AKG N5005 価格比較

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AKG

N5005

メーカー希望小売価格:オープン

2018年3月30日 発売

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レビュー

(6件)

クチコミ

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(78人)

タイプ
カナル型
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ハイブリッド型
ハイレゾ
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N5005 のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.48

集計対象6件 / 総投稿数6件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2022年5月26日 投稿

    N6ii R01 / ADI2 DAC FS使用 聞くジャンルは主にメタル、たまにアニソン 【デザイン】 小型でシンプル、メッキは傷とほこりが気になるので 好きではありませんが美しいです。 【高音の音質】【低音の音質】 量が多く煌びやかさもありつつかなりド派手な高音。 そしてかなりBA臭い音です。女性Voはちょっと線が細め。 音場は左右上下とも結構広く感じます。分離感はまあまあ。 高域成分たっぷりで硬質で重くキレのあるバスドラが最高です。 Thieaudio Monarchの低音がソフトというか緩めなので つくづくMonarchがこの低音の音色なら完璧なのにと思います。 中域が弱点。少し離れて聞こえて雑というか解像感が低く感じる。 【フィット感】 普段SSイヤピを利用して奥に突っ込んでいますが こちらはステムの短さも相まって大き目のイヤピで 耳甲介腔?を埋める感じでフィットしました。 難儀している方が多いようですが差し込むというより 覆いかぶせる感じがいいかもしれません。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 良好。外使用問題無し。 【携帯性】 小型です。 最近の中華イヤホンにみられる金属筐体でなく軽くていいです。 【総評】 始めて購入した当時高めのイヤホンがK324P。 (今だと入門価格になってしまいましたが) 買収買収でAKGの主力エンジニアはAustrain Audioに。 恐らく伝統のAKGサウンドとしては最後… かと思ったらもうオーストリアチームの作品ではないみたいですね。 ただ構造的には未だ少数派のネットワークレス設計。 これ故か中域がかなり遠くで鳴っているように 聞こえる以外はまだまだ現役ハイレベル機です。 未だに時々米国本家サイトでセールプライスで販売されていて その転売品がフリマサイトで見つかるので出物があれば検討要。

  • 何気なく立ち寄ったE-イヤホンで試聴してひと耳?惚れしました。 主に外出時にDAP(Fiio M11 Pro)で音楽を聴くのに使用してます。 【デザイン】  艶のあるガンメタの筐体は高級感があります。  耳に装着しても存在感を主張しすぎず上品で良いです。 【高音の音質】  AKGらしいきらびやかな高音です。  高音に残響音のようなエフェクトがかかるのか、ピアノジャスや  女性ボーカル曲を聴くと、真冬のピンと張りつめた空気の中で  聴いているようなクールな音色に聞こえます。  FinalのF7200を使用していましたが、それに勝るとも劣らない  BAの高音と解像度は病みつきになります。 【低音の音質】  BAの弱点である低音をダイナミックドライバで良く補っています。  しかし、いたずらに重低音を強調せず、程よく締まった低音なので  BAとのつながりで不自然さを感じさせず、心地よい低音です。  低音の強さはメカニカルフィルターで調整できますが、  基本的には高音寄りの特性なので重低音を好まれる方には  物足りないかもしれません。 【フィット感】  装着時のポジションに非常にナーバスで、少しでも位置がずれると  音色が全く違ってしまいます。  一発でフィットできるイヤーピースを探索中です。  筐体が滑らかなので、長時間装着しても耳が痛くなることはありません。 【外音遮断性】  外音の遮断性は高くありません。そのおかげで電車に乗車中でも  アナウンスは聞こえます。 【音漏れ防止】  通常レベルだと思います。  私の場合はそれほどボリューム上げないので、気になりません。 【携帯性】  キャリングケースにアンバランスとバランスケーブル一緒に  持ち運べるので、出先でいろいろな再生環境に対応できます。 【総評】  それなりに高価ですが、ケーブル3本とBluetoothケーブルも  付属されており、あらゆるDAPやスマホに接続できます。  今までは通勤時にはワイヤレスのBose Soundsports Freeを、  休日の外出時にはF7200とIE80を気分で使い分けてましたが  これからは有線も無線もN5005ですべて賄えるようになりました。  色々なイヤフォンを乗り換える放浪状態を繰り返してましたが  しばらくはこのイヤフォンに落ち着きそうです。

