Sandisk
X600 SD9SB8W-512G-1122
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND(nCache 2.0:SLC/TLC)
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 530 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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X600 SD9SB8W-512G-1122 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.64集計対象6件 / 総投稿数6件
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583%
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40%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 SSDならではの文句無しの速さです。 【書込速度】 SSDならではの文句無しの速さです。 【消費電力】 気にしていませんが、メーカー説明では前世代よりも消費電力は少なくなっているのでしょうね。 【耐久性】 何年も使っていますが、耐久性に問題無しです。 【総評】 Endeavor ST150EのHDDをSSDに換装でしたが、立ち上がりから劇的な速さで古いパソコンを感じさせない早さです。 SANDISK製のSSDは既に他のパソコンで何回も使用しているので、耐久性&信頼性も十分です。
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最近、480とか500が多くなってきて512が少ないような気がします。 たまたま安く売っていたので即買いしてしまいました。 少しのことですが、容量に余裕があると安心感があります。
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Crystal Disk Mark 6.0.2 x64の結果: 添付図の通り 図の数値201902021310は日付、時刻でM/B上の2個あるうちの一つのSATA3.0に接続。 古いPCではありますが、今まで使用のIntel 530 240GBに比し、4KiBのQ32T1とQ1T1のRもWも値が低い。せめて2倍以上出て欲しかった。 ここが残念。 201902021425はクローン作成時の状態。AcronicTrueImage 2018で、約17分でクローンが出来ました。 ここでも,4KiBのQ32T1とQ1T1のRもWも値が低い。 昨日、ちょっとしたミスをしてしまい、Cドライブをバックアップより復元する羽目になりました。これにより、総書き込み量が増えてしまいました。 計測したところ 20192090105 の結果となり、やはり、やはり 4KiBのQ32T1とQ1T1のRもWも値が低い, おまけに Seqも4KiBのQ8T1の値も下がってしまっていた。 SanDiskのUSB、SDカード、mSATA等使用しており、満足しておりましたが、今回のは、外れだったのでしょう。 J25の方にしておけばと・・・まあ、後悔、諦めです。 どうしたらUPできるのでしょうか? なので、評価は3としました。
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X600 SD9SB8W-512G-1122 のクチコミ
(2件/1スレッド)
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この製品をお持ちの方で、SanDiskのSSD管理ツール SSD Dashboardをご利用の方。 認識して管理できておりますでしょうか? 教えてくださいませ。
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X600 SD9SB8W-512G-1122 のスペック・仕様
- 容量512GBの2.5インチSSD。
- 前世代のX400 SSDより、消費電力を最大25%削減。
- 信頼性の向上を図るためにセル間干渉の軽減に効果を発揮する「Western Digital 3D NANDテクノロジー」を採用している。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND(nCache 2.0:SLC/TLC) |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 530 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read up to (IOPS):95K |
| ランダム書込速度 | Random Write up to (IOPS):84K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 200 TBW |
| DWPD | 0.2 |
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