キングストン
UV500 SSD SUV500MS/240G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 240 GB
- 規格サイズ
- mSATA
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC
- 読込速度
- 520 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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UV500 SSD SUV500MS/240G のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.60集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 HDDよりは早いし動かしても心配が少ないです。 【書込速度】 これはときどき遅くなっているような時がある気がします。 でもHDDの時でも有った気がします。 【消費電力】 測りようが無いので分かりませんが増設したので増えていると思います。 【耐久性】 発熱すると聞いていたのですが増設スロットがどう見ても熱がこもりやすそうなので 調子が良くなっただけに心配になってきました。 【総評】 自分が使っているノートPCに増設場所があったため、この際高速起動できるからいいかなと思いこちらを購入してみました。 さすがにHDDよりも起動も早くて初めてのmSATAタイプSSDで不安もありましたが購入して大満足です!
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Inspiron 15 7000(7567)で使っていたM.2 SSDが突然死してSSD交換・再インストールしたのですが、サブ機のGALLERIA QF860HEのSSDもそろそろやばいのかな?と思い、Windows10に無償グレードアップするのと兼ねて交換することにしました。 QF860HEに内蔵されていたADATA SP310(128GB)はWindows7で使用時間が15000時間弱 Windows10にするとはいえ240GBもあれば余裕があるだろうとSUV500MS/240Gを購入 QF860HEはM.2 SSDスロットが2つあるので空いているスロットにSUV500MS/240G挿入してWindows7でEaseUS Todo Backup Free 12.0でディスククローンを作成 スロットを差し替えてSUV500MS/240Gで起動するのを確認してから、MSのインストールツールでアップグレードしWin10のプロダクトキーを取得してから、再度インストールツールでクリーンインストールを行いました。 必要なソフトのインストールと環境設定をすませたところで速度を測ってみましたので貼っておきます。 【読込速度】 新旧ともに目立った増減なし 【書込速度】 SEQ1MQ8T!・Q1T1が4倍ほどUP、RAND4KQ32T15が3倍弱のUPとなりました 【消費電力】 測定していないので未評価 【耐久性】 設定後にクローンでバックアップは取りましたが、壊れないで欲しいですね 【総評】 もう古い機種ですが新SSDでまだしばらく予備機で頑張いただきたいです。
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ノートPCのSSD(128GB)が残20%ほどでひっ迫してきたので、HDDまるごとコピーも購入して、本製品=SSD(240GB)換装をするつもりでした。 換装前に128GBのSSDのディスクのクリーンアップをしてみたところ、あらら、残45%程度まで一気に軽くなってしまいました。 MLC→TLCでもあったので、これなら換装する時期を延期してもいいかと、予定変更して、mSATAのケースカバーを購入して、外付けSSDにしてみました。 USBと違って、高速、堅牢、割安な外部ストレージが完成しました。 快適すぎる外部ストレージ、速いし頑丈だし、これから活躍してくれそうです。 と、ちょっと方向違いのレビューになってしまいました。
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UV500 SSD SUV500MS/240G のクチコミ
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UV500 SSD SUV500MS/240G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
mSATA |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 4.85 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 520 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| ランダム読込速度 | 最大ランダム4k読み取り(IOMETER):79000 IOPS |
| ランダム書込速度 | 最大ランダム4k書き込み(IOMETER):25000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
100万時間 |
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