TOYO TIRE
[1本] SD-7 175/65R15 84S
メーカー希望小売価格:オープン
2018年4月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 175
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 15 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 84S
- 低燃費タイヤ(エコタイヤ)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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[1本] SD-7 175/65R15 84S のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.41集計対象7件 / 総投稿数7件
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542%
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457%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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タイヤのショルダーが丸いので、ハンドル操作は軽くなりました。 ほか、普通のタイヤで過不足なく価格を 考えれば満足です。 妻はちょっとタイヤの走る音がうるさい かな?と言っていますが、 私はどちらかと言えば静かなほうかと 思っています。 段差を乗り越えたときのショックは 少なくなりましたが、「ポコン」と こもり音がするときもありますが、 まぁこんなもんでしょう。 サイドウォールは、装飾のない とてもシンプルなタイヤ。 営業車っぽい感じですが、まぁいいでしょう。 普通に走るぶんには、 ガソリン車には悪くないと思います。 EVや、純粋なハイブリッド車には、 もうワンランク上のタイヤを選んだ ほうがいいかもしれませんね。
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ノーマルのスイフトZC83S、XG、i・stop無し、総重量980kgでテスト。 【 惰性下り走行性能 : 全ての ”A” タイヤとスタッドレスが同タイム 】 急坂・急カーブ群を惰性下りする走行性能は、ドライではA-bに近いが、A-cなので横Gを支えるコシが微妙に弱い感じが出るが、R47をグリップ限界速度越えの68km/hでの話だから、問題なし。だが、急な操舵では前輪が滑り出て、bよりもアンダーになる。 惰性下り走行性能テストでは、均一勾配7%の急カーブ群の1500mをフットブレーキもアクセルも無しで、オートで惰性下りしてゴールタイムを計測する。SD−7は、A-a 1銘柄、A-b 4銘柄、スタッドレス2銘柄と同タイムである。このテストは、測定機の スチールベルト、或は、ロールの上で測られた ”鏡面の直線道路” でのAAやAではなく、現実の道路の急カーブ群で、上下振動で横ズレ失速する ”実路面走行性能” を測るために考えたテストである。この為、タイヤの性能の違いが大きく現れる様に、均一勾配7%の急坂にR47、R52、R65・・、R102等々の、多様な6カ所の急カーブが有るワインディングコースを、フットブレーキとアクセルを使わず、位置エネルギーとタイヤの性能だけで下るという、再現性が高い試験方法を考えた。 このテストの結果、ラベリングが ”A” のタイヤは、wetグリップが a、b、c、と異なる場合、各カーブRでは横ズレ量に応じて走行速度に違いを生ずるが、6カ所の多様なRを経たゴール・タイムは同タイムという結果が得られたので、SD−7のラベリングの ”A” は統計的に信頼できる。また、このテストコース自体も、タイヤのグリップに対して、中立的なプロフィルを持ったコースである事が実証された事になる。 【 燃費 : my燃費テストルートでは、全 ”A” タイヤとスタッドレスの燃費が同じ 】 燃費は、my燃費テストルート(下道−高速道−最高標高714mの山道、各1/3づつの、往復100km)を設定。このルートの3往復8時間の燃費は、27.50km/リッター・満タン法、29.2車載燃費計、であり、他の7銘柄の28.62−27.09 のほぼ中央。町中燃費は、踏切もある往復28kmを6往復7時間で、28.15満タン法であり、中位である。従って、ラベリングの A-c の ”A” は、信頼性が高い。 【 静粛性: A-a、A-bより、かなり静か 】【田舎の荒れた舗装も、振動僅か】 静粛性は、A-a、A-bのタイヤより明らかに静かなので、急坂ワインディング路面の情報が消えて不安になった。反面、軽いSWIFTでも、荒れた舗装での跳ね上がり振動が小さいから、側壁を柔らかくして減衰性を高めた、良いタイヤである。(A-bのタイヤは、強いグリップが生み出す強い横Gに耐える様に側壁を強くしなければならないので、衝撃の減衰性が悪くなる宿命を背負うからウルサイ。また、それを隠すためにトレッド面を柔らかな材質や、変形し易いパターンで構成すると、直ぐに摩耗してウルサクなる。) 【 ドライ・グリップはb の僅か下、中wetではbより横ズレするが安定 】 ドライの惰性下りのR47での横ズレ失速量が、A-bより僅かに大きいので、ドライグリップは b の直ぐ下の ”c” と言える。 wetグリップは、雨上がり後の軽wetでは A-bと同等。タイヤの横に40cm飛沫が広がる中wetでは、A-bより横ズレが多い為に2秒遅いが安定していて、bよりもバラつかない。更に、フル・ワイパーでやっと前が見える重wetでは、右R47で、SD−7は A-bより早くスピンしたが、A-a は 横ズレは大きいものの70km/hで下れた。バンク角6度の助けは大きいが、このくらい ”a” は優れているので、ご参考まで。 この多様なwet条件の惰性下りの結果を観ると、b の直ぐ下のwetグリップ性能であると考えられるので、ラベリングの ”c” も信頼できるという結果となった。 【 性能の賞味期限 : 8銘柄に分散するから、賞味期限は廃車の先。ご容赦頂きたい。 】 【 まとめ 】 @ SD−7は、60km/h規格道路の勾配7%の急坂・急カーブ群を60km/hで余裕をもって下れるから、十二分の性能。音と振動が小さいので、タイヤと路面の状況が掴み難いのが、私的には不安。 A テストの結果、ドライの惰性下りのタイムが同じタイヤは、my燃費テストコースでのドライの燃費が同じ可能性が高い。