マルチ発光のフラッシュ・ストロボ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > マルチ発光 フラッシュ・ストロボ

91 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
マルチ発光
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
最大ガイドナンバー(ISO100) 電池種類
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え フラッシュ・ストロボ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
最大ガイドナンバー(ISO100) 電池種類
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え フラッシュ・ストロボ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録158スピードライト EL-5のスペックをもっと見る
スピードライト EL-5 1位 4.29
(8件)
83件 2022/11/ 2  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:491g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5純正という安心感

GodoxのV860�VCを使っていた比較として、EL-5の方がTTLが安定しているように思えます。 あとは、カメラはCANON R6 Mark�Uですが、カメラ本体とストロボの取り付けもGodoxよりもしっかり固定できます。(しかも防塵防滴です) GodoxのV860�VCは、バッテリーが本体に貫通式であるため、雨が降った時に不安感がありますが、EL-5はバッテリー装着時に本体にフタがあるので安心です。 まだ数回しか使っていませんが、バッテリーの減りはGodoxより少し早いかもしれません。 いずれにしても、純正と言う安心感は価格以上のものがあると思います。

5これしかないんだから、慣れていくしかないやん!

操作性は、慣れれば変わるかもかもだけど 600EX-RTと比べてボタンが少ないね。 ディフューザーについては プロの方は、そもそも、純正のものは使っていないと思うので 付いてないけど、問題ないと思います。 Amazonに、たくさんディフューザーありますし そっちの方が実用的かと思うので、ここはコストを抑える意味も考えると 必要ないです。 充電器ですが、何気に、一眼用の充電器で充電できます。 かっちりハマらないけど、充電できますね。 別途買う必要ないですよ。 バッテリーは、カメラと共通化してくれると尚よかった〜 操作性はまだわからないので、その分は今後改めて〜

お気に入り登録27HVL-F46RMAのスペックをもっと見る
HVL-F46RMA
  • ¥―
4位 -
(0件)
0件 2025/5/13  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録22HVL-F28RMAのスペックをもっと見る
HVL-F28RMA
  • ¥26,404
  • ディーライズ
    (全29店舗)
5位 -
(0件)
0件 2025/5/13  28(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:50mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
お気に入り登録86HVL-F60RM2のスペックをもっと見る
HVL-F60RM2
  • ¥61,880
  • ディーライズ
    (全30店舗)
6位 3.43
(8件)
32件 2021/12/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5光量が十分で操作もしやすい。

【光量】十分です 【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい 【操作性】わかりやすい 【機能性】充分 【総評】最高です

5良い写真が撮れますが…高くて重い

【光量】 ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。 【携帯性】 軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。 【操作性】 純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。 【機能性】 マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。 【総評】 良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。

お気に入り登録84TT350S ソニー用のスペックをもっと見る
TT350S ソニー用
  • ¥9,380
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
7位 3.95
(15件)
122件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5単3電池2本という軽量さ

ストロボはあれば便利。しかし重いと邪魔。前に買ったSonyのHVL-F20Mは単4電池2本で持ち運びには軽くて便利だがガイドナンバー20。少しもの足りない。ニッシンジャパンのi40はガイドナンバー40で多機能だが単3電池4本で重い。そこで単3電池2本でガイドナンバー36あるこのストロボを購入。機能は十分。ただ少しキャシャな感じが残念。

5小型軽量かつリーズナブルなお値段で不満無し

【光量】 日中シンクロでは使用していないので、ガイドナンバー36で特に不足を感じた事はありません。 むしろ、フル発光させるシチュエーションが私の場合ほぼありませんので、全く不足なしです。 【携帯性】 ケースに入れても薄く、カメラバッグの隙間に綺麗に収まるサイズは助かります。 また、電池が2本のため重量も大変軽いです。 電池4本のキヤノン430EXも所有していますが、重さが全く違いますので、電池2本のメリットを大いに体感出来ました。 【操作性】 慣れないと難しいです。 日本語でしっかり解説してくれているYouTubeがあったおかげで助かりました。 説明書だけで理解するのは、godoxに元々慣れている人でないと難しいと思います。 今はYouTubeがあるので、大きな問題ではありません。 【機能性】 godoxのコマンダーで、オフカメラで使用しています。 使い初めの頃は、いつの間にかスレーブモードからマスターモードに切り替わっている事に気付かず、壊れたか⁈と焦ったりと大変でしたが、TTLは使いませんし頻繁に使う機能だけ理解してからは機能的な不満は感じていません。 【総評】 ガイドナンバー36で問題無い方には、コスパに優れた素晴らしいストロボだと思います。 このお値段なら2個3個と購入して、多灯ライティングに挑戦したくなります。 アンブレラやソフトボックス、ライトスタンドなどアクセサリーにはお金が掛かりますし、荷物も多くなるので、小さい・軽い・安いは助かります。

お気に入り登録318スピードライト SB-5000のスペックをもっと見る
スピードライト SB-5000 9位 4.04
(22件)
226件 2016/1/ 6  55(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い商品でした

【光量】とても良い 【携帯性】とても良い 【操作性】とても良い 【機能性】とても良い 【総評】満足

5さすがニコン純正のプレステージモデル。電波制御AWLは秀逸!!

