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PowerShot SX740 HS [シルバー]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年8月30日 発売
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2030万画素(有効画素)
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PowerShot SX740 HS [シルバー] のレビュー・評価
(60件)
満足度
4.22集計対象59件 / 総投稿数60件
-
550%
-
425%
-
322%
-
20%
-
11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 シンプルかつクラシカルな佇まいで、キヤノンらしい安心感のあるデザイン。ブラックとシルバーの2色展開で、シルバーは旅行カメラとして華やかさがある。299gという軽量ボディに光学40倍ズームを収めた技術力には感心する。前面の小さなグリップにはラバーが貼られており、見た目以上にホールド感がある。チルト液晶は上方向180度回転に対応し、自撮りにも便利。ただし全体的にプラスチック感は否めず、高級感を求める向きには物足りないかもしれない。とはいえ、ポケットに収まるサイズ感と40倍ズームの両立を考えれば、むしろ優秀な設計だと評価したい。 【画質】 1/2.3型センサーにDIGIC 8の組み合わせ。日中屋外での撮影では発色が鮮やかで、旅行写真を気持ちよく仕上げてくれる「キヤノンらしい」色味が魅力。ただしISO感度は3200が上限で、暗所ではノイズが目立つ。望遠端F6.9という暗いレンズも相まって、室内や夕暮れ時は厳しい場面が増える。海外レビューでも「日中は良好、暗所は1/2.3型相応」という評価が定着している。RAW非対応のため後処理での救済も難しく、撮って出しで勝負するカメラと割り切るのが吉。逆に言えば、晴天下の旅行スナップや運動会、野鳥の「まずは寄る」用途では十分満足できる画質だ。 【操作性】 EOSシリーズを踏襲したメニュー構成で、キヤノンユーザーなら迷わず設定できる。モードダイヤルで絞り優先やシャッター優先も選べ、コンデジとしては本格派。ズームレバーは適度なトルクで滑らかに動作し、広角から望遠まで約3秒で到達。フレーミングアシスト機能は望遠撮影時に被写体を見失った際、ボタン一押しで広角に戻してくれる実用的な機能。タッチパネル非搭載は残念だが、物理ボタンで確実に操作できる安心感もある。ただしWi-Fiボタンが背面に露出しており、カバンから取り出す際に誤って押してしまうことがあった点は改善してほしい。 【バッテリー】 CIPA基準で約265枚。旅行で丸1日撮り歩くには予備バッテリーがあると安心だ。4K動画を多用すると消耗が早まる印象で、動画撮影メインなら予備は必須。USB充電に対応しているのは嬉しいポイントで、モバイルバッテリーからの充電も可能なため、移動中に充電できる。ただし充電しながらの撮影はできないため、長時間のタイムラプス撮影などには工夫が必要。競合のPanasonic TZ95/ZS80が約380枚なのと比較すると控えめだが、実用上大きな不満はなく、こまめにオフにすれば1日は持つ。 【携帯性】 幅110.1mm×高さ63.8mm×奥行39.9mm、約299gというスペックはジャケットのポケットにも収まるサイズ。光学40倍ズームを搭載しながらこの薄さを実現しているのは素直にすごい。同等の960mm相当を一眼レフやミラーレスで実現しようとすれば、カメラ本体と超望遠レンズで2kg以上、価格も数十万円コースになる。そう考えると、旅行やハイキングに「とりあえず持っていく」カメラとしての価値は非常に高い。首からぶら下げても疲れにくく、機動力は抜群。ストラップホールも使いやすい位置にある。 【機能性】 最大の魅力は24-960mm相当の光学40倍ズーム。プログレッシブファインズームで約80倍(1920mm相当)まで画質を保ちながら拡大できる。4K 30p動画にも対応し、5軸手ブレ補正との組み合わせで望遠域でも安定した映像が撮れる。月や野鳥の「入門機」として人気なのも納得。Wi-Fi/Bluetooth連携でスマホへの自動転送にも対応。一方でEVF非搭載は望遠撮影時に不便で、960mm域で被写体を追うのは液晶だけでは困難。三脚やミニ脚の併用が現実的だ。またタッチAF非対応、RAW非対応という割り切りも理解した上での購入をお勧めする。 【液晶】 3.0型約92.2万ドット。解像感はそこそこで、ピント確認には十分。上方向180度チルトで自撮りやローアングル撮影に対応するが、下方向には動かないためハイアングルは苦手。屋外の強い日差しの下では視認性が落ちるが、これはEVF非搭載のコンデジ共通の悩み。グリッドライン表示や水準器機能もあり、構図決めには困らない。望遠端で被写体を追う際は液晶だけでは厳しく、EVF搭載機が羨ましくなる瞬間もある。 【ホールド感】 前面の小さなラバーグリップと背面の親指置き場により、サイズの割にはしっかり持てる。