Hi-Unit
HSE-A1000R S [シルバー]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年4月27日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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HSE-A1000R S [シルバー] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.29集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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高音はそれなり、低音は弱いが、価格相応という感じである。 3ケタ円のイヤホンよりは音の解像度は高いが、やはり音の輪郭がはっきりしない。 ただ、なぜかイヤーピースの品質だけは良い。
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低価格イヤホンを数多く発売するアルペックス。 1000円ちょっとで高音質が楽しめる「HSE-A1000」のヒットにより、バリエーションとして発売された「HSE-A1000R」だが、その後発売し大ヒットしたピエール中野監修「HSE-A1000PN」との陰に隠れるような地味な存在となってしまった。 デザインはカラフルな「A1000」に対して、アルミ素材を武骨にデザインした「A1000R」となるが、音も似ていかなる音がする。 全体的に華やかなバランスの取れた「A1000」に対して、「A1000R」はデザインとよく似た低音重視の太い音だ。かと言ってバランスが悪いわけではなく、ちゃんと女性ボーカルも艶っぽく鳴るし、シンバルやチャイムの様な金属音も綺麗に鳴る。とても1000円クラスの音とは思えない素晴らしいパフォーマンスだ。したがって2機種を聞くソースによって使い分けて使えばよいのだ。 録音が古く音がこもりがちなソースは華やかな「A1000」。 比較的新しい録音ソースや、低音が欲しいロックには「A1000R」がベストマッチする。 難点はイヤホンのLRが判りづらい。本機はハウジング根本のコードに「LR」が刻印されているものの、パッと見では判らない。そんな事で「L」側コードの根本内側に小さい突起があるので、暗い場所でも触感で判る作りになっている。 まぁ、上記の様な難点はあるものの、たった1000円ちょっとで、このサウンドが手に入るのだから、スマホ付属イヤホンを使っている方は騙されたと思って使うと良い。きっとオーディオライフが楽しくなるはずだ。
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スピーカーに比べイヤホンは寿命が短いので最近はイヤホンは安いの選んでいる 高音から中域にかけてクリアでキラキラしている 高音がかなり華やかで伸びる 低音がスピード感あって立ち上がりから消失まで素早いのでリアルに感じる ボーカルかなりクリアにでている 値段のわりに情報量と分解能が高い細かい音まで聞こえる 音楽を楽しく聞かせる雰囲気がある 上位モデルはハイレゾ対応らしいけどハイレゾには拘らないので お得なこのモデルにした
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HSE-A1000R S [シルバー] のクチコミ
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HSE-A1000R S [シルバー] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
96 dB |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 5 mW |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 11 g |
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