メーカーの突然の販売休止発表により約半年待った。一時、待ちきれずにSB-700の購入も考えたが、やはり電波制御AWLシステムを使いたかったので、じっと我慢していたのだが大正解だった。 【光量】  SB-910よりも一回り小型化されたが、同等以上のガイドナンバーの34.5(FXサイズ 35mm )及び 55(同200mm以上)の実現は、やはり世界初の「クーリングシステム」が効いている。連続撮影すると、わずかにファンの回転音が聞こえるが、ほとんど気にならないレベル。 【携帯性】  ミドルクラスのSB-700より約1cm高いだけで、幅・奥行きともほぼ同等なので、大光量モデルとしては携帯性にも優れている。ミドルクラスと同程度の大きさと、プレステージクラスの機能を両立した素晴らしいモデルだ。 【操作性】  別売のWR-R11aとWR-R11bをそれぞれD850、D780にセットし、電波制御AWLを使う為の最初のペアリング設定は、ニコンのデジチューター動画を見ながら行った。(無線接続設定は、SB-5000にもカメラにも、親切なチュートリアルが出てくる訳ではないので、わかりにくい。)  しかし一旦、カメラとのペアリングが終わってしまえば、あとは多くの機能が「 i 」ボタンとロータリーマルチセレクターで設定できるので、迷う事は少ない。  『ワイドパネルが外れやすい』との他のレビュワー方々の貴重なご意見を参考に、念のため5年保証に加入したが、私が購入したものは、いずれもそのような症状は出ていない。販売休止中に、メーカーによる改良が施されたのかもしれない。  但し取説には、ワイドパネル設定時に強い衝撃を受けると、外れてしまう事がある旨の注意書きが記載されているので、必要のない時は常にワイドパネルは収納状態にしておいた方が良いだろう。 【機能性】  さすがメーカー純正のプレステージモデルだけあって、至れり尽くせり。今のところ、機能に全く不満はない。特に電波制御AWLは、ストロボ配置の自由度が大幅に増すため、リモートストロボの配置に制限のある光制御とは全く別物。(この機能を使いたいが為にSB-5000を購入したのだから、当然なのだが。) 【総評】  ソニー、キャノンともミドルクラスから電波制御多灯TTL調光対応となっているが、ニコンは今のところ、このSB-5000以外は対応していないのが残念だが、ホットシューに大きなコマンダーや電波制御機能式ストロボ本体をつける必要なしに、最大6グループ18台まで全てTTLオート電波制御可能というのは、他社の追従を許さない高性能モデルだ。(キャノンとソニーは5グループ15台まで。但しソニーはTTLオートは内3グループまで。)  また、同じSB-5000同士は勿論、SB-700やコマンダーSU-800、及びSB-910、900、800、更にCLS対応ストロボ内蔵式カメラ(一部クールピクス含む)にも光制御で対応。一定の制限(SB-5000をマスターとしては使用できない。)はあるが電波制御との併用も可能な仕様で、旧モデルとの互換性も確保。  電源はオーソドックスな単三電池4本で、かつ外部バッテリーパックからの給電にも対応するのは、キャノンのように上級機2機種は、高価な専用充電式バッテリーしか使えないのと大違い。(かつて、New F-1の充電式バッテリー専用モータードライブが、バッテリーの廃版と共にゴミと化したのを思い出す。)また、キャノンの新型ハイエンドモデルEL-5は、光制御には対応せず、かつ旧モデルミラーレスはもちろん、現行モデルの一眼レフにも非対応という徹底ぶり。  このあたりは、旧モデルユーザーはさっさと買い替えてくださいとばかりに、バッサリ切り捨ててしまうキャノンと、旧モデルユーザーも大切にするニコンとのメーカーの考え方の違いだろう。  ソニーは、やや高価だが電波式ワイヤレスレシーバーをつければ、非対応の同社製全モデルを電波制御可能と最も親切。  かつてフィルム時代、F3用にTTL調光コードが発売され、フラッシュメーターを使用しなくても、TTLオ−トでオフカメラで使える(但し、コードの長さの範囲内に限られたが。)ようになり、非常にストロボの使い勝手が増して喜んだ。そこまでは良かったのだが、さらにスレーブユニットを使った多灯発光は非常に難しく、現像してみるまで結果がわからないので、散々に苦労した挙句に諦めた。  当時、一回の撮影に36枚撮りポジフィルム数十本〜数百本を使うトップクラスのプロカメラマンでさえ、撮影前のポラテストは必ず行っていたほどなのだから、ド素人の私がおいそれと真似できる代物ではなかったのだ。  それほど私にとって多灯発光撮影は、プロとアマチュアとの技量の差が明確に出てくるもだのと思っていたのだが、このSB-5000はあっさりとその問題を解決してくれた。背面モニターですぐさま画像チエックできるので、ライティングの位置や各ストロボの発光量、デフューザーやレフ版の位置や使用の有無等、納得がゆくまで簡単に変更・調節がTTL調光オートをベースに可能になったからだ。  最初のSB-5000を手に入れてから約1か月後に2台目を入手。たった1か月で1万円以上値下がりしていたのはショックだったが、素直に安く買えたと思う事にした。  2灯発光では、1灯では決してできない多彩な表現が可能となったが、ライティングによっては背景の明るさが足りなかったり、二重の影が出たりすることもあったため3台目を購入。(若干値上がり傾向に転じていたので決断を急いだ。)  3台体制となって大型デフューザー1枚に2灯と、トップライト用に1灯という組み合わせも可能となったので非常にライティングの自由度が増したが、その分感覚的には2灯では1灯の4倍以上、3灯では9倍以上と、幾何級数的にライティングのベスト設定を探る手間は増えるように感じる。  3台とも5年保証に加入し、かつWR-R11a・WR-R11b及びWR-T10を2個を購入した費用を合わせると、D780がもう1台買える上にお釣りがくるぐらいの出費となったが、長年の課題だった多灯発光に挑戦する楽しみが得られた喜びの方が大きい。

