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SONY
BRAVIA KJ-49X9000F [49インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 49 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速駆動パネル
- バックライトタイプ
- 直下型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
49V型(インチ)
-円
-
55V型(インチ)
-円
-
65V型(インチ)
-円
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BRAVIA KJ-49X9000F [49インチ] のレビュー・評価
(48件)
満足度
4.51集計対象48件 / 総投稿数48件
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566%
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422%
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36%
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20%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 まず、枠が照明や自然光で反射するのが気になります。合わせて、枠の下辺にシルバーのラインがありますが、これも反射して気になります。もっと反射しない仕上げにはできなかったものでしょうか… それと、脚が2本足なので、自分の幅82cmのテレビ台には載りませんでした。 65型とかならまだしも、50型位まではセンター1本足にして、幅の狭いテレビ台にも載るようにして欲しいです。 自分は、グリーンハウスのセンター1本足のスタンドを購入して、幅の狭いテレビ台で使っています。 併せて、リモコンのデザインに従来のソニーらしさがなくなり、他社のOEMみたいでがっかりです。 リモコンとボタンの角が丸くなっていますが、今まで通り角の四角いリモコンの方がいいです。 【操作性】 リモコンの反応が遅い気がします。特に電源のON/OFFはちゃんと反応してないのかなと思い、2度押しすることが多いです。テレビを切るつもりが、2度押しして、結局切れてないということが何回もあります。チャンネルの切り替えとかも遅いですね。 【画質】 スタンダードでも、赤がやけに強調されるのが気になります。赤が蛍光レッドみたいに言えます。仕方ないので、カスタムで調整して気にならないレベルにしてますが、肌色の再現性もいまひとつかなと思います。それと、画面全体が白っぽく、いまひとつクリアでない気がします。 4Kチューナーも購入しましたが、あまり2Kとの差は感じません。 というか、同じ番組でも4Kの方が発色が地味に感じて、何だかなと思います。 【音質】 まぁ、普通に言葉は聞き取れるので、問題はありません。 車でテレビを見ると、このCMこんなに低音出ていたんだと思うことがよくあるので、もっと低音が出るといいなとは思います。 【応答性能】 今のところ、残像とかは気になったことはないです。 【機能性】 ネットにつないで、色々できそうなので、期待はしています。 【サイズ】 6畳和室で使ってますが、ちょっと大きいですね。 大きい分の視線の移動も大きくなるので、最初の数日は慣れずに頭が痛くなりました。 たまたま中古が安かったので、49型になりましたが、自分的には43型で十分な気がします。 【総評】 4Kおよび2Kテレビとも高いお金を出して新品を買うほどの価値を感じない(特に最近の2Kテレビについては、全盛期に比べて手抜き感を感じてしまいます)ので、40〜43型の2Kテレビの中古を探していました。 昨年、10年以上前のKDL-40HX800を入手し、画質については満足していましたが、ハードディスクに録画できない、ネット動画が見れないなど、機能面でいまひとつだったので、引き続き中古を探していました。 店頭で4Kテレビを見ても、なんかパッとしないので、自分的には2Kテレビで十分だったのですが、本機が3.3万円で売っていたので、今のテレビ台に載らないのも承知の上で買ってしまいました。 画質は期待したほどではありませんでした。並べて比較はしていませんが、印象的には10年以上前のKDL-40HX800の方が、クリアで発色もきれいに感じました。前から思っていたことですが、2K放送には4Kテレビは相性が悪いのかな?と思っています。 まぁ、せっかく自分のとこに来たので、満足の行くように使いこなしたいと思います。
-
とてもコスパの良いテレビです。 テレビのフレームは存在感を消すのが流行りに思いますが、 何故かシルバーやツヤッツヤにしてしまった商品もある中で、 こちらはとてもすっきりした黒です。 まず驚いたのは音質がいいこと! この前はTOSHIBAの同価格帯のものを使用していましたが、 もう全然違います。外付けスピーカーがなくても聞き取れます。 画質もなかなか良いと思います。 ひとつ不満なのはリモコンかな…反応があまり良くありません。 子供が壊してしまったので買い換えようとすると、まあまあ高いです。 総合的にはとても良い買い物をしたと思っています。
-
レグザ Z8 42型からの買い替えです。 6年も経っているので、画面が綺麗な気がします。 レグザよりも斜めから見た時に画面が白くなりますね。 斜めから視聴する機会が多い人は要注意です。 アメバやYOUTUBEがボタン一つで見れるのはありがたいですね。 時代の流れを感じます。 ただ、電源オンや番組の切り替えなどレスポンスがかなり悪い印象です。 音声はレグザより良い感じです。 ただ、シアタースピーカーよりは劣ります。あたり前ですが・・・
- BRAVIA KJ-49X9000F [49インチ]のレビューをすべて見る
BRAVIA KJ-49X9000F [49インチ] のクチコミ
(2517件/352スレッド)
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現在49X9000Fを使用しています。 もう少し大きめのを購入したいと考えましたが、なかなか65X9000Fが見つかりません。 もう入手するのは難しいですかねー。 8万程度なら中古で良いのですが。。
