SONY
サイバーショット DSC-RX100M5A
中古最安価格
105,000円スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 2100万画素(総画素)
2010万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 2.9 倍
- 撮影枚数
- 220 枚
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サイバーショット DSC-RX100M5A のレビュー・評価
(40件)
満足度
4.40集計対象39件 / 総投稿数40件
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558%
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425%
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312%
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22%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】【画質】【操作性】【バッテリー】【携帯性】【液晶】【ホールド感】 この辺りはM5と同等かほぼ同等です。 https://review.kakaku.com/review/K0000916069/ReviewCD=974609/#tab 【機能性】 高速連写のバッファ量が増えていることが目に見えるメリットです。 【総評】 基本的にはM5と変わりがありません。エンジンの処理速度が1.8倍になっているというとのことですが、見た目にはさほどの向上は感じません。 M5と入れ替えで購入しました(中古)が修理可能期限が伸びていることもいいですね。
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【デザイン 5】シンプルな形状を初代機から統一しており優れたデザインです。 【画質 5】色と諧調を正確に再現します。逆光に強く太陽光を画面内に入れてもゴーストはほぼ発生せずフレアは極小です。さまざまな収差についてほぼ無いか気にならないレベルに抑え込まれています。シャープなレンズで抜けがよくクリアです。気になる点としては、@ワイド端で周辺解像度の低下 (ワイド端以外は問題なし)。Aシャープネス+ノイズリダクションがデフォルトでは強すぎて若干アーティフィシャルな画像になる点。Bダイナミックレンジ不足によるハイコントラストと暗部諧調の潰れ。などです。画質設定のパラメータを変更することである程度修正可能です。次期モデルでは改善してほしい部分です。 【液晶/EVF 5】色とコントラストの再現が正確です。特にEVFが優れています。 【操作性 3】 コンパクトさ故に操作性はある程度犠牲にされています。特にボタン類の少なさと小ささが難点です。 【携帯性 5】 カメラを持ち歩いていることを忘れるコンパクトな筐体です。出っ張り部分がないので収納性が良いです。 【機能性 5】このコンパクトさからは考えられないほど豊富な機能を実装されていてレンズ交換式カメラ並です。ただその機能を存分に活用するための設定については、ボタン類の少なさから手間と煩わしさを感じます。 【バッテリー 3】あまり持ちはよくありません。2日以上撮影するなら予備のバッテリーかモバイルバッテリー必携です。 本機の発売は2018年なのでいくつかの機能で古さを否めませんが、画質は現在でも十分に通用するレベルです。登山など、なるべくコンパクトで軽量なカメラで高画質な風景写真を撮りたい場合、本機は最適なカメラの一つです。
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【デザイン】 コンデジ全盛期の標準的なデザインで一目でカメラとわかる安心感がある。 【画質】 十分。これに尽きます。 私は遠景撮っても特に不満感じません。 【操作性】 小さいながら標準的なボタン類など使いづらいってことはないです。 ちゃんと親指置く位置もあります。 ズームレバーだと微調整しづらいので私はコントロールリングに割り当ててます。 【バッテリー】 やっぱり持ちは悪い。 M5Aメインで使うなら予備2個は必要。 【携帯性】 高機能でチルト液晶ポップアップするフラッシュにファイダーまで付いてこの驚異的な小ささの精密機器。 【機能性】 チルト液晶、フラッシュ、ファインダー、ズーム全て付きで、明るいレンズにAFも早く、M5A一台でも望遠域除いて何も困りません。 手ぶれ補正はあまり強くないかなという印象。 【液晶】 私はバリアングルよりチルト液晶の方が使いやすいのでこれもM5A選んだ理由のひとつ。 屋外で見えづらいのはどのカメラでも同じなのだし、ファインダーあるので問題なし。 【ホールド感】 さすがに右手グリップがなくつるつるなので滑りそうで怖い。 落とさないか不安ですね。ハンドストラップに必ず手を通しましょう。 別売りグリップ貼り付けたほうが良いと思います。 【総評】 スペックほぼ同じ兄弟機ともいえるZV-1も持ってるんですが、やはりファインダーのアドバンテージがかなりあります。 ファインダーあるだけで視力悪いですが裸眼で覗けるので使い勝手が飛び抜けて良い。 また、この手動ファインダーのギミックが飛び出して引っ張ってという二段階がなんともたまらなく良い。 写りも良く携帯性も良くまた操作してて楽しい、こんなコンデジあまりないですよね。 ぜひ1インチ24-70相当F1.8機また復活してほしいです。 ※添付写真は時計の午前午後間違えたままでした。ずーっと気づいてなかった(笑)
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サイバーショット DSC-RX100M5A のクチコミ
