YAS-108 スペック・仕様・特長

YAS-108

  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応したサウンドバー。前方・左右・後方に加え、高さ方向のバーチャル音場も再現する。
  • 5.5cmフルレンジスピーカー、7.5cmサブウーハー、2.5cmツイーターをそれぞれ左右に搭載し、実用最大出力計120W(非同時駆動)のアンプを内蔵。
  • HDR・4K/60pパススルーなどに対応したHDMI端子を装備。2機種のBluetooth対応端末を同時に接続できる「マルチポイント接続」にも対応。
YAS-108 製品画像

プロダクトアワード2018

最安価格(税込):¥21,780 (前週比:+1,780円↑)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2018年 7月上旬

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タイプ:サウンドバー チャンネル数:5.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W YAS-108のスペック・仕様

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YAS-108ヤマハ

最安価格(税込):¥21,780 (前週比:+1,780円↑) 発売日:2018年 7月上旬

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YAS-108 のスペック・仕様・特長



  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応したサウンドバー。前方・左右・後方に加え、高さ方向のバーチャル音場も再現する。
  • 5.5cmフルレンジスピーカー、7.5cmサブウーハー、2.5cmツイーターをそれぞれ左右に搭載し、実用最大出力計120W(非同時駆動)のアンプを内蔵。
  • HDR・4K/60pパススルーなどに対応したHDMI端子を装備。2機種のBluetooth対応端末を同時に接続できる「マルチポイント接続」にも対応。
基本仕様
タイプフロントサラウンドシステム チャンネル数 5.1 ch
サラウンド最大出力60 W ウーハー最大出力60 W
4K伝送 60p対応 リモコン 
ウーハー縦置き    
機能
DolbyDigital DTS
HDCP2.2 自動音場補正 
ハイレゾ   HDR対応
DVDプレーヤー付き  電源連動
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック SBC
MPEG4 AAC
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  ワイヤレス 
端子
HDMI端子入力端子:1系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行(一体型)890x53x131 mm 一体型重量3.2 kg
幅x高さx奥行(アンプ)  アンプ重量 
幅x高さx奥行(フロント)  フロントスピーカー重量 
幅x高さx奥行(リア)  リアスピーカー重量 
幅x高さx奥行(ウーハー)  ウーハー重量 
 
 
 
 
 
 
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  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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製品特長

[メーカー情報]
DTS Virtual:X

バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現する3Dサラウンドモードを搭載しています。これにより、映像と音声との一体感が向上し、前後・左右の広がりに加え、上方から包まれるような音の広がりが感じられるようになることで、映像・音楽の世界への没入感が向上します。また、専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER*」を使用すれば、3Dサラウンド再生時や5.1chバーチャルサラウンド再生時に5種類(映画/テレビ番組/音楽/スポーツ/ゲーム)のサラウンドプログラムから 選択でき、コンテンツに合わせた最適な音場で視聴できます。

DTS Virtual:X

* お手持ちのモバイル端末に、iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Playから無償ダウンロードしてご利用いただけます。(2018年8月対応予定)

セリフやナレーションを聞きやすく自動調整
セリフやナレーションを聞きやすく自動調整

クリアボイス機能を使えばセリフやナレーションなどの音声と背景音を自動判断し、人の声だけをボリュームアップ。BGMや効果音がふんだんに使用されたドラマやバラエティ番組・スポーツ番組でも音声が聞き取りやすくなり、テレビをストレスなく楽しめます。

3ユニット構成をそれぞれ左右に搭載

スピーカーユニットは、真円形で優れた音質を実現する5.5cmフルレンジL/Rスピーカー、7.5cm内蔵サブウーファー、2.5cmツイーターによる3ユニット構成をそれぞれ左右に搭載しています。実用最大出力計120W(非同時駆動)のハイパワーアンプを内蔵するとともに、高効率のバスレフポートも装備し、スリムなワンボディでありながらクリアで迫力のあるサラウンドを実現しています。

3ユニット構成をそれぞれ左右に搭載
Bluetooth®機器のマルチポイント接続にも対応
Bluetooth®機器のマルチポイント接続にも対応

本機はBluetooth®にも対応し、スマートフォンやタブレットなどのBluetooth®対応機器内の音楽コンテンツを、手軽にワイヤレス操作で再生可能です。独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」により、スマートフォンなどからの圧縮音源を高音質で楽しめます。また、2機種のBluetooth®対応端末を同時に本機と接続できる「マルチポイント接続」が可能で、音楽再生の切り替えが簡単に行えるほか、Bluetooth®スタンバイ機能に対応し、スタンバイからBluetooth®接続することで本機が起動・再生します。さらに、専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER*」をお手持ちのモバイル端末にインストールすることで、電源ON/OFF、音量調整、入力切替のほか、ステレオ・サラウンド・3Dサラウンドの切り替え、5種類(映画/テレビ番組/音楽/スポーツ/ゲーム)の3Dサラウンドプログラムや5.1chバーチャルサラウンドプログラムの切り替えなども、画面上から行えます。

* 2018年8月対応予定

スタイリッシュなデザインとスリムなフォルム
スタイリッシュなデザインとスリムなフォルム

本機はスタンドが低い薄型テレビの前に置いても画面の邪魔になりにくい、高さ53mmのスリムなワンボディを実現。ボディの両サイドを半円形にした洗練されたフォルムと、ファブリックカバーを採用したスタイリッシュなデザインに仕上げました。また、ボタンはタッチセンサーを採用し、軽く触れるだけで電源や音量などの操作ができ、チャイルドロック機能も搭載しているので、幼いお子様による誤操作なども防ぎ安心して使用できます

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YAS-108
ヤマハ

YAS-108

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新製品ニュース ヤマハ バーチャル3Dサラウンド技術に対応したサウンドバー「YAS-108」
2018年6月27日 15:01掲載
「YAS-108」 「YAS-108」

ヤマハは、サラウンドシステム「YASシリーズ」の新モデルとして、ワンボディのスタイリッシュなサウンドバー「YAS-108」を発表。7月上旬より発売する。

サブウーファー内蔵のスリムなワンボディを採用したモデル。薄型テレビの前に置いて、テレビ番組や映画を、迫力のある音質で再生できるというのが特徴だ。

具体的には、前方、左右、後方に加えて、高さ方向の音場も再現するバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応。映像に音声が一体化することで、映画や音楽への没入感をより一層楽しめるという。

さらに、4K/60p映像伝送やHDR映像伝送、HDCP2.2に対応したHDMI端子も装備。2台のBluetooth機器を同時に接続するマルチポイント接続にも対応する(同時再生はできず、再生中のBluetooth機器で再生を停止すると、もう1台の機器で再生を開始する)。専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER」を使用した本体操作も可能だ(2018年8月のアップデートで対応)。

本体サイズ(テレビ前置き設置時)は890(幅)×53(高さ)×131(奥行)mm、重量は3.2kg。ボディカラーはブラック。

価格はオープン。

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