ただし望遠端960mmで手持ち撮影する場合、カメラを安定させるのはかなり難しい。腕を伸ばした状態での超望遠撮影は手ブレ補正があっても限界があり、DPReviewのフォーラムでも「EVFがあれば顔に押し当てて安定させられるのに」という声が多い。フレーミングアシスト機能を活用しつつ、短連写で歩留まりを上げる撮り方が現実的。グリップ自体の質感は悪くないが、本格的な超望遠撮影にはミニ三脚の携行を強くお勧めする。 【総評】 「ポケットに入る960mm」という唯一無二の存在価値を持つカメラ。スマホの40倍デジタルズームとは次元が違う、光学ズームの世界を約7万円台で体験できる。旅行、運動会、月、野鳥と、「遠くを撮りたい」あらゆるシーンで活躍する万能選手だ。一方で、RAW非対応、EVF非搭載、タッチパネルなし、ISO上限3200という割り切りは明確。「作品を追い込む」カメラではなく、「撮りたい瞬間を逃さない」カメラとして使うのが正解だ。競合のSony HX99やPanasonic TZ95と比較すると、EVFとRAWがないぶん操作体験は劣るが、ズーム倍率と携帯性のバランスでは本機が一枚上手。製造終了の噂もあり価格が高騰しているが、このサイズで40倍ズームを実現できるカメラは他にない。「960mmがポケットに入るって、それワンチャン最強じゃね?」と思える人には、間違いなく買いの一台だ。
-
【デザイン】良好 【画質】良好 【操作性】良好 【バッテリー】良好 【携帯性】良好 【機能性】良好 【液晶】見やすくきれい 【ホールド感】良好 【総評】良好
-
既に製造開始から数年たっているデジカメ(恐らく今は製造していないはず)ですが、デジカメとしての有効画素数は2030万画素、DiGiC8を使用しているので性能としては良いです。このため人気があるのでしょう、なかなか手に入りませんでした。映像もきれいで色合いも良いです。一眼レフのサブとして使用しています。カメラ本体のメニューもCanonらしく、迷うことなくマニュアルなしで設定できます。使い勝手がよく、狙った人物・動物/昆虫(蝶など)・景色の撮影に満足しています。
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PowerShot SX740 HS [シルバー] のクチコミ
(760件/74スレッド)
-
平成かよ!と思ってしまう。こんなことだから中国に負ける。刷新できないなら、日本のコンデジ部門を中国メーカーに事業譲渡して、コンデジの未来を託しましょう。
-
最近下記2つの撮影をIphone14とSX740で行いました。 1.やや暗い室内からの夜景を撮影 2.博物館での絵画撮影 SX740はAUTOモードで撮影をしましたが、iphone14と比べると画像が暗く、また、解像度も悪く(ややピンボケ)良い画像が撮影できません。 SX740で綺麗に撮影するにはどのようにすればいいのですかね? 室外での撮影はSX740はグッドですが。
-
初めてのデジカメを購入したばかりの為、お薦めのカメラケースとカメラの防カビ・除湿剤、防カビ・除湿方法について アドバイスを宜しくお願い致します。
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PowerShot SX740 HS [シルバー] のスペック・仕様
- 新映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。手ブレ補正機構が進化し高速連写が可能で、4K動画・4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
- 広角24mmから望遠960mm相当の光学40倍ズームレンズと、カメラ部有効画素数最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載し、幅広い撮影領域で高画質を実現。
- 上方向に約180度回転するチルト式液晶モニターに加え、美肌効果や明るさ、背景ぼかしを設定できる「自分撮りモード」を搭載。Wi-Fi / Bluetoothに対応。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 2110万画素(総画素) 2030万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
4.3〜172mm (35mm判換算値:24〜960mm) |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F3.3〜F6.9 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
40 倍 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
265 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 1cm(標準) 1cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG |
| シャッタースピード | 1〜1/3200 秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 92.2万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO100〜3200 |
| 起動時間 | 1.7 秒 |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NB-13L |
| 連写撮影 | ○ |
| インターフェース | マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 4K解像度の撮影ができ、4K対応テレビなどへ出力することができる。 |
○ |
| フレームレート | 29.97 fps |
| 動画撮影サイズ | 3840x2160(4K) |
| 記録方式 | MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) |
| 最長撮影時間 | メモリ容量に依存 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが回転して自分の姿を見ながら撮れる機能を指します。モニターを自分撮りモードにすると自動的にセルフタイマーがオンになる、表示が鏡像になる、美肌がオンになるなど各社工夫をしています。 |
○ |
| チルト液晶
チルト液晶 チルト液晶 可動式液晶モニターの一種で、モニターが上下にチルトする機構を指します。上にだけ動くもの、上にも下にも動くもの、180度動いて自分撮りに対応するものなどがあります。構造はシンプルで便利ですが、縦位置でのローアングル撮影には未対応です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
光学式 |
| セルフタイマー | 30/25/20/15〜0秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth対応(常時接続) | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 110.1x63.8x39.9 mm |
| 重量 | 本体:275g 総重量:299g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
PowerShot SX740 HS [シルバー] の製品特長
[メーカー情報]
-
光学40倍ズーム&高速連写
高倍率ズームで、遠くの被写体もくっきりキレイ
■細部まで鮮明に描く「光学40倍ズーム」「プログレッシブファインズーム約80倍」
遠く離れていても、シャッターチャンスに思いのままに迫って、これまでにないキレイな写真に。高性能レンズを採用することで、光学40倍ズームを実現。描写力に優れ、被写体の細部まで鮮明に描きます。プログレッシブファインズームを使えば、約80倍までキレイな解像感のまま撮影できます。
■高倍率でも高画質。かつ小型化を実現したキヤノンの「高性能ズームレンズ」
Hi-UDレンズ1枚、UDレンズ3枚、非球面レンズ3枚を導入した高性能レンズ。高倍率と高画質を両立し、かつ、小型化まで実現しています。鏡筒機構においては、レンズ収納時にレンズ群を光軸から退避させる構造を採用。この「レンズ退避構造」は、ボディーの小型・薄型化に大きく貢献しています。さらに、高倍率化を押し進める中絞りISや、鏡筒外径の小型化を可能にする8枚レンズ構成にレンズバリアなど、数々の先進テクノロジーを導入しました。高速連写でベストショットを逃さない
■決定的瞬間をキャッチする「約7.4コマ/秒の連続撮影」
SX740 HSでは、 被写体を追従するサーボAF時に最高約7.4コマ/秒の連続撮影が可能。飛行機など動きのある被写体の撮影に大活躍します。また、ワンショットAF時は最高約10.0コマ/秒の高速連写を実現しています
■撮りたい一瞬にすばやくフォーカス「高速AF」
SX740 HSは、起動時間、レリーズタイムラグ、撮影間隔など撮影スピードが大幅に向上。約0.05秒※の高速オートフォーカスを実現しています。思いがけない被写体の登場や突然のシャッターチャンスにもすぐに対応できるので、より一層、快適な撮影を楽しむことができます。
※ CIPA準拠。【AFスピードの測定条件】撮影モード:Pモード/Single AF(中央1点)。※ 35mmフィルム換算。
-
高画質ムービー
美しい表現を追求した、4K動画
■DIGIC 8搭載により、高精細に「4K動画撮影」
フルHDの約4倍の解像度で記録される高精細な4K動画の撮影が可能になりました。DIGIC 8の機動力を活かして、高解像で美しい動画撮影が楽しめます。
■高画質な画像が楽しめる「4K動画フレーム切り出し」
4Kで撮影した動画は、そのまま画像として切り出すことも可能。カメラを操作するだけでできるので、PCソフトなどでの編集も必要ありません。大切な瞬間を、動画と画像の両方で美しく残すことができます。動画表現を、多彩に楽しむ
■スナップ感覚で手軽に動画撮影&編集ができる「ビデオスナップ」
