BAR 2.1 スペック・仕様・特長

2018年 4月28日 発売

BAR 2.1

  • 最大出力300Wと独自のサラウンドモードで臨場感あるバーチャルサラウンドが楽しめる2.1chホームシアタースピーカーシステム。
  • スタンダード、ムービー、ミュージック、ボイス、スポーツの5種類のサウンドモードを搭載。好みのサウンドを選べる。
  • HDMI(ARC)に対応し、HDMIケーブルでつなぐだけでテレビと接続可能。Bluetooth対応で、スマートフォン、PC、タブレットなどを無線接続できる。

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タイプ:サウンドバー チャンネル数:2.1ch BAR 2.1のスペック・仕様

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BAR 2.1JBL

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年 4月28日

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BAR 2.1 のスペック・仕様・特長



  • 最大出力300Wと独自のサラウンドモードで臨場感あるバーチャルサラウンドが楽しめる2.1chホームシアタースピーカーシステム。
  • スタンダード、ムービー、ミュージック、ボイス、スポーツの5種類のサウンドモードを搭載。好みのサウンドを選べる。
  • HDMI(ARC)に対応し、HDMIケーブルでつなぐだけでテレビと接続可能。Bluetooth対応で、スマートフォン、PC、タブレットなどを無線接続できる。
基本仕様
タイプ2.1chホームシアターシステム サウンドバータイプ 
チャンネル数   サラウンド最大出力 
ウーハー最大出力  4K伝送  
リモコン  壁掛け対応 
サラウンドフォーマット
DolbyDigital  Dolby Atmos 
DTS  DTS:X 
DTS Virtual:X    
機能
HDCP2.2  HDCP2.3 
自動音場補正  ハイレゾ  
HDR対応  電源連動 
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック  
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  音声アシスタント 
ワイヤレスワイヤレスサブウーハー   
端子
HDMI端子入力端子:2系統
(ARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行  重量 
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース JBL、最大出力300Wの2.1chホームシアターシステム「BAR 2.1」
2018年4月27日 06:10掲載
「BAR 2.1」 「BAR 2.1」 「BAR 2.1」

ハーマンインターナショナルは、JBL製の2.1chホームシアターシステム「BAR 2.1」を4月28日より発売すると発表した。

「BAR STUDIO」の上位モデルと位置づけるホームシアターシステム。最大出力300Wのパワーと独自のサラウンドモードとあわせて、迫力のある重低音と臨場感あるバーチャルサラウンドを実現するという。

機能面では、「スタンダード」「ムービー」「ミュージック」「ボイス」「スポーツ」という5種類のサウンドモードを搭載し、ジャンルやソースに応じて、好みのサウンドを選択できる。また、HDMI ARCに対応しており、テレビとの接続は、HDMIケーブルをつなぐだけと簡単だ。

このほか主な仕様は、周波数特性が40Hz〜20kHz。使用ユニットは、サウンドバーが58mm径ミッドレンジドライバー×4、32mm径ツイーター×2、サブウーファーが165mm径ウーファードライバー×1。Bluetooth 4.2にも対応する。

サウンドバーの本体サイズは965(幅)×58(高さ)×68(奥行)mm、重量は1.9kg。サブウーファーの本体サイズは225(幅)×370(高さ)×225(奥行)mm、重量は5.2kg。ボディカラーはブラック。

直販価格は39,880円(税別)。

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