DENON
AVR-X2500H
メーカー希望小売価格:-円
2018年6月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.2 ch
- HDMI端子入力
- 8 系統
- HDMI端子出力
- 出力×2
- オーディオ入力
- 4 系統
- メーカー公式情報
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AVR-X2500H のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.33集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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30%
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250%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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取り扱い説明書がなくて、PDFダウンロードなので細かい設定等が分かりにくかった。
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amazonmusic HDを聞くためにHEOSが使える手ごろなアンプを探していて、旧型で評価もなかったのですが、価格が安かったので購入しました。 目当てのamazon musicHDを聞こうと設定したのですが、何度やってもamazonmusicへのログオンを要求してくることと、ログオンできてもCD相当でしかストリーミングできなくて、HEOSに問い合わせてみましたが、指示通りの設定になっていてもNGでした。 ひょっとしてamazonのIDと登録情報に問題があるのではと考え、amazonプライム+amazonmusicHDの登録を別々のIDで登録し直したらOKとなりました。 多くの方がHEOSでamazonmusicHDを聞かれている方が多いと思いますが、ultoraHDで聞けない方は一度試してみては如何でしょうか。 本体の不満点としては、同軸デジタル入力が無いこと、RCAプラグが金メッキされていないこと、ぐらいで、その他はそこそこ満足しています。
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AVR-X2500H のクチコミ
(119件/19スレッド)
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アンプにFire TV 4K MAXを繋いでいるのですが出力がDolby Atmosになりません。 Fire tv での認識ではDolby Atmos認識しているみたいなのですが、出力するとアンプ側ではdolby digital Plus で認識されてるようです まだAtmos用スピーカーは繋いでないのですが、これが原因の可能性もありますかね?
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購入して1年半でディーガを繋いでいた裏面のHDMI端子の一つが突然逝ってしまいメーカーに送ったら精密なので基盤一式交換で工賃送料含めて約4万という見積もりが出ました。自動車の修理も最近そうですが、もはや修理ではなくASSY交換な世の中になってしまいましたね。
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後期高齢者です。 X2500HにはHDMIにてCATVのセットボックス、パナソニックのブルーレイレコーダー、パイオニアのブルーレイディスクプレーヤーなどが接続されております。スピーカーはフロントRLに古いタイプの安いダイヤトーン、センター、リヤーRL、サブウーファーでメーカーまちまちで接続し一応5.1の形になっています。 困っているのはX2500Hにしてしばらく気が付かなかったのですが、特に男の低い声ボソボソした声が聞き取れにくいことが多くあります。音量を上げればもちろん良く分かりますが、逆に音楽など高い音がやけに大きく聞こえます。 もちろん高齢ですので聴覚は衰えています。聴覚検査はしましたが年なりですネと医師に言われました。周波数の高い音は聞こえませんが・・・ X2500H設置時にマイクを置いてマニアル通りに設定しましたし、後日デノンのサポートを受けた時も電話で順番に指示通りセットしなおしました。 高齢で耳が悪いことは認めますがスルーでテレビのスピーカー音声はそんなに気になりません。 改善するのにスピーカーのモノが悪いのか、位置が悪いのか(フロントスピ−カーは耳の位置より50センチくらい高い位置にあり)、アンプ側で設定の方法があるのか、やはり歳だからしょうがないのか、何かヒントだけでもいただければありがたいです。
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AVR-X2500H のスペック・仕様
- Dolby Atmos、DTS:X、DTS Virtual:Xに対応した、ミドルクラスの7.2ch AVサラウンドレシーバー。
- 全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプ、デュアル・トランジスタ、32bit対応DAC、32bitクアッドコアDSPなどを採用している。
