ニコン
Z 7 FTZ マウントアダプターキット
メーカー希望小売価格:オープン
2018年9月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 4689万画素(総画素)
4575万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.9mm×23.9mm
CMOS
- 重量
- 585 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
付属レンズ
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FTZ マウントアダプターキット
-円
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ボディ
248,000円
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24-70 レンズキット
-円
-
24-70+FTZ マウントアダプターキット
457,870円
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Z 7 FTZ マウントアダプターキット のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.58集計対象11件 / 総投稿数11件
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581%
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40%
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318%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Z7のボディについては4600万画素の高解像度センサーを装備したハイエンドモデルで、操作性も良好で、液晶ファインダーひとつとってもも良いモノが装備されているカメラです。 新しいZマウントは外形が大きく、長年縛られ続けたFマウントの呪縛から解放されて、高性能レンズへの期待が持てるもので、新しいマウントをメーカーの身勝手で作って、さっさと消えて行ったニコン1マウントとは全く異なるミラーレスとしての将来を睨んだもので新しいマウントをあえて産み出しことはニコンのチャレンジでしが、フルサイズモデル用としては明確な価値を感じます。 但し、存在価値の希薄だったニコン1の影響で他社とは異なりAPSマウントを開発するタイミングを見失いAPサイズのZ50あたりでは無用に大きいだけのZマウントですが。 付属するFTZマウントアダプターの問題点は、単なる電子接点を繋げるだけで、ソニーのαの LA-EA4マウントアダプターのようにAFモーター内蔵しているわけでもないのに単体価格3万円もするし、このセットでボディ価格+2万円というのはどうかと思いますね。 新マウントはもちろん必要なモノですが、長年のFマウントユーザーに配慮がありませんし、少し古いAFモーター非搭載の多くのレンズではマニュアルフォーカスになってしまうような中途半端なマウントアダプターであることも問題です。 この程度の機能の欠落したマウントアダプターならタダで配ってもバチは当たらない気がしますね。 3種の製品がZ7には用意されましたが、24−70+マウントアダプター付き以外はおススメ出来ない気がしますね。 まあ、メーカーはこの高性能機種のZ7では、そもそもモーター非搭載のレンズなんて範疇外なんでしょう。ニコン1に象徴される、ニコンのエゴイストぶりは相変わらずですね。
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【デザイン】D800とD810を使用しているから、頼りないように感じていたが、今ではペンタプリズムが無いし、機能美を追求したすっきりした形だなと思っている。 【画質】4575万画素と画像処理エンジンEXPEED6は、圧倒的にD810の画質を超えている。 【操作性】ニコン一眼レフを使用していたので、新機能の操作も含め直ぐに慣れた。 【バッテリー】一眼レフに比べ、消耗が早い。予備は確実に必要。 【携帯性】形状も重量も小さくなり、携帯性は良い。旅行には最適。 【機能性】顔(瞳)認識によるピント合わせ、拡大画像でのピント合わせ、iメニューでの設定、露出補正をファインダー画像で確認できる、手振れ補正がボディ側にあるなど、一眼レフには無い撮影支援などで、ミラーレスカメラならではの機能は素晴らしい。 【液晶】撮影から画像確認まで、電子ビューファインダーで行っている。約369万画素と非常に高解像度のファインダーに必要な撮影情報も視認できる。電子ビューファインダーで不自由はない。日中の画像確認は電子ビューファインダーならではの機能だと思っている。 【ホールド感】悪くはない。 【総評】2021年秋にZ7に瞳認識によるピント合わせができたということで、今年初めに購入した。 一眼レフ用のGレンズを持っているので、FTZ付を購入。レンズはZ50mm F1.8を購入。Zレンズとの組み合わせが、D810とGレンズとの比較では画素数、画像処理エンジン、ピント合わせや手振れ補正などの撮影支援システム、Zレンズ等の違いがあるが、解像感、抜けの良さなど圧倒的な画像の差を見せつけた。また、今ではミラーレスカメラで撮影すると、一眼レフでの撮影に不自由さが際立ってきた。 Z6や他社のミラーレスカメラを使用したことがないので、それらと比較できないレポートになった。
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ソニーから乗り換えを検討し、初めて使用した他社製ミラーレスカメラがZ6・Z7でした。乗り換えた理由はソニーの堅牢性のなさ(少しでも雨に打たれたら心配になるレベル、エクストリームな環境では使いづらいと感じ始めたため)と、もう一つはグリップでした。第4世代から深く握りやすくなったというグリップを触ってみて一発で自分には合わないと感じ乗り換えを決意。 Z7は筐体が小型ながらグリップは握りやすく、またUIや設定の変えやすさ、ファンクションボタンの使い勝手の良さなど、スペックに表れない良さが多分にあると感じました。 Z6U/Z7Uもその後購入しましたが、個人的な画質のチューンナップはシャープネス強めの初代が好みです。Zレンズも相まって本当に良い仕事をしてくれます。解像感は素晴らしく、またクロップモードにボタン一つで変更し2000万画素でAPSCレンズを使用するのも重宝します。 シングルスロットでもいいなら値段も安く扱いやすい初代は今でも十分購入候補に入ると思います。
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Z 7 FTZ マウントアダプターキット のクチコミ
(14016件/449スレッド)
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質問致します。 昨年Z fcでレンズ交換式に入門し、高画素機への乗り換えを検討しているため、(メディアとリーダーの代金を含めても)コスパ最強で、重量も比較的軽いということもあり、中古の初代Z7を有力候補にしています。 同じプロセッサーなのでそんなに違いはないんじゃないかと思っていますが、使ってみてわかる勝手の違いなどありますでしょうか? たとえば、ネットのレビューを見ていると、起動速度が遅いという意見がありますが、Z fcに比べてもはっきりともたついたりするのでしょうか?ほかにも、暗所性能などが気になっています。 どちらも使ったことのある方からご回答いただけると幸いです。よろしくお願いします。 なお、街中でのスナップや旅先の風景が中心で、動き物や動画撮影などにはほとんど興味がありません。
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canonのeos 60Dから移行しようと考えています。zマウント、フルサイズデビューとなります主な被写体はカワセミなどの野鳥です。 現在の構成は、 eos 60d ef 300mm f4l usm です。 これ以上のAFが望めればそれでいいのですが、このz7は持っていますでしょうか。又は、z6も考えております
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今回、Z7を入手しました。それまではα9をメインで使っていました。まだZレンズを持っていないので購入予定です。撮影対象は風景、ペット、スナップです。標準ズームで検討しています。ただ、SONYのEマウントの24-70 f4、24-240があるのでアダプターでEマウントを使う事も検討しており、悩んでおります。アダプターを使う方法はどうでしょうか?