お気に入り登録15スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2
  • ¥―
9位 5.00
(1件)
0件 2025/7/30  58(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:566g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5純正ならでは? お値段以上♩だとよいですね

2台のR5 Mark2+600EX-II RTの多灯でずっと来ていましたが、この組み合わせだと意図せずフル発光することがあったためとりあえず2台をリプレイスしました。 意図しないフル発光はなくなり、快適に使用しています。さらに、単三→リチウムバッテリになったことで、電池管理の煩わさから解放されたうえにチャージ時間も高速と言うことなしです。デカくなったとはいえ高さはあまり変わらないので問題ありません。ただソフトケースは色温度フィルタを格納できるサイズになり、かなり大きなカメラバッグでないと入りません。当方はカメラに装着したままリュックタイプのカメラバッグに入れてしまうのでケースはほとんど使いませんが・・ 【光量】 ガイドナンバー58ということで、クリップオンとして使う分には十分です。600EX-II RTから2減ってますが、誤差範囲と思います。 【携帯性】 とってもよろしくないですが、こんなもんですね。承知の上なので問題ないです。 【操作性】 ジョイスティックがついて操作性は高いです。大きな液晶画面も見やすいです。 【機能性】 従来のCANONのシステムと代り映えしませんが、CSP(連写優先)なるモードが追加されています。光量を1段おとして自動的にISO感度をあげるものだそうです。使う場面があまりありませんが、お手軽に連写したい時は便利かもです。 【総評】 お値段以上、であればよいのですが、使い方次第でもありますかね。従来の製品価格から考えるととんでもなく高額な気がします。 高性能なProfotoや安価なGODOXが台頭している中、あえて純正を選ぶ人は少なくなってきていると思いますが、純正ならではの安心感を得たい人には向いているかなと思います。

お気に入り登録iT32+X5 C トリガーキット キヤノン用のスペックをもっと見る
iT32+X5 C トリガーキット キヤノン用
  • ¥―
11位 -
(0件)
0件 2026/4/16  18 リチウム
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録14スピードライト EL-5(Ver.2) SPEL-5V2のスペックをもっと見る
スピードライト EL-5(Ver.2) SPEL-5V2
  • ¥―
13位 -
(0件)
0件 2026/9/16  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:487g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録1V480 C キヤノン用のスペックをもっと見る
V480 C キヤノン用
  • ¥―
15位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:E-TTL II 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録31TT350N ニコン用のスペックをもっと見る
TT350N ニコン用
  • ¥―
18位 3.78
(5件)
60件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5あると便利

これまでD850用にGODOX V1とV860iiを使っていましたが、Z6を追加した為それに合う小さいストロボが欲しくなり購入。ミラーレスにクリップオンで使うには最適な大きさと使用感です。 元々カメラに載せて使うことは少ないのですが、子供の遠足などで晴天逆光時にやや弱めに当てて日中シンクロ的に使ったりするといい感じです。サイズが小さく周りへの威圧感も少ないので、大げさにしたくない時は重宝します。 あとは多灯ライティング時の脇役としてバックライト的に使ったりと持っていると安心です。 GN60クラスのストロボとセットで、出来ればX1Tのようなコマンダーも持っておくと色々遊べて楽しいですよ。 唯一の不満点は操作感が同社の他機種と微妙に違うこと。V1なんかに慣れているとワイヤレスへの切り替え時いつも悩みます。

