこのまま悪くなっていくとなると心配です。 【総評】 購入から4年ですが動作自体は普通に使えています。 耐久性だけがちょっと?です。
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フリマで中古品を購入し、DELLのノートPC(Vostro 3581)に装着して使用していました。 【読込速度】 十分な速度。CrystalDiskMarkでもスペックに近い数値が出ています。 【書込速度】 十分な速度。CrystalDiskMarkでもスペックに近い数値が出ています。 【消費電力】 不明ですが、異常な発熱は認められない。 【耐久性】 2年程使用しましたが、ノートラブルでした。 【総評】 DELLのノートPC(Vostro 3581)に標準装着されていたNVMe SSDと比べて、体感速度にそれほど違いは見られませんでした。
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【購入のきっかけ】 ・もう十分に安い価格帯にこなれてきたこと。 ・今まで起動ドライブとして使ってるSamsung860EVOで「ポロロン、ポロロン」とWindowsの切断サウンドが鳴ることが多く、その度ごとに一瞬マウスも動きが止まり、まるでプチフリような状態になってきたこと。 ↓↓ OS入れ直しもダメ、HDDにOS入れて試すと殆ど出ない。 これはもうSSDの問題かなと LPM等見直すがやはり解決しない。 ・他にはOSの起動時間が以前より遅く感じてきた。 計3回起動時間測定を行うと、SW入れてデスクトップ画面が出るまで@25.6秒 A25.9秒 B25.3秒だった。 (Ave. 25.6秒) ちなみにサブ機のほうは21.5秒です。 昨年はZ97マザーのシステムでしたが20秒もかかってなかったと思います。 SSDだけでなくOSの関係とかあるのかもしれないですが。 【このSSDに換えて】 ・OS起動時間は20.9秒まで回復してました。 4秒以上なので十分体感できます。それだけでも嬉しいです。 ホントはNVMeへ換えてもこれまでの各レビューからして起動時間のことは期待してなかったです。 またOCクリーンインストールしたばかりなので速くなってるかもしれませんが。。 11/03追記: ポロロン病は原因判明しました。 SSDのプチフリではなく有線マウスの問題でした。(現在代用機のM545使用中) 最近の冷え込みで内部のデバイスが故障覚醒したのではと思われます。 小ぶりなマウスは苦手なので手のひらで包み込むような大きめなマウスを物色します。 ただ画像にあるように負荷直後で50度超えます。 テスト中なら60度くらいは行くでしょう。 ヒートシンク使ったほうがよろしいと思いますよ。
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SSD 760p SSDPEKKW256G8XT のクチコミ
(209件/25スレッド)
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題名の通りなのですが、画像の通り健康状態が良くないみたいです。 SSDは買ってから4年弱経っているのですが、確か1年ぐらい前から値が悪くなっていたと思います。 とりあえず大事なデータはDドライブに避難させているのですが、これは交換したほうがいいのでしょうか?
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やっぱりIntel信しわtel、耐久性も神っtel。速度も激早っtel。
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Z230workstation windows10(64bit)のブート用途で この商品に換装しようと考えています。 (m2・Pcieアダプターを使って) 気になる点は Z230のPCIe規格は 3.0 と 2.0 ですが SSD760PのPCIe規格は 3.1にのようですが 問題はないでしょうか? 速度面、安定性の面など 教えてください。
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SSD 760p SSDPEKKW256G8XT のスペック・仕様
- 容量256GBのM.2(22×80mm)フォームファクターを採用したSSD。
- 3D TLC NANDを採用。データの転送速度は、読み込み最大3210MB/秒、書き込み最大1315MB/秒となっている。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.38 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3210 MB/s |
| 書込速度 | 1315 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):205000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):265000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
160万時間 |
| TBW | 144 TBW |
| DWPD | 0.3 |
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