トランセンド
110S TS512GMTE110S
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 1700 MB/s
- 書込速度
- 1500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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110S TS512GMTE110S のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.17集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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X570のオンボードにて使用。 最近のNVMEとしては遅い方だと思います。 私は一時保存&作業用のディスクとして購入したので気になりませんが、システムドライブには向かないかもしれません。 その分、発熱は低めです。 安いですので、速度を求めない使用法であれば良いと思います。
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2019年3月に自作PC組み立てのため購入。 負荷が掛かりそうな用途としては、3Dのゲーム(Apex Legends, PUBG, Fortnite, The Forestなど)をDLして遊んでおります。 半年ほど(実稼働時間は約1000時間)使いましたので、感想を。 【PC使用パーツ(関連しそうなもの、熱源になりそうなものなど)】 CPU : Intel Core i5-9600K グラフィックス : 玄人志向 GF-RTX2060-E6GB/OC (GeForce RTX 2060 6GB GDDR6) マザーボード : AsRock H370 Pro4 (ATX、Intel H370チップセット) PCケース : Thermaltake Versa H26 Black (ミドルタワー) 【読込速度】【書込速度】 この辺りは検証していませんので、詳細は他レビュアーや他サイトをご参考ください。 私はずっとHDD搭載PCで過ごしてきましたので、個人的な体感ではまぁ優秀かと思います。 ただし、価格帯としては格安〜ミドルレンジくらいですので、おそらく性能もそれなりかと思われます。 【消費電力】 M.2 NVMeですので、HDDよりも低電力(かつ静か)です。 【耐久性】 まずは熱問題についてです。 やはりマザーボードに張り付くタイプのM.2 SSDとあって、温度上昇からは逃れられません。CrystalDiskInfoのソフト上でもしばしば50℃以上の黄色表示が出ております。ゲームなど長時間起動するのは寿命を縮める原因になるのでは?と思わないこともないです。 ただ、外部サイトを見ると、SSDはこの程度なら平常運転なようなので、特に気にせず使っております。サーマルスロットリングと思われる転送速度低下現象もまだ遭遇していません。 次に書込総量についてです。 512GB製品のTBWは200TBとのことで、書込総量3.3TB/半年であることから計算すると、30年は持つ計算になります。おそらくコントローラが故障する方が先ではないかと思われます。 ゲームを数本DLし、たまにデータ更新する、くらいの使い方なら保証期間5年は十分持つと期待しております。 【総評】 安さ重視、メーカー知名度そこそこ、保証も5年ついているということで購入しました。 結果、半年間は特に問題なく稼働していますので、保証期間以上の働きを期待します。
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速度が気になる方で、SATA SSDを買うんだったら検討してみてはいかがでしょうか。 速度、IOPS、ともにSATAを超える値になっています。 同じNVMeで比較すると、値段なりといったところでしょうか。 AMDのB450チップセットのマザーボードに接続しています。
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110S TS512GMTE110S のクチコミ
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110S TS512GMTE110S のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen3 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.58 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 1700 MB/s |
| 書込速度 | 1500 MB/s |
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