5初心者、D3000, 5000シリーズにうってつけ

当方主にD3300でこのフラッシュを利用しています。 利用して1年程になります。 主に室内でのポートレート、室内外のイベント(モーターショー等)に利用。 クリップオン、オフ、で単独、コマンダー併用で 利用しています。 外付けフラッシュ購入、利用これが初めてです。 結果的に言うと購入は大成功で写真の質の向上とフラッシュ利用方法の理解ができました。 D3300シリーズなどの軽量機とのバランスもちょうど良く、これ以上重量、体積が大きいと扱いづらいかもです。 他の方のレビューでauto zoom の問題が 指摘されていますが、恐らくこれは仕様で 簡単な操作でAutoに復旧しますので 実用上、問題ないかと思われます。 光量 被写体まで 2-5m 焦点距離18-55であれば バウンス、デフューザーを使っても十分 次回発光までの時間 1/2, 1/4程度の発光量であれば2秒以内で次の発光が可能。 リモート 以下2つのリモートが可能 2.4 GHz 無線式 到達距離30m 光学式リモート対応 機能 キャッチパネル(アイキャッチ用の白い板,内蔵) ワイドパネル(光拡散用)内蔵 auto zoom 対応 auto-24-28-35-50-70-80-105 auto zoom注意点 ワイドパネル使用時14mmに固定される。 (14mmは拡張機能) パネルを収納するとautoに復帰。 焦点距離を105mm以上にし、シャッター半押しに すると50mmに固定。 復帰はzoom ボタンを押して、中央のロータリー ダイヤルで再度、autoに設定。 付属品 ケース(厚手で実用十分な品質) デフューザー フラッシュ発光部にはめて利用するキャップ zoom機能はGodoxの別製品ですが以下のURLが 参考になると思います。 https://panproduct.com/blog/?p=88820 写真1 フラッシュ有 D3300 + SIGMA 17-50 2.8 EX DC OS 写真2 上気でフラッシュオンだが電池切れ 写真3 D90 + AF-S 55-200 VR�U 焦点距離200mm フラッシュ無し 写真4 autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合の画面。 復帰はzoomボタンを押して 中央の大きなロータリーボタンを回して 再度オートに設定。 写真5 D90 + AF-S 55-200 VR�U autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合。 被写体までの距離が3m位。直射。 おまけ manualストロボとして使うなら 標準ストロボ接点を持つカメラなら どれでもつかえるよう。 PENTX ist Ds * は使えました。 Godox X1コマンダーでのリモートも OKでしたよ。 (お試しはown risk で)

お気に入り登録4iT32+X5 N トリガーキット ニコン用のスペックをもっと見る
iT32+X5 N トリガーキット ニコン用
  • ¥19,800
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
18位 -
(0件)
0件 2026/4/16  18 リチウム
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録19V350S ソニー用のスペックをもっと見る
V350S ソニー用
  • ¥―
18位 5.00
(1件)
24件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5機能とサイズのバランスが素晴らしいです。

【光量】 普段使いで困ることはほぼ無いです。私の撮影の90%以上をカバー出来ています。 【携帯性】 機能を考えるととんでもないコンパクトさだと思います。単3二本仕様の非力なHVL-F32とほぼ同じサイズ感です。(むしろちょっと小さい) 【操作性】 非常に使いやすいと思います。 フラッシュに慣れた人だと、説明書見なくても基本操作は問題ないと思います。 【機能性】 TTL、HSS、バウンスの角度調整、全て問題ないと思います。 調光も概ね優秀だと思います。 少し気になったのは、α7�Vとα6400ではカメラの電源オフでパワーオフになりません。 1分半後にスリープになる仕様です。 同じGODOXでもV860�Uはカメラ電源オフですぐにパワーオフになるので、その方が良かったです。 バッテリーの取り出しはボタンで飛び出す等のギミックは無く、バッテリーに貼られたタグを引っ張ると言う何ともアナログな方法です。 バッテリーの蓋はペラペラですぐに折れてしまいそうなので、取り扱いに注意が必要だと思います。 あとは防塵防滴には全く配慮されてませんので、少しでも濡れたらアウトと思って使うべきだと思います。 【総評】 どんな時もフラッシュ携行する私としては、これだけスタミナがあって、これだけリサイクルタイムが早いフラッシュがこのサイズである事は、素晴らしいアドバンテージです。 これ以上小さいフラッシュは存在しますが、これだけの機能を有し、このサイズのフラッシュは唯一無二だと思います。 中華製という事で、純正からは信頼性が格段に落ちると思いますが、プロでもGODOXを使っている人が増えているそうですし、中華製では信頼性は高いんだと思います。実際本機とV860�Uを使っていて、ある程度信頼して良いと言う感覚は持てています。

