STAX
SRM-D10
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2018年6月中旬 発売
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SRM-D10 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.50集計対象7件 / 総投稿数7件
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557%
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428%
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314%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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アナログ:PC-DX7Pro(USB)-本機 デジタル:PC or スマホ-本機 イヤースピーカー:SR-003Mk2+CES-A1 音源:Amazon Music Unlimited 【デザイン】 無骨ながら重量感があり、安っぽくは感じないです。 【音質】 アナログ、デジタル共に繊細ながらも低音が比較的豊かで、ポタ向けな味付けだと思います。 ただ、アナログとデジタルでボリューム1時間分程度の音量差があり、アナログの方が歪み始めが早いです。 【操作性】 操作系は全アナログで分かりやすいです。 【機能性】 アナログ、デジタルそれぞれ1系統、トーンコントロール等もない割り切った仕様です。 個人的にはPhoneではなくRCAの方が使いやすいと思うのと、USBでファームウェア等のアップデートができたらなぁと思いました。 【総評】 ポタでSTAXとなると、本機かMk2しか現実的な選択肢はないと思います。
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ポータブルで場所を取らないことが最大のメリットであり、DAPやポタアンとの親和性が高いため、いわゆるポータブルオーディオを中心にやられてきた方がSTAXを導入する時にはこれがベストだと思う。 しかし据え置きを中心にやられている方が本機を選ぶ機能的・音質的メリットはあまりないような気がする。 特に低音の制動と高音の分離、情報量の点で400sと比較すると劣後する印象があった。 現在、STAX据え置きユニットのラインナップは最も安いのが400sで12万円、本機との価格差3-4万円を差し引いても私は400sを購入することをおすすめしたい。 もしくは中古の727Aや007taを購入し、オーバーホールメンテをSTAXに依頼するのが良いかもしれない。(トータル10万円くらいで済むはずです)
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【デザイン】 STAXのドライバー製品は昔の入れ物をずっと使っているようでしたが、ようやく新しいデザインの製品を出し始めているようで、SRM-D10は新しいデザインでいい感じです。 【音質】 これが何といっても凄いところです。基本的に一般のスピーカーは、お尻のところにコイルを巻き、それを取り囲む磁石との反発力でコーン部を振動させているらしいですが、これは質量ゼロに近い振動体を高電圧の電極で挟んで鳴らすらしいです。音が聴こえるようにするために、振動体も電極も穴をたくさんあけて音が聴こえるようにしているらしいです。つまり、発音の原理がまったく違うということです。 何といっても音ですが、最弱音から最強音までリアルな音がします。これまでオーディオ装置で良い音で聴きたいと試行錯誤をしてきましたが、クラシックの大編成のオーケストラ曲であっても、過不足なく再生します。例えばマーラーの交響曲は、コンサートホールの実際の会場で聴いても、しょっぱなのところで鳴っているのか分からない、いつの間にか始まっているのに気づくほどの弱音で始まる曲もあり、このような曲をオーディオ装置で聞こえるようにボリュームを合わせると、フォルテッシモのところで轟音・爆音になってしまいます。逆に、フォルテッシモのところで丁度良い音量に合わせると、ピアニッシモが聴こえなくなってしまいます。そんな様子で、協奏曲や交響曲を聴くのはあまり好きでなかったのですが、STAXのイヤースピーカーではオーケストラ曲の良さを実感します。 音質も非常に自然です。低音は震える低音の迫力があり、高音は楽器の音が自然にして非常に美しい。例えばピアノソナタを聴いていると、曲が終わって音が消えていくとき、やがてピアニストが鍵盤から指を外した瞬間すらよく実感できます。このようなことは、安物のセットでは感得できないものだと思います。 【操作性】 背面にUSBとLINEの出力切り替えスイッチがあるのですが、かなり小さいので文字を読みにくいのですこし使いづらい。前面にあった方が使いやすい気がします。ただ、慣れてしまえば問題はないのかもしれません。 【機能性】 DAC機能がついていますので、USBケーブルでPCと直結できますし、SACD,CDプレーヤの出力端子に接続して聴くこともできます。他のドライバーの機種は、DAC機能がないので、かなりのメリットがあります。 【総評】 今年初めてSTAXの入門機であるSRS-3100を買ったのですが、イヤースピーカーはそのまま使い、ドライバーだけをこのSRM-D10に買い換えました。SACD,CDプレーヤは、YAMAHAのCD-S3000を使っています。また、ソニーのDAP、NW-ZX507も使っていますので、ちょっとかさばりますが、外出先へも持ち出し可能です。 SRM-D10は、何といっても音がリアルであまりにも素晴らしいです。STAXのシリーズはもっと上のランクの製品が多数あり、そっちもさらにいいのだろうと思いますし、試して見たくなります。ただ、値段も高いので、こへんが身の丈に合っているというところかと思います。
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SRM-D10 のクチコミ
(8件/3スレッド)
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50年以上前から愛用しているSTAXのアンプとイアースピーカー、自作1台を含む4台のアンプに4種類のイアースピーカーを今も活用しております。コルグの1000でDSD5.6MHzを聴いて感心してからもう20年にもなり、最近ではDSDが11.2MHzが当たり前になっている現在、このSRM-D10がDSD5.6MHzにしか対応していないとは。折角のポータブル・イアースピーカーが高音質で聴けなくとても残念です。速やかに11.2MHzに対応して高音質が気軽に聴けるようにしていただれば、早速購入したいです。
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某秋葉原の専門ショップに問い合わせたら「ウォークマンとはデジタル接続できない」との返答があったため、自分で確認しようと『ポタ研』のデモ機にて検証してみました。 純正デジタル出力ケーブル「NWH10M」を介してWM1A、ZX300は問題なく接続&音出しOKでした。なので速攻で購入してしまいましたw
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あまり情報収集していなかったので、製品登録されてから気付きました。 このドライバーユニットがあれば外出先でもΩIIが使える…^^ もちろん音漏れ注意ですが。 待望だった人も多いのでは?買っちゃおうかな〜?^^;
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SRM-D10 のスペック・仕様
- DAC搭載イヤースピーカー専用ポータブルドライバーユニット。シールド効果のあるアルミケースを採用。
- スタックスのドライバーとして初のUSBデジタル入力に対応、PCM384kHz、DSD5.6MHzまでのハイレゾ音源の再生を実現。
- ワイドレンジ スイッチング電源アダプターが付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | 最大出力電圧:200Vrms |
| 電源 | 充電池 |
| サンプリング周波数 | 384kHz |
| DSD対応 | ○ |
| 消費電力 | 6.4 W |
| バッテリー連続再生時間 | アナログ再生:約4.5時間、デジタル再生:約3.5時間 |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 140.8x32x75 mm |
| 重量 | 450g |
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