オーディオテクニカ SOLID BASS AT-SBS50BT BL [ブルー] 価格比較

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オーディオテクニカ

SOLID BASS AT-SBS50BT BL [ブルー]

メーカー希望小売価格:オープン

2018年8月3日 発売

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レビュー

(4件)

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お気に入り

Bluetooth
総合出力
4 W
スピーカー構成
フルレンジ
駆動時間
連続通信(音楽再生時):最大約10時間
防水・防滴
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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SOLID BASS AT-SBS50BT BL [ブルー] のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.60

集計対象3件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 充電は頻繫にしなきゃならないし、音はこもり気味だし、挙句の果てに購入後1年ちょっとで電源が入らなくてなりました。 オーディオテクニカは地元の企業だし、学生時代はレコードプレーヤーのカートリッジで超一級品のものを提供いただいてたので応援したいんですが、音響専門(?)メーカーとしては、もう少しちゃんとした製品の開発(これはODMかもしれませんが)を期待します。

  • オーディオテクニカ社の小型bluetoothスピーカーです。 同社は老舗のメーカーで1962年に創業し、AVアクセサリーを中心に製品を供給してきました。 このスピーカー「AT-SBS50BT」は2018年にリリースされたものです。 室内外での使用を想定した小型タイプのもので、防水機能を強化し、一定レベルの音質も実現しています。 大きさは掌に少し余るくらいの小ぶりで、デザインもチョコンとした愛着を感じさせるものでした。 音質については、2つのパッシブラジエーター内蔵して全音域で安定感のある音を奏でます。 解像度は中程度、上位機種には及びませんが、このサイズからすると十分なものだと感じました。 評者が聞くのはジャズピアノのBGMが大半、Jポップが少しで、ボーカルやアコースティックなサウンドは鮮やかに鳴らせます。 音量は4Wと大きくありませんが最大にしても音が割れず、集合住宅で近所迷惑にならないように聞く程度なら十分なものでした。 接続は一度ペアリングしておけばスムーズで、英語での起動音もアプリから消すことができます。 基本スペックは次のとおりです。 ●連続再生10時間 ●最大出力4W ●Bluetooth5.0 (コーデックAAC、SBC)  ●再生周波数 100Hz〜20kHz ●防水仕様 (IPX5) ●スピーカーユニット (40mmフルレンジ×1 /パッシブラジエーター×2/トランスデューサー:2)  ●サイズH100×W105×D45mm ●重さ約285g ●定価:10,300円 本機はこのようにデザイン、防水性、軽量性、音質などバランスの良いスピーカーです。 特に音質はメリハリの効いた聴き疲れしない音だと思いました。 この価格帯は海外ブランドのスピーカーが強いですが、安定感のあるバランスの取れた製品だと思います。 個人的な指標  解像度   4  低音    3  中音    3  高音    3   音バランス 4  デザイン  4

  • 5

    2019年11月5日 投稿

    @なるべく小さく、軽く、ポケットに収まるような外観。A操作ボタンがわかりやすい所にある。B3m離れてもそこそこ聴ける。C連続10時間使用。 これらに該当したものが本機です。 室内の作業、屋外の作業、たまには小雨が降る事を想定して実用的にはカバー出来ると思いました。 筐体の上下がゴム系なので、設置は安定、音声振動のビビリ音の心配はありません。 基本的には、ボーカル域をハッキリ聴きたいのでそこに注目しました。筐体を上手く使って低音を増幅しているので、全体的には小さいながらも、上から下までバランスよく聴けます。 テクニカはそんなに多くの種類発売していませんが、低価格でありながら、充分実用的なスピーカーにまとまっていると思いました。

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SOLID BASS AT-SBS50BT BL [ブルー] のクチコミ

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SOLID BASS AT-SBS50BT BL [ブルー] のスペック・仕様

  • 直径40mmフルレンジスピーカーユニットとパッシブラジエーターで、低域から中高域までクリアに描き出す、コンパクトなワイヤレススピーカー。
  • 聴きたい方向に向けるときは縦置き、広がりのある音で音楽を楽しみたいときは横置きと、スピーカーの置き方でリスニング方法が選べる。
  • スマートフォン用アプリ「Connect」に対応。また、屋外でも使用できるIPX5相当の防水性能を備える。
基本スペック
総合出力 4 W
バージョン Bluetooth標準規格Ver.5.0
ワイヤレス再生 Bluetooth
駆動時間 連続通信(音楽再生時):最大約10時間
電源 USB/充電池
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HFP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
再生チャンネル モノラル
スピーカー構成 フルレンジ
スピーカー方式 デュアルパッシブラジエーター
機能
防水・防滴 IPX5
自動スリープモード
マイク
用途
アウトドア向け
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力
サイズ・重量
重量 285 g
カラー
カラー ブルー
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