お気に入り登録45FL-900Rのスペックをもっと見る
FL-900R
  • ¥57,850
  • コジマネット
    (全4店舗)
18位 3.19
(4件)
18件 2016/9/21  58(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:382g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
4随分良くなった

以前はFL-600を使っていましたが、防塵・防滴ではなかったので雨濡れで故障したり、ホットシュー接続部がプラスチック製で割れてしまった事が2回ありました。そのせいで修理代が本体価格を上回ってしまう結果となりました。 本製品ではそれらの問題点が改善されており、随分と良くなったと感じます。

3改善をお願いします

【素晴らしい点】  10コマ以上の連射に対応しているので  飛立つ蝶を逃さないには最適です。 【改善すべき点】  �@上記連射がマニュアルでしかできません。    TTLで対応できないと、フィールドで様々に変化する状況に対応できません。  �A TTLの調光がオーバー気味です。     (開発時点でマニュアル派の意見しか聞かなかったのかな・・・)  �B 10コマづつ、5回連射するようなハードな使用状況では、発光しなくなるコマがありました。  �C 大きいので、魚眼とセットでカメラを地面に置いて順光で撮影する場合、影ができます。     光量は少なくていいので、電池2個でも連射できるような、コンパクトなモデルが出てくると有難いです。

お気に入り登録142HVL-F60RMのスペックをもっと見る
HVL-F60RM
  • ¥58,553
  • イートレンド
    (全3店舗)
  • ¥―
18位 4.84
(10件)
71件 2018/2/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5普通に使えると思います。

室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。 クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。 LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)

51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ

■購入動機 多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。 次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。 ■製品満足度 購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。 デザイン・機能は気に入ってます。 付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。 ■LEDライト機能 発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。 LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。 色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。 アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。 もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。 ■気になる部分 大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。

お気に入り登録22TT350C キヤノン用のスペックをもっと見る
TT350C キヤノン用
  • ¥―
23位 4.00
(3件)
8件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
4純正にこだわりなければ充分な機能と携帯性で有用な選択肢となる

【光量】 単3電池2本仕様なので、大光量ではないが普通の用途では充分 【携帯性】 単3電池2本仕様なので、軽くてコンパクト 【操作性】 ちょっとディスプレイの文字が小さいので年寄りにはきついかな 【機能性】 電波式マスターにもスレーブにもなるのでいろいろな使い方が可能 【総評】 Canon純正が性能・機能のわりに高価すぎると感じるので使用頻度 からして安価かつ多機能なこちらを2台とコマンダーを購入。 今のところカメラとの相性問題もなく使用できている。 耐久性はまだ不明

4コンパクトでワイヤレスでコスパ良い

【光量】 単三二本で使用するので光量少な目は仕方ない 【携帯性】 もう少し小さいと良いが値段を考えると仕方ない 【操作性】 ワイヤレスでの使用が簡単に行えます 【機能性】 純正と変わらずに使えるのがありがたい 【総評】 全てに置いてコスパが良いと思います。トリガー含めてこのメーカーで揃えれば純正と比べても引けを取らないレベルの製品だと思います

お気に入り登録6iT32+X5 O トリガーキット OM/パナソニック用のスペックをもっと見る
iT32+X5 O トリガーキット OM/パナソニック用
  • ¥―
23位 -
(0件)
0件 2026/4/16  18 リチウム
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録46スピードライト EL-100(W)のスペックをもっと見る
スピードライト EL-100(W)
  • ¥―
23位 5.00
(2件)
3件 2022/10/17  26(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:190g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5抜群の手軽さ

【光量】 大光量ではありませんが、補助光としてや近距離での撮影では十分です。 【携帯性】 とても小さく軽いです。 【操作性】 基本的にオートでの発光なので難しくはないです。 【機能性】 大光量タイプのストロボと同様に発光の向きを自由に変えられるので、うまく使いこなせば表現の幅はかなり広くなります。 【総評】 上記の通り概ね満足できる製品なのですが1つだけ不満点があります。 それは、ストロボ側で直接マニュアル調光ができないことです。光量を変える度にカメラのメニュー画面から操作する必要があり、やや不便です。 ただ、価格を考慮すると十分にオススメできる優れた製品だと思います。

