JBL
STAGE A120 [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2018年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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STAGE A120 [ペア] のレビュー・評価
(32件)
満足度
4.47集計対象32件 / 総投稿数32件
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556%
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434%
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36%
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20%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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安くて良い音。パソコン→光変換→DENON R CD-M41→A-120 これでAmazon Music からULTRA HD音源聞いてみたら素晴らしい音で驚いた。ただA120の低音の端切れの悪さが気になるのでスピーカー裏バスレフポートを付属のスポンジで塞ぐと気持ち良い音になった。
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私は A130 をメイン(フロント)に、A120 をサラウンドに使っております。 ここ最近20年くらいは YAMAHA TSS-10 でプチホームシアターを楽しんできました。それ以前は大学時代にバイトをして購入した、サンスイのアンプと DIATONE の結構大きな3wayブックシェルフ型スピーカーで音楽を楽しんでおりました。どれも長い間「愛機」として活躍してくれましたが、一番貧乏なこの今になって、とうとう壊れてしまいました。で、書斎をプチホームシアターにすべく、本機たちを購入したわけです。 ずっと憧れていたのは、やはりJBLでした。この歳になって、ようやく夢がかないました。 【デザイン】 文句なしに格好いいです。 【高音の音質】 素人の耳には素晴らしい音です。 【中音の音質】 素人の耳には素晴らしい音です。 【低音の音質】 これだけはちょっと物足りないですが、サイズからいっても仕方がないですよね。 そのために今度サブウーファーを買います。 【サイズ】 思っていたよりかなり小さく、昔持っていた DIATONE の何分の1しかないです。 そのわりに重量はあります。 スピーカースタンドへは固定しましたけど、スタンド自体の固定は今後の課題です。 【総評】 A130 も A120 も、いずれも文句なしです。 長年憧れてきたメーカーですし、このツートンカラーが、また良いです。 しびれます! と言うことで、皆さん!買って絶対損はしませんよ!って言ってみたものの、もう流通市場にはさっぱりですよね。オークションの中古機でも異常な高値です。なんだか、製品のサイクルが早すぎるような気がします。 ちなみに添付写真ですが スピーカー底面 スパイク スパイク受け ハネナイト・インシュレーター(東京防音) スタンド天板 それをチューニングベルトで固定しています。フロントの A130 も同様です。
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数年前に事情によりオーディオセットを手放してしまい、コンパクトコンポを探していましたがなかなか良いものが見つからなかったところ、昨年末の某家電量販店の歳末セールでこのスピーカー及びDENONのCDレシーバー RCD-M41-SPとスピーカーケーブルのセットで39,800円という破格のお値段で出てきました。ネット販売で実機を試聴していなくて迷いましたが、以前のオーディオがDENONを中心としたものだったことと、JBLのブランドイメージと、各方面の口コミの評価が良かったので購入する気になりました。 寝室でCDを聴いたり、TVゲーム(Falcomのゲームがメイン)のスピーカー替わりに使用してます。 【デザイン】 木目がきれいで上品なデザイン。欲を言えばツートンでなければもっと良かったのですが、それ程気になりません。 【高音の音質】 きれいに抜ける音で、かと言って耳障りに感じることはありません。メリハリの利いたくっきり感は余りありませんが、自然でバランスの取れた音に仕上がっています。音質全体に言えることですが、奥行きを感じさせる立体的な音質で再生するのが楽しみになっています。 【中音の音質】 押し付けがましい所や物足りない所が一切なく、まろやかで上質な音を出しています。このスピーカーの得意とする音質のようで、大好きな音です。特にヴィオラの音が美しく感じます。 【低音の音質】 さすがに迫力は大きなサイズのスピーカーにかないませんが、音楽を支えるきちんとした音を産み出しています。寝室で使う分にはこれで十分でしょう。 【サイズ】 寝室には丁度いいです。サブスピーカーで使うためのサイズのようですが、セットコンポのスピーカーにすれば音質は段違いに良くなると思います。 【総評】 正直に言って3万から5万円台のスピーカーと較べても遜色ない良品だと思います。買って3か月経って音も部屋に馴染んできて、まろやかでもぼやけていない自然な音に仕上がって来ています。どうも新品は生産終了のようなので、気になるならお早めに。
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STAGE A120 [ペア] のクチコミ
(165件/16スレッド)
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使用方法がわかりませんが、どなたかご存じの方教えて下さい。 そのまま使用するのか、スピーカーの中に押し込むか? 取説ではFOAM PLUGとなっています。 宜しくお願いします。
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アンプとこのスピーカーをつなぐケーブルはRCAオーディオケーブルですか?それともバナナプラグですか?
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これって片方にカバーがかかっているだけですか?それとも、左右の形が違いますか? 無知なのでよろしくお願いします。
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STAGE A120 [ペア] のスペック・仕様
- プロ直系の音質とすぐれたコストパフォーマンスを兼ね備えたコンパクトなブックシェルフ型スピーカー。透明感ある高域と量感豊かな低域が楽しめる。
- プロ用モニタースピーカーのために開発された最新のホーン技術を高域ユニットに採用。広く一定な定指向特性により、どこにいても自然な音響バランスを実現。
- 114mm径の「Polycelluloseコーン・ウーファー」を搭載。量感とともに切れのある低域、明瞭なホーンツイーターがサイズを超えた高密度なサウンドを提供する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 86dB @ 1M、2.83V |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜40kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 170x285x170 mm |
| 重量 | 3.81 kg |
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