(681件/80スレッド)
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永らくMFTユーザーで手元にはLUMIX GF10と単焦点3本(14mmf2.5、20mmf1.7、25mmf1.7)、標準ズーム(PZ 14-42mm F3.5-5.6)、望遠(PZ 45-175mm/F4.0-5.6)を持っています。 GF10は十分軽量ですが、 最近のミニマルにしたい欲・特に標準ズームと単焦点の持ち出しをいずれにするか都度迷い結局持ち出さない・スナップ用途でいちいち付け替えるのも面倒・そして標準ズーム域+明るいレンズの大三元?コンデジはもう新製品はでないだろうなというのもあり、中古美品をフリマで購入してしまいました。 2025年3月に新品購入の品物で、撮影頻度も高くないようでした。よくよく調べたら本機がディスコンになったのもこの辺りのタイミングのようだったので即購入。まだメーカー保証期間です。 純正バッテリー+2本をはじめレンズガードやグリップなど付属品もとても充実しており、思い切って購入してよかったと感じています。 明るいレンズなのでセンサーが小さくともこれらの14mm、14-42mmと同じくらいの描写力はあります。また、25mmはこの2本よりは良い画を出してくれますが、元々持ち出す頻度が低かったためこの3本を売却予定です。 しかし、当然ですが20mmの描写が欲しい時もあるし、 45-175mmも頻度はかなり低いですが本機にはムリな距離なので、この二本は残します。 とりあえずカバンには毎日入れるようになりました。 いくら良いシステムでも持ち歩かねば意味がないし、 何気なく撮った写真があとで振り返ると良かったりするんです。 まあ、最近はコンデジですら取り出してもエッ…っていう顔をされなくもないので、人がいるところでは躊躇してしまう時もありますが。 独り言をお読み頂き、ありがとうございました。
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イメージセンサー3か所にゴミが付着したようです。F4以上から写りこみます。 HPによると、修理費用最低2万5千円〜かかるとのこと。 実際に、修理に出した方はいらっしゃいますか? それにしても、10万以上したのに6年くらいで使えなくなるなんて・・・こんなもんですか? もうコンデジは買いません。
-
RX100M7とRX100M5Aで迷っています。どちらが良いでしょうか。 使用用途は旅行へ行ったときの風景、日常のスナップショット程度です。 レンズの明るさが違うとのことで、風景などはどちらがいいのか気になっています。 また、RX100M7とM5Aでは価格差が結構ありますが、M7はそれほどの価値があるのか教えてください。 また、ソニー以外のコンデジでもおすすめ機種等あれば教えていただきたいです。
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サイバーショット DSC-RX100M5A のスペック・仕様
- 0.05秒の高速AFと高速連写が可能なデジタルカメラ。有効約2010万画素のイメージセンサーには、315点の像面位相差AFセンサーを配置。
- AF・AE追随最高約24コマ/秒の高速連写ができ(連続撮影モード「Hi」時)、233枚まで連続撮影が可能(連続撮影モード「Hi」、画質「ファイン」時)。
- 像面位相差AFに対応した、画素加算のない全画素読み出しの高解像4K動画記録、最大960fps(40倍)のスーパースローモーション撮影ができる。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 2100万画素(総画素) 2010万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
8.8〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F1.8〜F2.8 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
2.9 倍 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| ファインダー方式 | 電子式 |
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
220 枚 |
| デジタルズーム | 44 倍 |
| 最短撮影距離 | 5cm(標準) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード メモリースティック Duo メモリースティックPRO Duo SDXCカード メモリースティックPRO-HG Duo |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 30〜1/32000 秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 122.88万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO125〜12800 拡張:ISO80、100、25600 |
| 起動時間 | 1.7 秒 |
| ファインダー | 電子式ビューファインダー(235.92万ドット) |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-BX1 |
| 連写撮影 | 24コマ/秒 |
| インターフェース | マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 4K解像度の撮影ができ、4K対応テレビなどへ出力することができる。 |
