東プレ
REALFORCE TKL SA R2TLSA-JP3-BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年3月14日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語91
- キースイッチ
- 静電容量無接点方式
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- なし(テンキーレス)
- キーストローク
- 4mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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REALFORCE TKL SA R2TLSA-JP3-BK [ブラック] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.53集計対象7件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今まで自分が触っていたキーボードは玩具だった…そう思わされる品ですね。 まぁ、東プレのキーボードが凄いのは知っていたのですが、改めて。 兎に角打ちやすく、自然と指がキーに吸い込まれるように文を編むことが出来ます。 唯一コイツの難点は、文字の刻印が見えづらい事でしょうかね。尤も、それも必要ない人には必要ないものだと思います。
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【デザイン】 正に東プレのREALFORCEならではというデザインです。 安定した飽きのきずらいデザインとなっています。 【キーピッチ】 定番の19mmでタイピングしやすいです。 【ストローク】 キーストロークは、1.5mm/2.2mm/3mmの3段階から調整できるので、必ず自分にあったものが選べるので、非常に良いです。 【キー配列】 安定の日本語配列 【機能性】 東プレのREALFORCEと言えば何といっても、キースイッチが静電容量無接点方式であることです。 スコスコというキータッチは、一度味わうと癖になります。 更にAPC機能した静音モデルの本製品は、REALFORCEの中において最高峰と言えると思います。 【耐久性】 1年以上使用していますが、全く不具合等は出ていません。 【総評】 総合的に見て非常に素晴らしい製品であることは間違えないと感じます。 但し、個人的には面白みにやや欠けると最近思い始めています。 安定して使えることが一番のキーボードですが、REALFORCEもBluetoothが使えたり、キー数を減らしたモデルを作るなり、もっと楽しめる製品があっても良いではないかと贅沢なことを考えています。
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2年ほどR2TLS-JP4-BKを2台使っていたのですが、レビューで報告(以下URL)したとおり塗装表面に難があったので、思い切って本機(R2TLSA-JP3-BK)2台を買い足しました。1台はAmazonで新品、もう1台は中古での購入です。 良かった点 ・秀逸なキータッチ ・目立たないキートップの刻印(ブラインドタッチする私には、目立つ真っ白の刻印は不要なため) 悪かった点 ・機能面では特になし ・敢えて書くと、以前からREALFORCE シリーズのメーカー型番が英数の複雑な組み合わせでわかりづらく感じています。いっそのこと3桁数字で発売した順にカウントしていくようなシンプルな型番にできないでしょうか?「REALFORCE 123」みたいに。 余談 ・私が購入した中古品には、青色WASDキーが付属していました。デザイン上のアクセントとして利用しています。(写真2枚目参照)通常販売しているロットには、WASDキーは付属していないようですが、ご参考まで。 買い換え前のR2TLS-JP4-BKのレビュー https://review.kakaku.com/review/K0001039841/#tab
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REALFORCE TKL SA R2TLSA-JP3-BK [ブラック] のクチコミ
(6件/2スレッド)
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当初はスペーサーとAPCの設定はスペーサーなし、APC2.2oが私には合っていると感じてました。 が、その後1年間設定と打ち方を試行錯誤した結果・・・ 「スペーサー2o、APC1.5o」が一番速くて負担が少ないタイプができると結論が出ました。 私は早打ちを意識して打ち込んでいると、打ち切りで強打しがちなので、 スペーサー2oのストロークとAPC1.5mmが底打ちと戻りのバランスが丁度良いです。 スペーサーのスポンジ感触も、指先への底打ち負担が減って長時間タイプした際の疲労が削減されました。 底打ちの打刻音も削減され、元々の静音性も相まって今まで使ったキーボードで一番静かです。 タイピング目的なら一番スコアが向上しますし、キータッチがとってもソフトで静かになるので 今では「スペーサー2o、APC1.5mm」が一番オススメの設定です!
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R2は筐体の奥(コード側)が平面なので、コードを横に取回すとキーボードを立てることができます。 接地面が広く、本体の重量もあって倒れないので机を広く使いたいときに便利です。 使わないときは、キーの溝に埃が入るのも防止できます。 想定された使用方法ではないかもしれませんが、便利な改良点でした。
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REALFORCE TKL SA R2TLSA-JP3-BK [ブラック] のスペック・仕様
- 「静電容量無接点方式スイッチ」が指への負担を軽減し、長時間のキー入力操作も快適に行えるテンキーレスキーボード。
- 独自のAPC機能により、通常のメカニカルキースイッチより最大25%高速入力でき、各キースイッチのオン位置を1.5mm、2.2mm、3mmの3段階で調節できる。
- フルNキーロールオーバー対応なので高速入力時に同時押ししてもすべて入力される。タイピングの速いプロのオペレーターも安心して使用できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 対応OS | Windows |
| ケーブル長 | 1.7 m |
| テンキー | なし(テンキーレス) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語91 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
静電容量無接点方式 |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| キーストローク | 4mm |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| ロールオーバー | フルNキーロールオーバー |
| その他機能 | |
|---|---|
| 角度調整機能 | ○ |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 369x30x142 mm |
| 重量 | 1100 g |
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