- DSDファイルやハイレゾ音源の再生に対応。DSDファイルは5.6MHzまで、PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生することができる。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS 96/24 DTS Express DTS DTS Neural:X DTS Virtual:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL EX DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.2 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 入力×8(フロント×1) |
| オーディオ入力 | 4 系統 |
| コンポーネント入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 出力×2 |
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | Audyssey MultEQ XT |
| USB | USB端子×1(フロント) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 3.0 + EDR |
| Bluetoothコーデック | SBC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| HEOS | ○ |
| DLNA | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Spotify | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | WAV・FLAC・ALAC:16、24bit |
| サンプリング周波数 | WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz WAV・FLAC:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz ALAC:32、44.1、48、88.2、96、192kHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 434x167x341 mm |
| 重量 | 9.4 kg |
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AVR-X2500H の製品特長
[メーカー情報]
-
Sound - 徹底した高音質設計
Dolby Atmos® / DTS:X™に対応
AVR-X2500Hは、新世代のオブジェクトオーディオ技術「Dolby Atmos」、 「DTS:X」に対応。頭上も含む全方位に展開する自然な音響空間に包み込ま れることにより、リスナーはあたかも映画の世界に入り込んだような感覚を 得ることができます。また、ハイトスピーカー信号を含まない従来のチャン ネルベースのコンテンツも「Dolby Surround」や「Neural:X」で3Dサウンドに アップミックスすることができます。AVR-X2500Hは7chのパワーアンプを搭載しているため、 [5.1.2]のサラウンドシステムを構築できます。
最大出力185W※ 7ch ディスクリート・パワーアンプ
よりエネルギッシュなサウンドを実現するために、デノンのHi-Fi オーディオアンプの設計思想を継承した全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。パワーアンプ出力段のパワートランジスタの温度変化をリアルタイムにモニターすることで、電流リミッター回路を取り除き、ピーク電流を大幅に強化。微小信号から大きな信号まで音色を変えることなく、余裕のあるダイナミックなサウンドを実現しました。DCサーボ回路には大容量コンデンサーを用い、可聴帯域よりもさらに低い、超低域からの再生を可能にしています。可聴帯域以下のハーモニクス成分が、映画の重厚な爆発音や、コンサートのパワフルなパーカッションなどの表現力を高め、臨場感をさらに向上させます。
シンプル&ストレートなプリアンプ、ボリューム回路
入力セレクター、ボリューム、出力セレクターそれぞれの機能に特化したカスタムデバイスを採用。これらは上位モデルのために開発され、フラッグシップモデルであるAVC-X8500Hでも採用されている高性能デバイスです。専用のデバイスを最適な配置でレイアウトすることによって、音質を最優先したシンプルかつストレートな信号経路を実現しています。
※ 6Ω、1kHz、THD 10%、1ch 駆動
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Picture - 4K Ultra HD / HDCP 2.2 対応
クラス最多のHDMI 8入力/2出力
HDMI出力機器の増加にも余裕で対応できるクラス最多の8系統のHDMI入力を装備(フロント1系統を含む)。すべてのHDMI端子がデジタル映像コンテンツの著作権保護技術「HDCP 2.2」に対応しています。また、AVR-X2500Hは2つのモニターHDMI出力を装備しており、TVとプロジェクターなど、2つの画面に同時に同じ映像を出力することができます。
4K Ultra HDビデオパススルー対応
すべてのHDMI入出力端子が最大毎秒60フレームの4K映像信号に対応。4K / 60p入力に対応したテレビと接続することで、4K映像ならではの高精細でスムーズな映像を楽しめます。また、[ 4K / 60p / 4:4:4 / 24bit ]や[ 4K / 60p / 4:2:0 / 30bit ]、[ 4K / 60p / 4:2:2 / 36bit ]などの映像フォーマットに対応し、色情報の密度と階調性のなめらかさを両立した映像表現を可能にしました。さらに、従来のHD映像の2倍以上の広色域表現を可能にする「BT.2020」のパススルーにも対応しています。
