旭東エレクトロニクス
SUNEAST SE800-m512GB
メーカー希望小売価格:-円
2017年11月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- mSATA
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 530 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
SUNEAST SE800-m512GBは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SUNEAST SE800-m512GB のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.80集計対象5件 / 総投稿数5件
-
580%
-
420%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【読込速度】 SATA3上限近い速度が出ますので不満なし。 【書込速度】 同上 【消費電力】 特になし 【耐久性】 これまでいくつも買いましたが壊れたことはありません。 【総評】 最初は勇気がいりましたが今は指名買いするほどのお気に入り商品です。
-
引出整理したらmSATA用の外付けケースが出て来たので、何の気なしにアマゾンで検索するとコレが7kでした。イメージバックアップ用に使おうと早速クリック。小型高速ストレージ。安いと思います。 読込/書込速度】 今は画像の外付ケース@USB3.0に入れて使っています。速度性能はケースのコントローラー性能による感じとなっています。(画像) 搭載NANDは 3D TLC ですが、SLCキャッシュ技術によって、申し分ない速度性能を実現してくれています。 256GBクラスよりも書込において1割強早くなっており、コスパ的にもコレは狙い目だと思います。 消費電力】 mSATAは規格上5Vと、通常の2.5インチSSDと同様になっています。これは、3.3V仕様でさらにmSATA基盤が小型となるため相対的に省電力面で有利です。良好と評して良い。 耐久性】 まだ間もないので無評価。 総評】 安価です。mSATAが空いているPCに気軽に高速なストレージを増設できるのでありがたいですね。 違うPCで計測しなおすと速度あがりました。画像4枚目。 3枚目スコアのPCはUSBストレージをチェックするセキュリティスキャンが並走してたご様子です。(たぶんw)
-
動画の編集をしてみたくなり、作業用のドライブとしてmSATAスロットをDドライブにしてみました。 換装したパソコンは、Lavie LL850/SSBになります。 作業はそれほど難しくはなかったので、意外と簡単に認識してくれました。 速度は期待通りだったので、写真を参考にしていただければと思います(^^♪ 温度は夏場で40度前後を維持していて、M.2のように高温になったりしないので精神衛生的にも安心して使えます。 これからPremiere proやAfter Effectsを使って動画編集するのが楽しみです。
- SUNEAST SE800-m512GBのレビューをすべて見る
SUNEAST SE800-m512GB のクチコミ
(19件/3スレッド)
-
本製品を購入し、PCの元のSSDから本製品をターゲットとしてクローンを作成し、PCに組み込み起動しました。 以前使用していたSSD(PX-256M5M)はアイドリング時で40℃位、負荷を掛けると50℃位でした。 本製品ではアイドリング時で66℃位、負荷を掛けると70℃を簡単に超えてしまいます。 また、PCには2.5インチのSSDも組み込んでいますが、アイドリングで37℃程度です。 これは異常でしょうか?
-
Lavie LZ550/Tの容量(128GB)が少なくなってきたためssdの換装をしようとこの商品を買ったわけですが、いざ換装しCrystalDiskMarkで計測したところ画像のようになりました。Seq Q32T1は速度が上がったのですが他の値が大幅に下がっています。こういった分野に詳しいわけではないので初期不良なのか仕様なのかわかりません。詳しい方がいらっしゃったらご教授願いたいです。
-
性能がよくて割安というイメージで購入してみましたが、実際は価格相当なのかも知れません。サポートも最悪です。 480GB/512GB:最⼤ 530 / 500MB/秒 とHPに記載されていますが、最初に計測したとき(mSATA to USB 3.0 アダ プタを介して計測)は、Read 430MB/s Write 350MB/s くらいの性能が出ていて、まあ、そんなところか、性能の割 に安いと思っていたのですが、100GBほど書き込んで、計測したところ、Read 420MB/s Write 10 - 300MB/s くらい の性能しか出ませんでした。Readは問題ないのですが、Writeが不安定で、最大速度なら300MB/s に達するのです が、ふらふらしていて10MB/s にまで落ち込みまた200 - 300MB/s程度まで回復します。これまで結構な数の SSD を使っていますが経験したことのない挙動です。 この製品は国内3年保証がついており、保証書には販売店に連絡するように書かれていますので、販売店に「挙動 がおかしい」と連絡すると、メーカーの問い合わせから連絡するようにと返信がきました(要は、販売店では対処しな いという意味です)。そこで、メーカーの問い合わせから連絡しましたがいつまで待っても無しのつぶてです。 実質、保証などないということです。ここからは推測ですが、消費電力を抑えるためか、性能に制限をかける機構が あり、書き込み速度を制限しているのではないでしょうか。もしそうであるなら、HPに書かれた性能までは出ないと判 断するべきでしょう。
- SUNEAST SE800-m512GBのクチコミをすべて見る
SUNEAST SE800-m512GB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
mSATA |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 4 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 530 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください