GODOX V860II S ソニー用 価格比較

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GODOX

V860II S ソニー用

メーカー希望小売価格:29,800円

2018年 発売

売れ筋ランキング

- 位

(521製品中)

レビュー

(7件)

クチコミ

お気に入り

(54人)

調光方式
TTL
最大ガイドナンバー(ISO100)
60
重量
430 g
機能
マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
マルチ発光
ハイスピードシンクロ(FP発光)
後幕シンクロ
メーカー公式情報
メーカートップページ

中古商品について

商品状態については以下の通りです。

  • 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
  • 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
  • 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
  • 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
  • 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品

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V860II S ソニー用 のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.73

集計対象7件 / 総投稿数7件

  • 5
    71%
  • 4
    28%
  • 3
    0%
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  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【光量】  クリップオンとしては充分以上の光量だと思います。  1/128まで光量を落とせるので、絞りたくないけど  影を消したい・キャッチライトを入れたい、なんて  いう時にも重宝します。 【携帯性】  それなりに大きいバッテリーが入るので、大きさ  重さともにやはり大柄です。でも光量と性能を考えたら  メリットの方が大きいです。 【操作性】  普段よく使う設定は問題なく使えるのですが、多機能がゆえに  めったに使わない設定項目をいじろうとするとマニュアルが  必要になることがあります。  操作さえ覚えてしまえばダイヤルでの操作は速く快適です。 【機能性】  形こそクリップオンストロボですが、Xpro-S・X2Tなどの  トリガーを使ってのオフカメラ撮影で真価を発揮します。  スタンドにフラッシュブラケットホルダーを取り付ければ  様々なソフトボックスが使えるので、AC電源が確保できない  ロケ撮影や室内での多灯ライティングにぴったりです。  光量もトリガーで即座に調節できるし、なにより純正よりも  はるかに安くて大光量なので表現の幅も広がります。 【総評】  バッテリーの不良なのか充電の仕方が悪かったのか、同梱されていた  バッテリーが使い始めて1年過ぎた頃に異常が出ました。  本体に装着された状態で膨らんでしまい、取り出すことが  出来なくなり、電源も入らなくなりました。マイナスドライバー  でこじって何とか取り出し、新品バッテリーを追加購入した  ところ幸い本体には異常はなく3年たった今も通常に使用できています。  バッテリーがさらに大容量かつコンパクトなVB26Aを使用する  V1Sも持っているので、860llが壊れたらVB26Aが使えるV1Sか  860lllを購入したいと考えているのですが、なんだかんだ壊れず(笑)  中華製品の品質の向上を実感するばかりです。