従来のショートクリップ動画が進化。約4/6/8秒の短い動画をカメラでつなぎ合わせて、1本のショートムービーをつくることができます。
旅行の1日や思い出のイベントを短くまとめられるうえ、SNSへのアップロードやシェアもかんたん。スナップ感覚で楽しめる機能です。
■フルHDに進化した「プラスムービーオート」
シャッター前の約2〜4秒の動画を記録し、写真と動画を同時に撮影してカメラが自動的に1日をまとめたショートムービーを作成する「プラスムービーオート」。テレビやスマホに映し出してもキレイに再生できるように、フルHDに進化しました。※ 静止画と一緒にダイジェスト動画が撮影されるため、オートモードよりバッテリー消耗が早くなります。
※ 電源を入れたりプラスムービーオートモードを選ぶなど、カメラを操作した直後に静止画を撮影したときは、ダイジェスト動画が記録されないことがあります。
※ ダイジェスト動画には、カメラを操作したときの音と振動が記録されます。 -
高画質
高画質な一枚を次々と
■さらなる高画質化・多機能化を実現「新映像エンジンDIGIC 8」
レンズとセンサーから届けられる光の情報を、美しい写真にする映像エンジン。デジタルカメラの高画質化・低ノイズ化のキーデバイスです。SX740 HSは、先進のDIGIC 8を採用。画質の向上はもちろん、高感度撮影や高速連写など数々の機能を進化させました。従来は白トビしていた明るい被写体も自然な色あいに補正したり、高感度撮影時も高画質な一枚にしたりするなど、多機能の原動力となっています。また、「4K動画」の搭載も実現しました。
■スマホが苦手な暗いシーンもキレイに撮影
DIGIC 8と高感度CMOSセンサーを搭載したSX740 HSは、スマホでは撮影が難しい夜の街角や暗い室内なども、クリアで高画質に描写。ノイズを抑えて、自然な色味のままキレイに撮影します。多彩な機能をさらに使いやすく
■EOSと変わらない感覚で操作できる「ユーザーインターフェース」
SX740 HSは、EOS風UIへ変更。EOSユーザーにとっては親しみのあるUIで撮影できることはもちろん、コンパクトカメラのユーザーがEOSを使用した際にも快適に操作できるよう、キヤノンとして統一したUIを採用しました。
■高倍率&高画質を凝縮した「小型・軽量ボディー」
新映像エンジンDIGIC 8の採用により、高画質なまま高倍率を実現。さらなる高感度撮影、高速連写など数々の機能を進化させながらも、幅約110.1mm、縦約63.8mmとスリムなボディーサイズ。バッグに入れてもかさばらず、いつでもどこでも気軽に持ち運べます。 -
Wi-Fi接続
スマホ・PCにかんたん転送
■撮りながら共有も楽々「スマホへ自動転送※」
Wi-Fi接続のもと、カメラや専用アプリ「Camera Connect」を使えば、撮影と並行してスマホへ画像を自動送信することができます。撮影後にスマホへ画像を保存する手間が省けるので便利です。SNSやシェアもかんたんに行うことができます。
■バックアップがかんたん「PCへ写真データを自動送信」
SX740 HSは、PCへの自動画像送信アプリケーション「Image Transfer Utility 2」に対応しました。※1Wi-Fiに接続した状態であれば、ペアリングしておいたPCへ差分データのみを自動送信することが可能。撮影後、自宅に帰って電源ONのままカメラを置いておくだけで、PCへデータを自動でバックアップすることができます。※2さらにはPCからクラウドへ自動送信することができるので、データのバックアップがとても手軽になりました。
■スマホとカメラが常時接続※3「Bluetooth®※4対応」
アプリケーション「Camera Connect」をインストールしたスマホとの常時接続※4が実現。一度ペアリングを行えば、カメラの電源がOFFでもスマホを操作するだけで、カメラ内の画像をスマホの画面でチェック※5できます。そのままスマホへ画像を転送することができるので、SNSへのシェアもスムーズです。※撮影時に自動で送信される機能です。「Camera Connect」をダウンロード(無料)してください。
※1 従来型の「Image Transfer Utility」はPC自動送信に対応していません。
※2 「Image Transfer Utility 2」のダウンロード(無料)とインストールが必要です。カメラとPCはそれぞれご家庭のネットワークに接続し、初回のみ事前にペアリングを行う必要があります。PCの電源が入っており、ログインしている状態であることと、カメラの電源をONにする必要があります。電源ONのままWi-Fi接続を切断した場合や機能を終了したときには、いったん電源OFF後、ONにする必要があります。
※3 ペアリング済みカメラとスマートフォンが一定距離内にあることが必要です。
※4 Bluetooth low energy 技術(準拠規格ver4.1)のこと。低電力での通信が可能です。
※5 Wi-Fi接続を利用した機能です。BluetoothからWi-Fiへ、自動的に接続が切り替わります。
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