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Z 7 FTZ マウントアダプターキット のスペック・仕様
- 大口径の新マウントを採用したフルサイズ高画素ミラーレスカメラ。像面位相差AF画素搭載「裏面照射型CMOSセンサー」と画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用。
- 493点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約9コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- フルフレーム4K UHD動画に対応。そのほか、NIKKOR Fレンズが取り付けられる「マウントアダプター FTZ」が付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| 画素数 | 4689万画素(総画素) 4575万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO64〜25600 拡張:ISO102400相当 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/TIFF |
| 連写撮影 | 高速連続撮影:約5.5コマ/秒 高速連続撮影(拡張):約9コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 210万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
Quad-VGA OLED |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.8 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL15b |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:330枚 液晶モニタ使用時:400枚 |
| 記録メディア | XQDカード CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit/14bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | USB Type-C、miniHDMI |
| AFセンサー測距点 | 493点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 映像圧縮方式 | H.264/MPEG-4 AVC |
| 音声録音 | 内蔵ステレオマイク 外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 |
| 音声記録方式 | リニアPCM AAC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 134x100.5x67.5 mm |
| 重量 | 約675g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約585g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Z 7 FTZ マウントアダプターキット の製品特長
[メーカー情報]
-
有効画素数4575万画素とISO 64-25600を両立
像面位相差AF画素搭載の裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーを搭載し、有効画素数4575万画素と常用感度ISO 64〜25600を両立。画像処理エンジンには、最新のEXPEED 6を採用しています。
-
撮像範囲を広くカバーする、高精度ハイブリッドAF
493点のフォーカスポイントが、撮像範囲の水平、垂直約90%という広い範囲をカバー。FXフォーマットセンサーに最適化したアルゴリズムで像面位相差AFとコントラストAFを自動的に切り換え、状況に適した方式でピント合わせを行います。
-
自然な見えを提供する電子ビューファインダー
Quad VGA(約369万ドット)有機ELパネルを採用。ニコン独自の光学技術を活かしたファインダー光学系と先進的な画像処理技術により、収差が少なくクリアーで、長時間の撮影でも目が疲れにくい自然な見えを提供します。
-
高い機動性と堅牢性の両立
ミラーレスカメラならではの小型・軽量ボディーは、携行性に優れ、フットワークのよい機動的な撮影が可能。また、マグネシウム合金を使用した堅牢なボディー、シャッターの耐久性、防塵・防滴性能など、D850と同等の高い信頼性を確保しています。
-
フルフレーム4K UHD動画
4K UHD(3840×2160)/30p動画を[FXベースの動画フォーマット]フルフレームで撮影可能。さらに、フルHD/120pにも対応しています。HDMI 10bit出力が可能で、一段と階調豊かな情報が得られプロの映像制作ニーズに応える「N-Log」も搭載しています。
-
マウントアダプター FTZ
Zシリーズのミラーレスカメラに装着するとNIKKOR Fレンズを取り付けることができるマウントアダプターです。AI NIKKOR以降の約360種のNIKKOR FマウントレンズでAE撮影が可能で、さらにそのうち、モーター内蔵のAF-P、AF-S、AF-Iレンズ計90種以上でAE/AF撮影が可能です。
・NIKKOR Fレンズ+ニコンデジタル一眼レフカメラと同等のAF・AE性能、画質が得られます。
・可動部をはじめ随所に効果的なシーリングを施し、Z 7、Z 6と同等の防塵・防滴性能を確保しています。
・絞りリングのないGタイプレンズ(NIKKOR Fレンズ)と調和する外観デザインです。
・鏡筒と三脚座にマグネシウム合金を使用し、堅牢性を確保しながら軽量化を達成しています。
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