5「EOS R」との連携が可能になり操作性が大幅に向上

【光量】  「フラッシュ撮影は近距離から」というのが定石なので、大型のフラッシュは必要ありません。本製品のフラッシュはガイドナンバーが26ですが、私個人の使用では全く不満はありません。 【携帯性】  フットプリントの小さいフラットなデザインなので、バッグに収納する時にもスムーズに収めることができます。カメラバックの空スペースに収めて、気軽に持ち運びすることができます。 【操作性】  ミラーレスカメラ「EOS R」との連携が可能になりました。内部ストロボのように必要に応じて自動発光する、外部ストロボの自動発光機能も搭載しています。カメラとの組み合わせも良く、操作性が大幅に向上しました。 【機能性】  光通信によるワイヤレスストロボ撮影では、より自由なライティングが出来るので写真の幅が大きく広がりました。 【総評】  フラッシュは補助光として役に立ちます。すなわち、日中シンクロやスローシンクロに使います。自然光をカバーする補助光なので、光量を抑えて発光するため大光量は不要です。  本製品のフラッシュはコンパクトサイズながら、使い勝手の良いフラッシュだと思います。 *作例は本製品のフラッシュを用いて、日中シンクロ撮影したものです。

お気に入り登録2V480 S ソニー用のスペックをもっと見る
V480 S ソニー用
  • ¥―
23位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録9OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WRのスペックをもっと見る
OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WR
  • ¥―
23位 5.00
(1件)
4件 2023/11/30  42(照射角75mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量です

【光量】 ガイドナンバー42と大光量を誇ります。 【携帯性】 サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。 携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 【機能性】 10/secの連写にも対応できます。 防塵、防滴性能もいいです。 さらに低温にも耐えられる(-10℃)。 【総評】 オリンパスカメラ向けです。 こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。 とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。 ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。 さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。 すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。 いらいらしなくてもいいんです。 電源は単三乾電池4本使う。 最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。

お気に入り登録556スピードライト 600EX-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX-RT 23位 4.84
(68件)
967件 2012/3/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴

ストロボはポートレートでしか使わない? なんてもったいない! 私は風景でも花でもストロボは必須。 表現の幅がめっちゃ広がりますよ! 【光量】 フラッグシップだけあって、必要十分。 ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。 ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、 まずはここから行ってみよう! 【携帯性】 付属のケースが最高! トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、 これで両方いっぺんに持って行くことができます。 430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。 【操作性】 キヤノンユーザーなら迷うことなし。 【機能性】 ストロボに必要な機能は一通りそろってます。 強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、 LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。 まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、 メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。 【総評】 メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。 フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。 その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。

5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ

カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。 【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。 【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。 【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。 【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。 1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。 (裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。) 2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。 【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。 因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。 600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。 発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。 通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。 今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。 EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。

お気に入り登録2iT30Pro F 富士フイルム用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro F 富士フイルム用 [ブラック]
  • ¥―
38位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5小さい 安い コマンダーとしても使える 

ビックカメラさんで購入  富士フイルム用です xt5とxh2sで使用 確か17000円でお釣りがあったような? 【光量】おそらくGN15くらい? 内臓ストロボ程度ですかね? 【携帯性】小さくて黒いので 大きなカメラバッグ内で行方不明になりました 笑 携帯性は抜群 【操作性】ストロボの操作はどれも難しい 毎日使ってる人以外には難しい ただ光らせるだけなら問題ないと思う コマンダーとして使うのはあたふたしますな 事前にテストしといてよかった 【機能性】コマンダーとしても使えるので ありがたい Godox TT685IIをワイヤレスで光らせられます  Wi-Fiで光ってるのか? 光で反応してるのか知らんけど 笑 【総評】小さい 安い タイプC充電できるなどなど  買って損はないでしょう 

お気に入り登録iT30Pro N ニコン用 [シルバー]のスペックをもっと見る
iT30Pro N ニコン用 [シルバー]
  • ¥―
38位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録1iT30Pro N ニコン用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro N ニコン用 [ブラック]
  • ¥―
38位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録1iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [シルバー]のスペックをもっと見る
iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [シルバー]
  • ¥―
38位 4.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4自分のチャージが遅い

プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、 多数のフラッシュを所有しております。 今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。 たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。 なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。 しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。 X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。 このiT30使っていると、あれ?今、光った? と連写についていかないことが発生しました。 原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。 なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。 私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。 あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。 ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。

お気に入り登録3iT30Pro S ソニー用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro S ソニー用 [ブラック]
  • ¥―
38位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5it30Pro SONY用

【光量】15 【携帯性】 小型で軽量 【操作性】 日本語に今現時点では対応していない。 操作はいたってシンプル

お気に入り登録6iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
38位 4.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4自分のチャージが遅い

プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、 多数のフラッシュを所有しております。 今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。 たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。 なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。 しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。 X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。 このiT30使っていると、あれ?今、光った? と連写についていかないことが発生しました。 原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。 なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。 私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。 あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。 ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。