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初めまして、よろしくお願いいたします。 先日、東芝のM510xから49x9000Fになりました。 それまで使っていた510xでは2台、バッファローの外付けHDDを繋げており見ることができていました。 そして、49x9000Fになったので、そのうち1台を繋げたのですが、自動的に認識?せず、ストレージとリセットの画面で 「バッファロー製品USBドライブを安全に取り出しました」と表示され「決定」を押しても前に進めません。 「買い替える前の古い外付けUSBハードディスク (HDD)を初期化(フォーマット)して、 新しいブラビアに録画用として登録する方法(Android TV?)」 (ソニーのQ&A)も試したのですがダメでした。 もう片方の外付けHDDもダメでした。 登録器械設定をでHDD診断をしましたら2台ともエラーになりました。 リセット・再起動行いました。 ソニーのお問合せのチャットで問い合わせたのですが「修理に相談してください」的な答えを貰いました。 こちらのクチコミを見たのですが、同じような方も居ず、どうしたものかと思い、書き込みを致しました。 外付けHDDは BUFFALO 外付けハードディスク 2TB HD-LS2.0TU2J BUFFALO 外付けハードディスク 2.0TB HD-CB2.0TU2 です。 同じような経験をして、解決できた方がいらっしゃいましたら、教え頂きたく存じ上げます。 どうぞ、よろしくお願いいたします。
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お世話になります。 49x9000fを使用しています。 ゲーム機のSwitchの電源が入ると、テレビ側も自動的に画面点灯、入力切替、に以前はなっていました。 いつの間にか連動しなくなってしまいました。 どこを設定すれば再び連動するのでしょうか? なお、HDMIは横のHDMI1を使用しています
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BRAVIA KJ-49X9000F [49インチ] のスペック・仕様
- 4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」や高輝度技術「X-tended Dynamic Range PRO」を搭載した、49V型の4K液晶テレビ。
- 独自技術の「X-Motion Clarity」により、動きの速い映像を「なめらか」かつ「くっきり」と再現。スポーツやアクションシーンでリアルな映像を楽しめる。
- 「Android TV」機能を搭載し、リモコンに話しかけるだけでテレビ放送や録画番組、ネット動画のコンテンツを簡単に検索できる。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 49 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| バックライト | 直下型LED部分駆動 |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速駆動パネル |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 便利機能 | |
|---|---|
| スマートスピーカー連携 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 0.9 m |
| 消費電力 | 190 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1093x694x268 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
14.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
BRAVIA KJ-49X9000F [49インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
公式動画
-
有機ELテレビも液晶テレビも、映像の本当の美しさを描き出す。ソニー独自の4K高画質プロセッサー
従来の4K高画質プロセッサー「X1(エックスワン)」より映像処理速度を40%向上。優れた映像分析能力により、有機EL/液晶パネル、映像の解像度、ノイズ量、色、明るさを詳細に分析。さらなる高精細、なめらかな階調表現、HDR相当の高コントラストを実現します。
-
バックライトの細やかなコントロールで高コントラストを実現
LEDバックライトを液晶パネル下に配置し、映像全体を小さなブロックに分けてコントロールすることで明暗のきめ細かな描写を可能にする「直下型LED部分駆動」搭載。暗いシーンでも奥行や微妙なディテールまで美しく表現します。
-
つややかで上質な輝きを実現「X-tended Dynamic Range PRO」
ソニー独自のアルゴリズムに基づき映像の暗い部分の電流を明るい部分に集中。消費電力を増やすことなく、これまで表現できなかったつややかな輝きを実現します。さらに、「X1 Extreme (エックスワン エクストリーム)」が映像の分析結果に応じて明暗を調整する「コントラスト拡張技術」により、コントラストをさらに向上。HDRの高輝度な映像はもちろん、4KやフルHDの映像の魅力を十分に引きだします。鮮烈な輝きから、暗い場面での微妙な陰影や色のニュアンスまでリアルに再現します。
*1 従来のX-tended Dynamic Range PRO非対応モデルの画面全体白色時の電流と、輝度を増加させた部分の電流を比較した場合
※ XDRコントラストはX-tended Dynamic Range PRO技術によって体感できるコントラスト水準です。この数値は、「暗部の電流を明部に集中させ明るさを高める機能」の効果の高さと、その精度を表すソニー独自算出による数値、LED部分駆動が搭載されていない当社従来液晶テレビ比です -
動きの速い映像を明るく、くっきりと描き出す
従来のテレビでは、ぼやけて見えてしまう動きの速い映像に対して、フレームごとに黒画を挿入(LEDバックライトの発光制御など)し、画面の明るさが暗くなりつつも残像感を低減させていました。ソニーの「X-Motion Clarity(エックス モーション クラリティー)」は、LEDバックライトの発光をエリアごとに高精度な制御を行い、発光時間を最適化することで画面の明るさを保ったまま残像感を低減。動きの速いシーンでもくっきりとしたリアリティーのある映像表現を可能にします。
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動きをなめらかに描画するコマ数補間技術
テレビの映像は静止画の連続。つまりパラパラ漫画と同じ原理で枚数が多いほど映像がなめらかに見えます。「倍速」は、1 秒間60コマの映像のコマとコマの間に1コマの新規映像を生成して120コマにする技術。これにより、残像感が低減され動きの速い映像が見やすくなります。
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