4Kアップスケーリング
DVDビデオやブルーレイディスクなどのSD / HD解像度の映像信号(HDMI入力)を、最大4K(3,840 × 2,160 ピクセル)/ 30pまでアップスケーリングして出力することができます。
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Network Audio - HEOSテクノロジーを搭載
HEOSテクノロジーを搭載※
ワイヤレス・オーディオシステム「HEOS」のテクノロジーを搭載。セットアップ、操作は無料のHEOSアプリで誰でも簡単に。ストリーミングサービスやインターネットラジオをはじめ、ローカルネットワーク上のミュージックサーバー(NAS / PC / Macなど)やUSBメモリーに保存した音源やスマートフォン、タブレット、Bluetooth®機器など、多彩な音源を再生することができます。さらに同一のネットワークに接続した他のHEOSデバイスにAVR-X2500Hで再生中の音楽を配信することもできます。
音楽ストリーミングサービス、インターネットラジオ対応
Amazon MusicやAWA、Spotify、SoundCloudなどの音楽ストリーミングサービスに対応。ストリーミングサービスでは、これまでのように自分の好きなアーティスの楽曲を選んで再生することはもちろん、最新楽曲から往年の名曲まで、音楽のジャンル、時代、その日の気分などで選べる多種多様なプレイリストが豊富に用意されているため、新たな音楽との出会いの可能性が無限に広がります。また、音楽、トーク、ニュースなど世界中のインターネットラジオも楽しむことができます。MP3、WMA、AACフォーマットで配信されている放送に対応しています。インターネットラジオ局の検索は、「TuneIn」のデータベースからジャンルや地域、言語などをもとに簡単に行うことができます。
5.6 MHz DSD & ハイレゾ音源対応
ミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したDSDファイルやハイレゾ音源の再生に対応しています。DSDファイルは5.6MHzまで、PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生することができます。さらに、DSD、WAV、 FLAC、Apple Losslessファイルのギャップレス再生にも対応。クラシック音楽や、ライブ盤などを聴いても曲間で音が途切れることがありません。
AirPlay2、Bluetooth対応
AirPlay2やBluetoothにも対応しているため、iOSデバイスやスマートフォンの音声も高音質で楽しめます。
※ 有料サービスへの加入が必要となります
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Usability - 多彩な機能をもっと使いやすく
新たにPhono入力(MM)を装備
新たにMMカートリッジ対応のPhono入力を装備しました。フォノイコライザーを内蔵していないレコードプレーヤーでも直接接続して手軽に楽しむことができます。
iOSデバイス / Android / Kindle Fire対応リモコンアプリ 「Denon 2016 AVR Remote」
iOSデバイス / Android / Kindle Fire対応リモコンアプリ 「Denon 2016 AVR Remote」 iPod touch / iPhone / iPad、Androidスマートフォン、タブレット用リモコンアプリ「Denon 2016 AVR Remote」に対応。同一ネットワーク内のモバイルデバイスからAVR-X2500Hの操作や設定を行うことができます。
2.4 / 5 GHz デュアルバンドWi-Fi(IEEE 802.11 a/b/g/n)対応
AVR-X2500HはWi-Fi(無線LAN)接続に対応しているため、設置場所に有線LAN環境がなくても、ネットワークオーディオやインターネットラジオの再生やアプリでの操作が行えます。2.4 GHz帯と5 GHz帯の両方を利用でき、MIMO (Multiple-Input and Multiple-Output)にも対応しているため、高速かつ安定した通信が可能です。セットアップは、対応ルーターとボタン一つで接続できる「WPS」に加えて、iOS機器からのWi-Fi設定コピーにも対応しているため簡単に行えます。
セットアップアシスタント & 日本語GUI
スピーカーの接続や設定、ブルーレイディスクプレーヤーなどの入力機器との接続、そしてネットワークの設定など、AVレシーバーの初期設定をテキストとグラフィックでわかりやすくガイドする「セットアップアシスタント」機能を搭載。
入力ソースや音量レベル、サウンドモードなどAVRレシーバーのステータスや、セットアップ画面を日本語でモニターに表示します。表示言語は英語に切り替えることもできます。 ※ 一部の3Dビデオ、VGAなどのコンピューター解像度の映像、16:9や4:3以外のアスペクト比の映像の再生中にメニュー操作を行うとメニュー画面のみが表示されます。Dolby Vision 信号を再生中に本機を操作すると、表示されるメニュー画面や操作内容の色が通常と異なる場合があります。これはDolby Vision 信号の特性により起こるもので、故障ではありません。
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