  • 5

    2020年12月26日 投稿

    主にα7�Vで使用。 フラッシュは過去を含めると、純正3台(GN20、GN43、GN32)とNissinのi60を使用して来ました。 今回は普段使いではなく、大事な撮影の時に息切れしないスタミナのあるフラッシュが欲しくて、V860�U購入する事になりました。 【光量】 これは勿論問題ありません。余裕の光量。 【携帯性】 GN60で大型のリチウムイオンバッテリー使用なので相応に大きいです。α7系とのマッチングは微妙ですが、F2.8ズームとの組み合わせであれば、何とか格好はつくかなと思います。 ただやはり重い。常用する気にはなれません、あくまでここぞという時の撮影用という事で割り切っています。 【操作性】 クリップオンで使う限りでは、説明書見なくても使えました。かなり優れた操作感と操作系の質感だと思います。 【機能性】 まず第一にバッテリーの容量とチャージの速さ。これは最強です。 NISSINのi60や、純正ではワンシーンでテンポよく撮影すると、光量によっては2〜3枚目から落ちてしまってましたが、このフラッシュはコンマ数秒でチャージできるので全部光り続けます。いいシーンを逃しません。 また発光可能枚数もかなり多くて、使用条件にもよりますが、4〜500枚は余裕じゃ無いでしょうか?アマチュアの使用では十分で、私は予備バッテリーも要らないかなと思っているくらいです。 あと何気にバッテリー残量が表示されるのが便利だと思いました。 TTLも優秀で概ね外さない感じです。 マイナスポイントとしては、防水性能。完璧な防水なんかは求めていませんが、 このストロボはボディーの接合部を押すと隙間ができたり、バッテリーの蓋にパッキンが全くなかったりと、防水に対しては全く配慮されていません。浸水は当然、ちょっとの雨すらもアウトだと思いますので、晴れの日専用ですね。 あとはオートズームの際のウィーンって感じの音がかなり大きいですね。ちょっと気になります。 【総評】 使用感に関しては買う前にかなり調べたので、概ね予想通りでした。 一番驚いたのはその質感。パッと持った感じでは純正のフラッグシップモデルと比べても遜色ないんじゃないですかね? 可動部はやや硬くとっさの変更に戸惑う部分はありますが、NISSINなんかと比べるとかなりしっかりした作りで好感がもてました。 中華製の安かろうのイメージを払拭してくれました。 これで2万円台とは驚きしかありません。あとは耐久性がどうかと言う点のみですね。 純正ではキャノンが充電式のストロボを出すみたいですが、ソニーもはやくこの方向に行くべきだと思いました。 ただ、リチウムイオンバッテリーつけると、純正だとキャノンの様に値段がバカ高くなるのは目に見えているので、GODOX製品はかなり競争力があるんじゃないかと思いました。

  • 4

    2020年1月27日 投稿

    保証の問題はアマゾンなどからの購入ではなく、フジヤカメラやヨドバシからKPIを通しての購入なら保証も効くと言うことです。 アクセサリーも豊富だしチャージが速いのが一番。 オーバーヒートの問題がネットに流れているけど実際に使ってみた感じでは問題なさそう。

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V860II S ソニー用 のクチコミ

(42件/7スレッド)

  • 質

    解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数2

    2024年5月16日 更新

    こちらのストロボを購入したのですが、焦点距離の変え方がわかりません。 画像の通り、一番左の「Zm」ボタンで焦点距離を選んでダイヤルを回しても数字が変わらないのです。 発光出力等、他の項目は変えられるので、ダイヤルの故障ではありません。 他のサイトで「付属のディフューザーを付けると14mmで固定されてしまう」と言う記事も見たので、ディフューザーを外してみましたがダメでした。 モードをマニュアルやマルチにしても変えられません。 おわかりの方がいましたら、ぜひご教示ください。 よろしくお願いします。

  • 質

    ナイスクチコミ2

    返信数14

    2024年3月18日 更新

    諸先輩にご意見伺いたくて投稿致しました。 先日トリミング中の愛犬を α7�Vにゴドックスをクリップオンで、たしか天井バウンスで撮らせて頂いたのですが、 あとで気付くと、 下1/3が、白とびしており、かなりの枚数で同じ現象になってました。 情報不足過ぎですが、この現象の原因と対策をご存知になりますでしょうか?

  • 他

    ナイスクチコミ1

    返信数1

    2021年8月26日 更新

    いつ日本上陸でしょうかねぇ? LEDライトもついたのかな? http://www.godox.com/EN/Products_Camera_Flash_V860III.html

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V860II S ソニー用 のスペック・仕様

基本仕様
照射角 20〜200 mm
調光方式 TTL
電池種類 専用
その他機能
マニュアル設定 ○
オートズーム機構 ○
ワイヤレス発光 ○
バウンス

バウンス

バウンス

バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく 天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで 自然な明るさで撮影する技術のこと。
バウンスとは、発光部に回転機能が付いているなどバウンス撮影に適した機能を指す。

○
マルチ発光

マルチ発光

マルチ発光

シャッターを1回きる間に、連続的にストロボをたく機能。

○
ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。

○
後幕シンクロ

後幕シンクロ

後幕シンクロ

シャッターが閉じる瞬間に発光する機能。

○
サイズ・重量
横幅x高さx奥行 76x190x64 mm
重量 430 g
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