  • 【デザイン】 N40のような安っぽいメッキ感から一転。 高級感のあるブラックメッキになり好みです。 【中高音の音質】 AKGお得意の高音域といった感じがします。バランスは弱ドンシャリだと思いますがややハイ上がり?に聞こえました。 中域はもう少しだけ近ければ星5だけど惜しくも4・・・ ですが決してバランスが悪いわけではなく、全体的に仕上がっていると思います。 【低音の音質】 かなり驚かされました、K3003は所有しておりませんが、AKG製品はK712(ヘッドフォン)とN40(イヤフォン)を所有していますが、N5005はかなり低音域が出るようになりました。 良い質で音楽をより楽しめるようなしっかりとした支える能力のある低音域だと思います。が、音源によってはややボヤつき感があるので、低音好きの方には別の選択肢があると思います。(低音好きが選ぶ製品では無い気がしますが) 【フィット感】 普段から別のイヤフォンではSpinFitのイヤーチップを使っているので、それが標準で入っているのは嬉しい。が、自分には合いませんでした。理由はステムの長さでN40と比べると1mmほど長く、フィット感がいまいちでした。 最終的にfinalのEタイプで完全にフィットしました。 【外音遮断性】 音楽を聞いていて、外の音に悩まされることは私の普段使用する領域ではありませんでした。(電車内未確認) 『追記』 リビングにて通常の音量でTVをつけた状態で音楽をいつもの音量で聞いてみましたが、TVの音は入ってきますね。この程度はハウジングに穴が空いている時点で想定の範囲内なので評価変わらずです。 【音漏れ防止】 普段聞く音量までボリュームを上げて、LRのイヤフォンのイヤーチップをくっつけ合いテスト。かなり耳を近づけないと聞こえません。 【携帯性】 N40と比べるとハウジングが分厚くなり、更にケースが大きくなりました。ケースに入れづらい等はありません。純正のケーブルも柔らかいので。まぁ普通だと思います。コンパクトだなぁとは感じませんでした。 【総評】 5万以上10万以下のイヤフォンを複数視聴しましたが、N5005以上のものを見つけることができなかったので満足です。イヤーチップには期待していましたので一番残念な部分はそこですかね… しかし耳の形は日々変化し人によって様々なのでサードパーティー製に代替品があり良かったです。 再々レビュー 追記 mmcxが凹んだ位置にあるので他社のリケーブルの装着が不可能ではありますが、中華製のリケーブルでテストしてみました。 リューターを使用して干渉部分を削れば勿論ちゃんと使えます。削りたい部分がねじ切りではなく、樹脂でできているものなら比較的ラクでかつ安全な装着ができそうです。 本体側を加工してしまえばすべて装着可能ではありますがその勇気はないので、不満が出た時には毎回ケーブル側の加工で対処しようと思います。参考までに画像上げておきます。

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N5005 のクチコミ

(28件/6スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数4

    2022年3月2日 更新

    イヤーピース の黒色樹脂塗装部分がなんだかネバついてきました。購入より4年弱。皆さんはどうでしょうか。また、改善方法などありますでしょうか?

  • ナイスクチコミ26

    返信数3

    2018年9月25日 更新

    購入してみてわかったことは、他でのご指摘もあるようにステムが少し短いということです。 付属のイヤピースはSpinFitの145が通常よりすこし高さがあるようですが、これでもスカスカ感があり、低音が足りないです。手持ちのイヤピを片っ端から試してみました。 radius DEEP MOUNT、SpinFit 100、スパイラルドット、オーテクのソリッドベース、SONYのトリプルコンフォート、SENNHEISERのIE/CX、AET07、フォーム系ではCRYSTALLINE AUDIO、多摩電子のウレタンなどなど。 どれもやはりステムが短めなため、しっくりきません。比較的に高さがあるradius DEEP MOUNTがまあまあなのですが、いつも使っているMサイズがなぜかフィットしません。フォーム系がやはり付け心地はいいのですが、少し高音がスポイルされるのと、低音もボケ気味な感じでN5005の持ち味を生かせていない感じです。 困りはてましたが、最後に通常は試さないSONYのスペアイヤピースEP-EX11をつけてみたところ、高域は澄み渡り低域もしっかり引き締まった素晴らしい音が体験できました。ただ、サイズはいつものMではなく、どういうわけかLLがぴったりでした。このイヤピはかさの部分が非常に薄く柔らかいので多分、耳アナをしっかりとふさがれることで低域がしっかりとするのでしょう。 N5005ほどイヤピ次第で音質が変わってしまうイヤホンは初めてです。ステムがあと0.5mm長かったら、こんな苦労はしなかったかもしれません。N5005の実力を発揮させるには、イヤピ選びがかなりのポイントになると思います。

  • ナイスクチコミ39

    返信数10

    2018年9月3日 更新

    トラブル防止のためと思われますが、MMCXコネクタが奥まった作りになっていますので、市販のケーブルではそのままリケーブルできません。 オヤイデとかの丸いコネクターで、ケースを締め切らないようにして、浮かした感じで固定するか、別の細工が必要です。 もしくは、本体側ハウジングを削るか(笑) ハウジングのオフセット部分は薄めなので、削ろうと思えば削れそうですが、流石に踏み切れないですね。。 音はハイブリッドらしいというか、いい感じです♪

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N5005 のスペック・仕様

  • 着脱式・耳掛け式ケーブルを採用した、ハイレゾ対応4ウェイカナルイヤホン。音のゆがみや揺らぎのない純粋なスタジオサウンドを再現。
  • 中高音域用にバランスド・アーマチュア・ドライバー4基、低音域用に9.2mm径ダイナミック・ドライバー1基の合計5基を搭載。
  • 音楽の特性や接続する機器に合わせ、自分好みの音質に調整ができる「メカニカル・チューニング・フィルター」を採用。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型)
プラグ形状 ミニプラグ/2.5mm(4極)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

18 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

99 dB
再生周波数帯域 10Hz〜40kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

9.2 mm
コード長 0.7 m
充電端子 USB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.1/Class2
連続再生時間 約8時間
充電時間 約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

音質調整
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー ブラック
サイズ・重量
重量 11.4 g
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N5005 の関連ニュース

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