crucial
MX500 CT1000MX500SSD4/JP
メーカー希望小売価格:-円
2018年4月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 510 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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MX500 CT1000MX500SSD4/JP のレビュー・評価
(4件)
満足度
1.83集計対象4件 / 総投稿数4件
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30%
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225%
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150%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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PanasonicのCF-LV7(128GB)モデルに本SSDを換装して使用 M.2規格ではあるけれど、SATAのために安価でそれでいてSSDなのでHDDとは比較にならないほど早く、コストパフォーマンスが良い 耐久性は使用し始めてから1ヶ月の今のところ問題なし CrucialのSSDは所有しているもので一番古いものが4年前から使用している2.5インチ内蔵型 SATAIII CT512MX100SSD1もありますが、こちらも不具合は出ていません。 2020/08/28追記 2020年初め頃から謎のフリーズが頻発し始め、夏頃には日に20回以上のフリーズ発生 この間にWindows10のインストールを3回するも全く好転せず悪化するばかり。 結果、ネット上の色んな場所で散見される通り、Crucialのモノは品質が他社製より激しく劣っていると言われている事は事実であったと知らしめされたと言う事でした。 Crucial製のSSDは本品の他にも3つ所持していますが、二度とCrucialの製品に手を出すことはないでしょう。
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DELL G3 3579 の容量アップを考えましたが、認識しませんでした。今は、 SanDisc SD9N8W256Gに換装して使用しております。購入したものを何に利用しようかと検討しています。
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コストパフォーマンスが とても良い商品です。 但し チップが両面実装で 本体厚さが 3.5mm ですので ノートPCの M.2 SSD交換には注意が必要です。 ※(ちなみに 片面実装の場合 2.38mm 程度と なります。<参考商品:960 EVO M.2 MZ-V6E1T0B/IT>)
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MX500 CT1000MX500SSD4/JP のクチコミ
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MX500 CT1000MX500SSD4/JP のスペック・仕様
- 容量1TBのSATA 6Gb/sインターフェイス対応のM.2 SSD。
- Micron製3D TLC NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は560MB/sで、最大書込速度は510MB/s。
- SLCメモリをキャッシュとして使用して処理速度を高速化する「Crucial Dinamic Write Acceleration Technology」を採用。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 510 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read:95K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write:90K IOPS |
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