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MX500 CT1000MX500SSD1/JP
メーカー希望小売価格:-円
2018年1月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 510 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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MX500 CT1000MX500SSD1/JP のレビュー・評価
(173件)
満足度
4.64集計対象173件 / 総投稿数173件
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570%
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423%
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32%
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21%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デスクトップPCの DELL Optiplex7060にて OSにおなじcrucialのM.2 CT500P2SSD8をあてがい 当該 MX500 CT1000MX500SSD1はデータ専用で利用しています 速度については機体内SATAなので大容量画像データの出し入れでも 遅い速いなどでストレスや問題を感じたことはありません 消費電力については単独での計測をしたことがないので 無評価とします このレビュー時点で使用開始からほぼ2年を経過しますが データ専用利用のせいかCrystalDiskInfoのチェックでは いまだ健康度が99%の状況です ※画像ご参照 本体外観は全くオーソドックスでありながら 価格と品質のバランスの点でとても良い商品だと思います 当モデルを含めcrucial製品は価格の割に寿命の点でも かなり安定しているように感じます
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再レビューです。 【速度】 HDDに比べれば飛躍的に速くなりますが、今はM.2のSSDが出てきたので それに比べると遅いです。 【消費電力】 デスクトップなので、気にしてません。 【耐久性】 前回のレビューから何年も経過しており、自宅のPCも会社のPCもファイル一つも 壊れてないので、耐久性は十部かと 【総評】 パソコン側のI/F次第です。ハードディスクとの交換でしたら今でもおススメです。
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(追記) 数か月使用してディスクエラーが出るようになりついにwindowsが起動しなくなりました。直前のCrystalDiskInfoでSSDの健康状態は99%だったのでクリーンインストールしたところ正常復帰しました。クローン直後より爆速起動になりました。私の場合windows7から10にアップデートしてさらにクローン化まで更新しつづけたので不安定になっていたのかもしれません。クローンよりクリーンインストールをお勧めします。元のHDDはDドライブにして自動バックアップ用ドライブにしました。昔と違ってクリーンインストールは楽です。すぐに元の環境を戻せると思います(自動バックアップしていれば特に)。 (追記2) 古いマザーボードを使用してるからかBIOSがSSDを認識しないことが頻発していました。Windowsの「高速スタートアップを無効にする」と改善しました。なおDドライブのHDDは毎回認識していました。 参考1:https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/sp/1614121.html 参考2:https://faq.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servlet/qadoc?QID=018214 〜以下元のレビュー〜 第4世代CPUのエプソンダイレクトビジネスパソコン(HDD)を使用してましたが安くなっているのでSSD化(クローン)してみました。PCゲームをやってみたかったという理由もあります。クローンソフトはCrucial純正の「True Image for Crucial」を使用しました。SATA変換アダプターをUSB3.0に接続してクローン化は1時間以内で終わりました。スピードアップはもちろん低消費電力化、静音化しました。 【性能】 おおよそ雑誌掲載の性能が出ていました。 750時間使用していますがCrystalDiskInfoの健康状態は100%です。 【M.2】 しばらくパソコン関係の情報に触れていませんでしたがSSD化した後にM.2というものを知って驚いています。いずれ12世代以上のマザーボードに変更する予定なのでM.2のSSDはその時に試してみたいです。 【最終的な構成】 エプソンダイレクトのマザーボードにはビデオカード用のコネクタはありませんでした。SSD化した後エプソンダイレクトのマザーボードからB85M-Eに変更してビデオカードを追加しました。ケースやCPUも変更してしまったので結局エプソンダイレクトPCから引き継いだのはメモリだけです。。 マザーボード:ASUS B85M-E CPU:Core i7 4790 メモリ:Silicon Power SP008GBLTU160N02 x 2枚(16GB) グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6 SSD:Crucial SSD 1000GB MX500 電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
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MX500 CT1000MX500SSD1/JP のクチコミ
(635件/78スレッド)
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このSSDが突然起動しなくなる(BIOSからも認識されなくなる)、というケースが結構あるようで、海外掲示板では過電流保護ICが壊れる / パスコンがショートする、といったことが原因として報告されている。 自分もデータ保存用として使っていた1TBモデルが起動不能になったが、過電流保護ICを除去・バイパスすることで修理・データサルベージに成功した(保護回路を無くした形になるので継続利用をするつもりは無いが)。 詳しくはこちらの記事(https://blog.haborite.com/posts/879)にまとめたので、もし参考になれば。
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元PC…dynabook AZ87/TG Acronis True Image for Crucialでクローンを作成し、無事終了の表示が出ました。そこでHDDと交換したところ、1枚目の写真のようになってしまい、起動しません。 どうすれば良いか、どなたかご教授いただけないでしょうか?
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決してこの製品を乏してる訳では無いのですが、特殊な用途で使われる方は参考までに。ちなみに1TBモデルでは28GBのSLCキャッシュが搭載されてるとの事です。このSLCキャッシュについて詳しくレビューしてる人が殆ど居ない模様で、SSDで性能重視される方はここのキャッシュにも着目してみてください。こちらのサイトと動画で詳しく説明されておりました。 https://chimolog.co/bto-ssd-mx500-1tb/ https://www.youtube.com/watch?v=VuaqpEEfVPQ もちろん、通常の使い方をされる方には特に問題はありません。SATAしか使えない古いPCで動画編集を行うなど、何百ギガ単位でファイルを頻繁に扱う人が居たらSLCキャッシュは特に重要になってきます。迷わずサムスンを選びましょう。STEAMなどのゲームの起動メインなら全く関係ない話です。
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MX500 CT1000MX500SSD1/JP のスペック・仕様
- 容量1TBの3D TLC NANDフラッシュを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- SLCメモリーをキャッシュとして使用して処理速度を高速化する「Dynamic Write Acceleration」テクノロジーを搭載している。
- 「9.5mmスペーサー」やクローン作成ソフトウェア「Acronis True Image」の使用キーが付帯する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| インターフェイス | Serial ATA 6Gb/s |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | 31 円 |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 510 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read:95K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write:90K IOPS |
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