お気に入り登録3iT32+X5 F トリガーキット 富士フイルム用のスペックをもっと見る
iT32+X5 F トリガーキット 富士フイルム用
  • ¥19,800
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
38位 -
(0件)
0件 2026/4/16  18 リチウム
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録4iT32+X5 S トリガーキット ソニー用のスペックをもっと見る
iT32+X5 S トリガーキット ソニー用
  • ¥―
38位 3.00
(1件)
0件 2026/4/16  18 リチウム
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
3チャージ早くして欲しい。

マクロフラッシュからモノブロックまで、フラッシュはGodoxで統一しており、 20台以上所有しております。 トリガーとして、X1,X2,X3と順当に買い替えてきたのですが、 iT30という自ら発光する商品が出て、一気に買い替えました。 しかしながら間を開けずに本製品が出ました。 iT30の長所を引き継ぎながら、 ・発光部を外して、発光方向を自在に変えられる。 ・TRを買わなくても、バウンスが出来、レンズでケラれることもない。 ということで、取り急ぎ2台購入 欠点は、 ・自分を発光させると自分のチャージが終わらないとスレーブが発光させられない。 ・X5との磁力が弱く、カメラを肩にかけているとなにかにぶつかった時、すぐ落ちる。紛失しそう。 ・マクロならともかく、ポトレなどでは、光量不足 ですので改善希望としては、 ・自分のチャージが終わってなくても、シャッター押されたらスレーブ発光して欲しい。 ・X5との間に、物理ロックが欲しい。 ・大光量の後継機が欲しい。 きっと、V1の発光部とX5をセットした後継機が出てくれると信じてます。 V1クラスだと重量から当然物理ロックは付くでしょう。 これが出たら、3台は購入しますよ。

お気に入り登録Nikon用マクロリングフラッシュ KF-150Nのスペックをもっと見る
Nikon用マクロリングフラッシュ KF-150N
  • ¥―
38位 -
(0件)
0件 2023/6/26  14 単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録6V350N ニコン用のスペックをもっと見る
V350N ニコン用
  • ¥―
38位 3.00
(1件)
0件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。

【光量】  ・ガイドナンバー36も無いのでは?  ・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、   ISO400から使うには良いかも。  ・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。   【携帯性】  ・バッテリー込みで301g。  ・コンパクトなのは良い。 【操作性】  ・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。  ・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。  ・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。  ・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。  ・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。  ・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。 【機能性】  ・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。  ・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。  ・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。  ・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。  ・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。 【総評】  1本目のストロボは純正のSB700かV860�V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。  TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。  安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が  かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。  このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。  送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。  サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。  マニュアルで使うのが良いです。  純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。  製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと  思います。  マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。   【初心者の方へ】  オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。  安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、  機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。  発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。

お気に入り登録1V480 N ニコン用のスペックをもっと見る
V480 N ニコン用 38位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:i-TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録8EF-630 ニコン用のスペックをもっと見る
EF-630 ニコン用
  • ¥―
38位 5.00
(1件)
4件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量だけど重たいです

【光量】 ガイドナンバー63を誇る大光量です。 【携帯性】 かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。 なので携帯性は良くない。 【操作性】 大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。 【機能性】 発光部が上下はもちろん左右にも動けます。 上下に97°、左右に180°の可変です。 【総評】 発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。 スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。 なかなか使い勝手の良い大型機ですね。 ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。 電源は単三乾電池4本。 充電時間が短くて3秒しかかかりません。 発光回数は120回ほどと少ないけどね。 しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。 500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。 大光量とのトレードオフですね。。。。。

お気に入り登録13V860 III C キヤノン用のスペックをもっと見る
V860 III C キヤノン用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
38位 3.08
(4件)
4件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手

外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。 可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。 S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。 無線 Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。 V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。 正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。 ケース 肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい 光量 まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う リサイクルタイム やや遅い気がするのはなぜだろうか

4クイックロックは便利

V860のII型は、3台所有しています。 この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。 私の思う最大の変更点は、クイックロックです。 II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。 しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。 あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、 一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。 V1やAD100と共通で使えるのですが、 ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。 私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、 チャージ時間は非常に重要です。 II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。 ちょっとそこが気になります。

お気に入り登録22V860 III N ニコン用のスペックをもっと見る
V860 III N ニコン用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
38位 4.35
(5件)
14件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
5V860 III N ニコン用

光量も大きく、バウンスも付いているので使いやすいクリップオンストロボです。

5TCMを一発操作で使えるクリップオンストロボのNo.1

FUJIFILM用V860�UFを使用中だが、Nikon機購入の為V860�VNを購入。 【光量】 私の使い方では不満無し。 【携帯性】 ちょっと大きくて重いが、こんなものでしょう。  ・バッテリーチャージャーがコンパクトになったのが嬉しい。 【操作性】V806�UFに比べ、向上している。  ・ホットシュー装着がワンアクション:Good。 【機能性】V806�Uに比べ、向上している。  ・発光後の回復時間が短い:Very good!  ・TCMがボタン・ワンアクション:凄く使い易い。  ・TTL-Manual切換ボタンがGood。 【総評】文句無しのクリップオン・ストロボ!  ・ワイヤレストリガー X proN,X2TNを使うが問題無し。  ・バッテリーがGodox RING72へ使用できるのもGood。

