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FBR-HW510 のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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一人暮らしの際に購入しました。実家ではsonyのBDZ-AT700を使っていました。 さて、前提として説明書を読み込んではおりませんので、ここでの使用感の内、いくつかは説明書を読むことで解決する可能性があります。 しかし、説明書の文章が細かくそれなりの厚さのため、読む気が起きません。 デッキの形として、前面に蓋のようなものがついており、手動で開閉します。コレが、本体下に蝶番的なものがあるため、床やデッキ置きに直接触れる形で置くと蓋が中途半端にしか開かず、ディスクの出し入れができません。そのため本体下に何かを置いて本体が浮く状態にしなければいけません。 リモコンについて 録画ボタンがリモコンの上部に大きなボタンでついている。なぜ録画ボタンのみ別の場所にあるのか? 早送り、巻き戻しボタンとシーンスキップもしくはチャプタースキップボタンの上下が今まで使っていたものと逆のため使いづらい。これは正直慣れです。 録画予約について SONYに見られる「番組名予約」ができます。しかし、番組名を正しく一言一句間違わず入れないと探してくれません。そして一言一句正しく入れても検索しないことがあります。 今でいうと、「ヴィンランドサガ」というアニメを放送しています。このタイトル「ヴィンランド・サガ」なのか「ヴィンランドサガ」なのかわかりませんね。そして前者の場合、途中の「・」は丸なのか、ドットなのか表記の仕方がわかりません。 そのため、放送予定日のタイトルを一旦予約し、話数以降のタイトルを消して番組名で検索に予約をし直しましたが、まるで引っかからない。 私は一時期まで毎週手作業で予約しておりました。 同じ番組を毎回予約する方法は、録画予約画面にはなく、一度録画した番組を視聴中に録画ボタンを押すことです。 これに気づけてから予約が楽になりました。しかし、野球で放送がなかったり、放送時間が一週だけ変わることがあったりすると反応しなかったり、翌週の放送が予約されないことがあります。 また、番組名予約ですが、「BDZ−AT700」の使い勝手が良すぎたという感じもありますが、融通が利きません。 上にも書きましたが、番組名は一言一句間違わずに入力しないと反応しない。という縛りが大変です。 個人的な体験の、「アメトーーク」で起きる問題を使って具体的な話を書きます。 「アメトーーク」の場合、ゴールデンのスペシャルの際「アメトーーーーーーク」等に題名が変わりますよね。これも以前のデッキであれば「アメト」と設定さえすればすべて対応したのに、「FBR-HW510」で同じように「アメト」と設定しても何の反応もありません。自分で意識して探さないとスペシャルは録画されません。 また、番組名予約の枠が20個しかないのに、内2つは購入時に「新番組」「AI予約」に設定されていて変更不可能のため、実質18個しか番組名の枠がありません。 編集機能について 番組の編集は「チャプター編集」という方法になります。番組中のA地点からB地点までを消したい場合、どちらにもチャプターがないと消すことができません。そのためチャプターを設定する必要が出ます。 例えば、A地点が12分32秒でB地点が16分00秒の場合、どちらにもチャプターがあれば消せますが、仮に14分10秒にチャプターが存在する場合、2度「チャプター消去」という作業をする必要があります。 この時に14分10秒のチャプターに合わせて「チャプター結合」ということを先にすれば、一度で消えます。 チャプターは録画した際にデッキが勝手に設定します。昔のビデオでいう、ステレオ放送のCMカットに準ずると思われる感覚で設定されていますが、コレが結構甘い。 0:04:25:14にCMが終わったというチャプターが設定されているとしても実際のCM終わりは0:04:24:29だったりします。 さて、気にしない人は何でもない部分ですが、ズームなどの画面が早く動く場合や、波やダンスなどの細かい動きのある場合、この0コンマ何秒で結構動いたりするので、きちんとしたくなる質の私は番組終わりの時間、CM終わりの時間ぴったりにチャプターを設定しなおしてCMカットをしました。そうすると、再生時には気にならない程度の長さのCMが残りました。なぜか早送りや巻き戻しをすると見える。 そうすると、その0コンマ何秒のためのチャプター設定をします。が、短すぎると消去ができないと注意されてしまい、その場面を消すことは不可能になります。前後何秒かを犠牲にすれば消えます。 私はこの現象を個人的に「すべる」と表現していますが、番組の合間ぴったりにチャプターを設定すると「すべる」ようです。 さて、コレの解決策ですが、今のところ私は番組を犠牲にすることでのみ対応しております。感覚としてはA地点からB地点の間を消去したい場合、B地点が「すべる」ようです。 先ほどのCM終わりが「0:04:24:29」の場合、B地点をこの時間にするとCMが残ります。ではもともとのチャプターが設定されていた時間でいいのではないか?その通り。 しかし、こだわりたい、なるべく完璧にしたい場合、本当は設定したいB地点から0コンマ07秒ほど後の時間にB地点を設定するとCMが残りません。 さて、このコンマ以降を設定するにはいわゆる「コマ送り」をするのですが、この作業に使うのが「スキップ早送り、巻き戻し」です。CM終わり付近で「一時停止」チャプターを設定したい地点までは「スキップ」ボタンを押して移動。では、一時停止中に次のチャプターに移動するにはどうするのか?色ボタンの「緑」が前のチャプター、「黄色ボタン」が次のチャプターにいくためのボタンです。 これも慣れるまで大変でした。 長々書きましたが、全体としては操作性はあまりよくない。 編集機能は七面倒くさい 番組予約枠が少ない という点でしょうか? 逆にAI録画機能をONにしておくと、自分の録画予約から、おすすめを録画がされ、全く知らない番組に出会うこともあります。