○ |
| フレームレート | 30 fps |
| 動画撮影サイズ | 3840x2160(4K) |
| 記録方式 | XAVC S/AVCHD Ver2.0 |
| 最長撮影時間 | 約35分 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが回転して自分の姿を見ながら撮れる機能を指します。モニターを自分撮りモードにすると自動的にセルフタイマーがオンになる、表示が鏡像になる、美肌がオンになるなど各社工夫をしています。 |
○ |
| チルト液晶
チルト液晶 チルト液晶 可動式液晶モニターの一種で、モニターが上下にチルトする機構を指します。上にだけ動くもの、上にも下にも動くもの、180度動いて自分撮りに対応するものなどがあります。構造はシンプルで便利ですが、縦位置でのローアングル撮影には未対応です。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
光学式 |
| セルフタイマー | 10/5/2秒 |
| バルブ撮影 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| NFC
NFC NFC 近距離無線通信技術の規格で、実はおサイフケータイもNFCの一種です。NFC自体は写真転送には向かないので、カメラとスマホをくっつけてWi-Fiを作動させ自動接続するのに使われます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 101.6x58.1x41 mm |
| 重量 | 本体:272g 総重量:299g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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サイバーショット DSC-RX100M5A の製品特長
[メーカー情報]
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315点像面位相差AFセンサーによる広いAFカバー範囲と0.05秒(*)の高速AF
位相差検出方式AFセンサーを配置した有効約2010万画素のイメージセンサーには、撮像エリアの約65%の範囲に315点の像面位相差AFセンサーを配置。広いAFカバー範囲と高密度配置により、ピント合わせが難しい小さな被写体や動く被写体も、画面の広い範囲で精度高く捉えられます。さらに、高速性と追随性に優れた位相差AF方式と高精度なコントラストAF方式を併用するファストハイブリッドAFを搭載。0.05秒(*)の高速AFを実現し、動きの速い被写体にも瞬時にピントを合わせます。
* CIPA準拠。内部測定条件 f=8.8mm(ワイド端)、明るさ EV4.7、プログラムオート、フォーカスモード:AF-A、AFエリア:ワイド
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AF・AE追随 最高約24コマ/秒(*1)で最大233枚(*2)の連続撮影性能
高性能な画像処理エンジンBIONZ X(ビオンズ エックス)と高速フロントエンドLSIの組み合わせでシステムを高速化し、AF・AE追随最高約24コマ/秒(*1)の高速連写を実現。また、バッファーメモリーの大容量化などで、233枚(*2)まで連続撮影が可能に。決定的な瞬間も、より確実に捉えられます。
*1 連続撮影モード「Hi」時
*2 連続撮影モード「Hi」、画質「ファイン」時 -
高速化と高画質化を実現、フロントエンドLSI採用の、進化した画像処理システム
高速読み出しが可能なメモリー一体1.0 型積層型Exmor RS CMOSセンサーと、画像処理エンジンBIONZ X(ビオンズ エックス)の処理をサポートするフロントエンドLSIを搭載。フロントエンドLSIは、高速化だけではなく高画質化にも効果を発揮し、高感度時の解像感の向上を実現しました。また、高速画像処理技術により、24コマ/秒(*)の高速連写においても20メガピクセルを超える高解像の撮影を実現しました。
* 連続撮影モード「Hi」時
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像面位相差AFに対応した、画素加算のない全画素読み出しの高解像4K動画記録(*1)(*2)
画素加算のない全画素読み出しによるクリップ4K動画記録(*1)(*2)に対応。4K映像に必要な画素数の約1.7倍の豊富な情報量を凝縮して4K映像を出力するオーバーサンプリング効果により、モアレやジャギーが少なく、解像感の高い4K動画画質を実現しています。また、像面位相差AFセンサーの搭載により、よりピントにシビアな4K動画撮影(*1)(*2)時でも高精度・高追随なフォーカシングが可能になりました。
*1 XAVC S(TM)記録方式での動画撮影時は、Class10以上のSDHC/SDXCメモリーカードが必要です。100Mbps記録時にはUHS-I(U3)のSDHC/SDXCメモリーカードが必要です
*2 連続撮影時間は約5分です。撮影時間は撮影環境によって変わる可能性があります -
最大960fps(40倍)のスーパースローモーション(*)
最大960fps(40倍)のスーパースローモーション撮影(*)が可能。プロ用の動画機器でしか撮影できなかった映像表現が、RX100 Vのコンパクトボディで実現します。瞬間しか捉えられなかったシーンも、一連の動作として捉えることができ、これまでにない映像表現が楽しめます。
* 音声は記録できません。Class10以上のSDHC/SDXCメモリーカードが必要です
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