お気に入り登録23V860 III S ソニー用のスペックをもっと見る
V860 III S ソニー用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全4店舗)
38位 4.00
(1件)
18件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 
この製品をおすすめするレビュー
4高速連写にぴったり

私の撮影は、「秒間5コマ」が最低ラインです。 そして、それについてこれるフラッシュが必須です。 これまでV860�Uを使ってきましたが、ボディとのロックが回転式で、 すばやく付け外し出来ませんでした。 �Vになって、付け外しが非常に楽になりました。それが最大の利点ですね。 あと、TTLとMがスイッチ切り替えでワンタッチです。 バッテリーも小さくなって容量も増えましたが、 どうも、むき出しで落ち着かないです。 �U型のフタを開ける方式の方が、私は好きでした。 価格も上がりましたが、これからもこのシリーズを使っていきます。

お気に入り登録35V1S ソニー用のスペックをもっと見る
V1S ソニー用
  • ¥40,640
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
38位 4.41
(5件)
43件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです

【光量】  V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては  十分なパワーだと思います。 【携帯性】  発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが  レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。  また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に  見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。 【操作性】  従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが  出来るようになりました。シューのワンタッチロックも  素早くセッティングできるので便利です。 【機能性】  かわいいモデリングランプまで搭載されているので  ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。 【総評】  ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い  メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる  カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を  多用する方には便利だと思います。  チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い  ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。

5屋内外を出入りする撮影に

【光量】 このクラスとしては大光量だと思います。 【携帯性】 何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。 【操作性】 特段不満はありません。 【機能性】 ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。 【総評】 バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。 この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。

お気に入り登録6V1Pro N ニコン用のスペックをもっと見る
V1Pro N ニコン用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
38位 -
(0件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録5AD200ProIIのスペックをもっと見る
AD200ProII
  • ¥69,100
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
38位 -
(0件)
1件 2025/3/ 7  52 専用
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録322スピードライト 600EX II-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX II-RT 38位 4.68
(25件)
291件 2016/5/11  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:435g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5さすがに純正です。

Canon純正だけあって、カメラとの適合性と信頼性は言うことなしです。これで海外メーカーのように充電式のリチウム電池(できればカメラと同じ物を使えるとベスト)利用になって、電池の残量も確認できるとベストです。

5純正の安心感があります。

【光量】600EX-RTで多灯ライティングをしていて、予備で購入しました。 【携帯性】大きいとは思いますが、出張撮影時にモノブロックを使用していた頃と       比べれば、かなりコンパクトで便利だと思います。 【操作性】600EX-RT から少し変わりましたが、慣れれば問題ないと思います。 【機能性】便利な機能満載だと思います。       連続発光回数がアップしたのは良かったです。 【総評】550EX、580EX、580EX�U、600EX-RTと使用してきましたが、     600EX-RTから電波通信ワイヤレス機能が搭載されて、     多灯ライティングでの表現の幅が広がりました。     600EX II-RTは、やはり純正の安心感があります。          

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

フラッシュ・ストロボの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「スピードライト EL-5(Ver.2) SPEL-5V2」 キヤノン、マルチアクセサリーシュー対応ストロボ「スピードライト EL-5(Ver.2)」2026年9月16日 15:04
キヤノンマーケティングジャパンは、ストロボの新製品として「スピードライト EL-5(Ver.2) SPEL-5V2」を発表。10月29日より発売する。  マルチアクセサリーシューに対応したスピードライト。同社製スピードライトシリーズ最大のガイドナンバー60を実現。照射角...
フラッシュ・ストロボの新製品ニュースはこちら

中古フラッシュ・ストロボ ピックアップ商品

その他

Nissin i40

GODOX

GODOX V1S ソニー用

CANON

スピードライト 430EX III-RT CA01-B6947-2D1A

SONY

HVL-F28RMA フラッシュ

ニコン

SB-5000 スピードライト

Nissin i40

¥12,980

カメラのキタムラ ネットショップ

GODOX V1S ソニー用

¥21,800

カメラのキタムラ ネットショップ

スピードライト 430EX III-RT CA01-B6947-2D1A

¥18,000

アールイーカメラ

HVL-F28RMA フラッシュ

¥29,300

カメラのキタムラ ネットショップ

SB-5000 スピードライト

¥39,600

カメラのキタムラ ネットショップ

中古フラッシュ・ストロボを見る