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FBR-HW510 のクチコミ
(23件/2スレッド)
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昨日レコーダーを初めて設置しました さっそく、チャプター編集をしてみました 再生して、CMになったら消去 をCMの度に繰り返しました チャプターを結合というのは、そのCMを抜く作業をしてから全チャプター結合を選べばよいのですか? チャプター結合をしなくても、CMを消去したら勝手に結合? CM前とCM後が繋がったのですが、結合と消去とどのような違いがあるのですか? 画像は説明書の該当ページです よろしくお願いいたします
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フナイからテレビ、レコーダーが出て、SeeQVault対応HDDに録画再生可能となってますが、 パナ、ソニ、シャープ、東芝の各メーカー製テレビ、レコーダーで初期化したSeeQVault対応HDDを フナイ製に接続して、録画、再生で接続できるでしょうか? 2年ほど前に、東芝とパナはメーカー縛りでも接続に互換性があったと、口コミに載ったことがありましたが、 いまどきはどうなんでしょう?
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FBR-HW510 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ブルーレイレコーダー |
| HDD容量 | 500GB |
| チューナー | 地/BS/110度x2 |
| 録画時間目安 | ハイビジョン:62時間(地デジ)/44時間(BSデジタル) |
| ホームネットワーク機能 | ホームネットワーク |
| 3D対応 | ○ |
| プログレッシブ対応
プログレッシブ対応 プログレッシブ対応 ノンインターレスともいう。画面のちらつきを抑え、精度の高い画像を表示することができる。 |
○ |
| 入出力端子 | HDMI端子x1 LAN端子x1 USB端子x2 |
| 録画機能 | |
|---|---|
| 同時録画可能番組数
同時録画可能番組数 同時録画可能番組数
「チャンネル録画」とは異なり、従来通り、番組別に事前予約する方法で録画できる同時録画番組数です。 |
2 番組 |
| 外付けHDD録画 | ○ |
| スカパー!プレミアムサービスLink
スカパー!プレミアムサービスLink スカパー!プレミアムサービスLink スカパー!プレミアムサービスチューナーと「スカパー!プレミアムサービスLink」対応機器をホームネットワーク(LAN)接続すれば、スカパー!の番組を好きな場所や時に楽しめ、録画やダビングも行えます。 |
○ |
| ハイビジョン録画 | ○ |
| 長時間録画 | 12 倍録画 |
| スマホ・タブレット連携 | |
|---|---|
| 録画番組持ち出し
録画番組持ち出し 録画番組持ち出し スマホ・タブレットに録画番組をあらかじめダビングして、視聴することができるもの。 |
○ |
| リモート録画予約
リモート録画予約 リモート録画予約 スマホ・タブレットで、eメールやアプリで外出先から録画予約が行えるもの。 |
○ |
| 録画番組の再生
録画番組の再生 録画番組の再生 録画番組をスマホ・タブレットを使って視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。 |
宅内/屋外 |
| 放送中の番組視聴
放送中の番組視聴 放送中の番組視聴 放送中の番組をスマホやタブレットで視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。 |
宅内/屋外 |
| 対応OS | iOS、Android |
| コンテンツ保護 | |
|---|---|
| SeeQVault対応
SeeQVault対応 SeeQVault対応 SeeQVaultは、様々な対応機器での再生の互換性と強固なセキュリティを実現するコンテンツ保護技術。SeeQVault対応の外付けHDDなら、レコーダーを新しい機器に買い換えても録画番組を消去することなくそのまま引き継げます。 |
○ |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 年間電気代 | 418.5 円 |
| 定格消費電力 | 21 W |
| 待機時消費電力 | 0.06 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 430x48x212 mm |
| 重量 | 2.1 kg |
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