と言うのは、走行ルートのプロフィルに依って、タイヤの特性の違いで燃費が逆転するので、例えば、直線的な高速道では、EP150が14%燃費が良いが、超ワインディングな急坂・急カーブの山道では、VRXが11%勝って逆転した(全52走のテスト結果)から、カーブの数と平均カーブRに依って、”夏タイヤ=スタッドレス ” となるコースがあると予想される。その例が、”my燃費テストルート” と ”惰性下り走行性能テストコース” である。このルートでは、グリップ強さに依る ”大カーブでの加速作用と急カーブでの失速作用 ” が、バランスされる結果、ラベリングAの夏タイヤとスタッドレスの、走行性能と燃費が同じになった。従って、両コースでのテスト結果は、公平的であると考えている。( ご参考:グリップ強さと急カーブでの横ズレ失速のデータは、7%勾配のR47での惰性下りで、A-a は2km/h増速、A-b群 は0−2km/h失速、A-c のSD−7は4km/hの失速である。尚、ライン取りは、対向車との安全を考えて、押さえた ”out−in−out” としている。) 以上。
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静かで安定感があります。 燃費性能も良く、ゴム質も長寿命なようですね。 一般道でも高速道でも、ドライ、ウェット共にグリップは十分です。 激しい運転はしないので、あまりグリップしすぎない普通のタイヤの方が体が疲れなくて好みです。 価格が安くレビュー評価もよいので、品質管理が十分にされているのではないかと期待しています。 万一タイヤの品質に不良があると事故に直結しますので、安い中でも比較的信頼できそうなものを選びました。 今度交換するときもまだ売っていればリピートしたいですね。
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[1本] SD-7 175/65R15 84S のクチコミ
(86件/7スレッド)
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昨日1本パンクしてしまって、 タイヤの状態見たらもう寿命っぽいので ネットショッピングでタイヤのみを4本買って交換しようと思ってます。 ガソリンスタンドにタイヤ持ち込みで 置き換え脱着、バルブゴム?廃棄、工賃全て込みの消費税込で10120円で予約だけしました。 あとはタイヤ注文のみの状態です。 タイヤサイズが 175/65r15です。 @低燃費が良い A乗り心地が良い、安定した走り B 長持ちさせたい ヨコハマタイヤ AE-01F ブリジストン シェーバー?リング SL101 トーヨータイヤ SD7 ダンロップ EC202L Goodyear eco EG01 ブリヂストン NEXTRY ECOPIA ピレリ パワジー この価格帯で選びたいと思ってます。 ひとつ選ぶならどれにしたらいいですか。 もしくは拮抗するならいくつか良い点悪い点踏まえて勧めてほしいです。 明日の22時までには買いたいので どうぞよろしくお願いいたします☆
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スパーダ(2011)のタイヤ選びに迷っています。 現在、ミシュランプライマリー3を6年間装着し タイヤサイズは205/60R16です。 年間走行距離は3,000km、毎日通勤で片道8kmです。 高速道路は4ヶ月に1度、片道100kmであり高速道路走行の優先度は低いです。 車両も古くなり家族でヴェゼルと併用しているのであと4〜5年位と思っています。 走りの性能は求めておらずコスパ最重視です。 優先順位はコスパ、乗り心地、ロードノイズ、雨の日のグリップ性能、燃費の順です。 要素が相反するものもあるかもしれませんが、素人ですのでご容赦ください。 皆さんの口コミを拝見し、SD7、CINTURATO P6、MPZ、powergyを検討中です。 製造年度が新しいタイヤを欲しくpowergyも検討してますが、口コミが少ない 新作タイヤを購入することは改悪されている場合もあり危険な気もしています。 前述の4タイヤでどれがお奨めでしょうか?ほかにおススメなどあれば是非教えて 頂けると助かります。予算は最大10,000円、できれば8千円ですがコスパ重視です。 タイヤのひび割れもあり早急に履き替えたいので数日中に決めなければと焦っています。 慣れない質問で解りづらい所もあると思いますが、宜しくご教授お願いします。
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ミニバン(シトロエン グランドC4ピカソ)のタイヤを交換しよう思います。価格的に ➀TOYO SD-7,AブリヂストンNEXTRYBピレリPOWERGYCピレリP6➄ダンロップSP SPORT LM705 のどれかにしようと考えています。どのタイヤが良いのでしょうか?(乗り心地、燃費をメインで考えています。)
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[1本] SD-7 175/65R15 84S のスペック・仕様
- 転がり抵抗性能を17%低減し、耐摩耗性能を12%向上。バランスのとれた基本性能にロングライフを加えた、低燃費タイヤの45〜80シリーズ。
- アクティブポリマーを採用し、高い耐摩耗性能とすぐれた転がり抵抗の低減を両立。グリップポリマーを配合することで高いウェットグリップ性能も実現。
- 剛性を高め、操縦安定性を向上させる「高硬度ブライトッピング」と、軽量化に伴う剛性低下を防ぐ「高硬度ビードフィラー」により、操縦安定性が向上。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
15 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
175 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 84S |
| チューブレス | ○ |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 609 mm |
| 総幅 | 177 mm |
| リム幅 | 5 インチ |
| 適合リム幅 | 5〜6 インチ |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 低燃費タイヤ(エコタイヤ) | ○ |
| 転がり抵抗係数 | A |
| ウェットグリップ性能 | c |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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